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STICPAY(スティックペイ)の使い方ガイド-ブックメーカー利用時の要点と口座開設手順

更新日:

STICPAY(スティックペイ)とは?

ブックメーカーとの入出金に使える新たな手段が加わりました。その名も「STICPAY(スティックペイ)」。完全日本語対応のネット口座であり、入出金が簡単、口座に連動したプリペイドカードを発行してもらえるためATMからの資金の引き出しが可能-これだけでも利用価値は十分。もちろん、世界中で利用できます。

このページではスティックペイの特徴と、ブックメーカーとの入出金の便利な使い方を解説しています。

2019年4月1日追記

2019年2月中旬からATMで引き出しできるカードの発行が停止していましたが、4月1日に新しいカードの発行スタートとの情報が届きました!

スティックペイの新しいユニオンペイ(Unionpay)のカードについて

Unionpay(ユニオンペイ)提携のプリペイドカードで、これでまた再びATMから賞金を引き出しできるようになりそうです!

申し込みの手順や利用法などはサポートに確認中です。詳細は追ってこちらでご紹介します。まだアカウントをお持ちでない方は、まずは口座開設手続きからどうぞ。

→サポートから回答をいただきました。申し込み手順やカードの有効化手続きは従来と同じとのことです。よって、口座開設後にカードを作成されるなら、当サイトの解説に沿ってお手続きください。

STICPAYへ
STICPAYの口座開設方法
(さっそく利用を始めるならこちらをご覧ください。口座開設の所要時間は3分ほど)

STICPAY(スティックペイ)とはどんなサービス?

STICPAY(スティックペイ)のアカウント画面
(STICPAYの実際のアカウント画面)

Sticpayは2017年にサービスを開始した、香港に拠点をもつネット口座サービスです。主にFX口座との入出金に使われていたのですが、ブックメーカーの1xbet(ワンバイベット)社が決済手段として導入し、スポーツベッティング界隈でも「入出金に使える!」と一気に広がり始めました。さらに多くのブックメーカーが導入していく可能性もありますし、今後がとても楽しみなサービスです。

STICPAYの使い方・入出金の流れを完全理解

STICPAY(スティックペイ)の入出金利用イメージ

こちらの図は、スティックペイを使ってブックメーカーと資金をやりとりする際のイメージ。利用の流れは、

①スティックペイの口座を作って本人確認を済ませる
 (合わせて、ATMから出金できるカードを申し込む)

②資金をカードやビットコインなどで入金

③使えるブックメーカーへ入金

④プレー後に賞金をスティックペイ口座に戻してくる

⑤残高をカードにチャージしてATMで引き出し(または銀行送金)

あえてこのように説明する必要もないほど使い方は簡単です。無料口座を作って資金を入れて、ブックメーカーへ送金。プレーを楽しんだら口座に戻し、付属のカードにチャージして世界中のATMから出金。あるいはカードでショッピング。

STICPAYへ
STICPAYの口座開設方法

William Hillなど未提携ブックメーカーでもSTICPAYカードで入金可能

また、スティックペイを決済手段として導入していないブックメーカーでも、マスターカードで入金できるサイトならSTICPAYカードから資金を送ることもできます。

STICPAY(スティックペイ)のsticcardでブックメーカーに入金

具体的には、大手ブックメーカーWilliam Hill(ウィリアムヒル)もスティックペイカードが使えます。一般的なカードと同じ扱いとなるため、出金時はスティックペイではなくエコペイズ口座へ引き出します。

2019年4月以降に発行されるカードはユニオンペイ(UnionPay)ブランドのプリペイドカードなので、この図のようにブックメーカーへの入金には基本的に使えません。(ユニオンペイが使えるブックメーカーがない)カードはあくまで出金や決済用にお使いください。

Sportsbet.ioユーザーには嬉しい!ビットコイン残高→スティックペイ→ATMで引き出し

スティックペイ口座はビットコインでも入金できるので、ビットコインで出金できるブックメーカーの資金を引き出す受け皿として使えます。

STICPAY(スティックペイ)をSportsbet.ioの出金手段に使う

Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)はビットコインや日本円など複数の通貨を分けて管理できるブックメーカー。ビットコインを入金(カードや銀行振込でも入金OK)し、ビットコインを賭けて、ビットコインを増やせます。この増えたビットコインをスティックペイ口座に送金できるので、実質的にはビットコインをスティックペイで法定通貨に変えてATMで引き出せることに。

これがかなりありがたい。ビットコインを現金化する方法は、これまでは取引所などから銀行振込するしかありませんでしたから。

また2019年現在は、Sportsbet.ioのサイト内の日本円・米ドル・ユーロなどの法定通貨の残高へはスティックペイ口座で直接入出金できるようになっているので、このブックメーカーを使うプレイヤーにとってはスティックペイはもはや必須と言えます。

関連:Sportsbet.ioの詳細と参加方法

スティックペイが使えるブックメーカー【随時更新】

と、ここまでの利用方法についてを踏まえながら、現時点でスティックペイが利用できるブックメーカーをまとめています。

10bet Japan
入金・出金ともに利用可。また、ビットコインで入金した場合は出金先にも使えます。(スティックペイがビットコインで入金できるため)

1xbet
入金・出金ともに利用可。

Sportsbet.io
ビットコインの残高をスティックペイ口座に出金可。また、日本円・米ドル・ユーロ残高はスティックペイで直接入金・出金可。

William Hill
スティックペイカードを入金に利用可。

随時更新していくので、使用するブックメーカー選びの基準としてお役立てください。

STICPAYへ
STICPAYの口座開設方法

STICPAY(スティックペイ)の主な特徴

では次は、スティックペイの具体的な特徴についてご紹介します。サイトが日本語対応、日本語サポートがあるのはもはや当たり前と言えるので、あえて触れていません。

現地銀行出金サービスで引き出し簡単

スティックペイは、ネット口座としては世界初となる現地銀行出金サービスという仕組みを導入しました。つまり、住んでいる国の自分の銀行口座へ普通の銀行振込のように送ることができます。

STICPAY(スティックペイ)の現地銀行送金サービスとは

この現地銀行出金サービスはまだ限られた地域にしか対応していません。以下がその対象国。

ヨーロッパ全域、オーストラリア、ブラジル、香港、インド、インドネシア、韓国、日本、ネパール、ナイジェリア、フィリピン、シンガポール、ベトナム、

そう、日本はこの国内銀行出金サービスが利用可能なんです。以下の銀行の口座を持っていれば、半日〜1営業日で資金が戻ってきます。

シティバンク、ジャパンネット銀行、新銀行東京、新生銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、東京スター銀行、みずほ銀行、みずほ信託銀行、三井住友銀行、三井住友信託銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJ銀行、横浜銀行、楽天銀行、りそな銀行、ゆうちょ銀行、伊予銀行、SMBC信託銀行、八十二銀行、長野銀行、北洋銀行

メガバンク、ゆうちょ、一部の地銀、そして国際送金不可(SWIFTコードを持っていない)のジャパンネット銀行や楽天銀行、セブン銀行さえ引き出しOK。アカウントで口座番号や支店などを登録し、引き出したい金額を指定するだけ。とにかく簡単なので、資金を手元に戻してくるハードルがグッと下がりました。

補足:この現地銀行出金の日本向けサービスは一時的に中断しています。出金はプリペイドカードでATMから、または海外送金で。

2019年4月19日追記

日本向けの国内銀行出金サービスが再開されました!これで出金もさらに手軽に。

STICPAY Card(スティックペイカード)で世界中のATMから資金を引き出し可能!

スティックペイカード(Sticpay card)でゆうちょ銀行から引き出し

冒頭の方で少し触れたATMで引き出しに使えるカードというのがこちら。STICPAY card(スティックペイカード)という、マスターカード機能付きのプリペイドカードです。このカードを使うと、世界中の対応ATMで現地通貨で口座の資金を引き出しできます。日本のATMで使えばもちろん日本円で出金。そしてマスターカードが使える店舗でショッピングにも利用可能です。

同じネット口座のエコペイズもカードを発行していましたが、2018年8月にヨーロッパ圏以外でのカード発行を終了しました。よって、完全にその代わりとして重宝しそうです。ネットでブックメーカーを使っているユーザーにとって、おそらくこのサービスが一番嬉しいのではないでしょうか。(申込にはパスポートが必要です)

追記

2019年4月以降はユニオンペイ提携のカードに変わりましたので、ユニオンペイが使えるATMから引き出し、店舗やサイトなどでの決済に利用できます。(日本ならセブン銀行ゆうちょ銀行のATMで利用可)

多彩な入金オプション

そして入金はというと、クレジットカード/デビットカードビットコイン、国際送金、そしてユニオンペイやNETELLER(ネッテラー:別のネット口座からの入金)などが使えます。

このうち使いやすいのはカードかビットコインによる入金。カードを使えば即時口座に資金が入ります。ビットコインでも数分~1時間程度(送る量により異なる)。また、ビットコインを使えば入金手数料がもかかりません。

STICPAYを利用する手順

STICPAY(スティックペイ)を利用する手順

さて、スティックペイがどのようなサービスか、どんなメリットがあるか全体像が把握できたところで、改めて利用の流れをご確認ください。

まず最初は口座開設です。必要事項を入力するだけなので3分ほどで完了します。その次に本人確認として、免許証やパスポートなどの画像データ、そして住所証明としてクレジットカードの明細書や銀行の残高証明書の写真を撮ったものを送ります。詳しい案内がサイト上に書かれているので、特に難しいことはありません。送って早ければ数分~数時間、遅くても1日ほどで認証されます。

確認が済んだら入金を。クレジットカードやデビットカードで入金する場合は先に登録を行います。スティックペイでは安全のため、「事前に登録したカードからしか入金できない」という仕組みになっているからです。カードの写真を撮ってサイト上にアップして承認を待ちます。完了までは数分から数時間程度。ビットコインを使って入金する(sportsbet.ioから送る)なら、承認もなにも不要。手続きしてしばらく待つとアカウントに振り込まれます。

資金が入ったら利用開始です。1xbetを使っているならアカウントから資金を送れますし、STICPAYカードも申し込みできます。(カード申請の条件はパスポートを持っていること、そして残高が$50あることなので、先に入金が必要)

いかがでしょうか?イメージできましたか?

STICPAYへ
STICPAYの口座開設方法

【重要】スティックペイをより賢く使うための4つのポイント

ここからは、スティックペイを使い始めるにあたってのポイントをいくつか挙げています。すべて担当者に問い合わせて確認済みです。

複数の口座を開設しても良い?

スティックペイは、登録する際に使用するメールアドレスさえ変えれば、一人で複数の口座を持つことができます例えば一つは日本円口座、もう一つは香港ドル、さらにもう一つ米ドルアカウントなど。メールアドレスはそれぞれ別のものを用意しないといけませんが、口座の本人確認に使う書類は同じものを使い回しでOK。

例えば最初に日本円口座を開設して本人確認を済ませ、やっぱり別の通貨にしたいと思うこともあるかと思います。そんな時は改めて登録し、日本円口座の確認で使った書類データを再び送るだけなので手間はそれほどかかりません。

追記

2019年2月以降は、1つのアカウント内で複数の通貨を管理できるようになりましたので、あえて複数のアカウントを持つ必要がなくなりました。例えばメイン通貨を香港ドルにしておき、日本円、米ドルなどの通貨ウォレットをアカウント内で追加して別々に保有できます。

スティックペイカードは何枚も持てるの?

口座はメールアドレスを変えればいくつも作れるのですが、残念ながらカードは1人に対して1枚までとなります。したがって、先に作った口座でカードを取得したのなら、新しい口座に紐づいたカードを持つことはできません。

口座の通貨は日本円(JPY)がいい?それとも香港ドル(HKD)?

これは結構重要です。

もしも出金にスティックペイカードを頻繁に利用するなら香港ドル(HKD)がベストです。

その理由は、口座からカードへチャージする際に余計な手数料をかけないため。

スティックペイでは、最初に口座開設するときに使用する通貨を日本円や米ドルや香港ドルなどから選べるようになっているのですが、一方でスティックペイカード側の通貨は香港ドルに固定されています

カード利用時は、まずアカウントの残高をカード側にチャージします。このとき、もしもアカウントの通貨が香港ドル以外だった場合、チャージ手続きのたびに通常の1.3%の手数料+為替手数料2%を上乗せした3.3%の費用がかかってしまいます。口座を香港ドルにしておくと、2%の余計な為替手数料は回避できるので、毎回のチャージ代がお得になります。

私は日本円の口座と香港ドル口座を持っていますが、このような事情からカードは香港ドル口座の方で申し込みしました。

口座を作り直してカードを再申請できる?

口座は複数作れる。しかしカードは1枚だけ。カードの通貨は香港ドル設定。手数料を考えると、例えば日本円口座を作ってカードを利用しているユーザーなら、「現在のカードを解約し、香港ドルの口座を開設して、もう一度カードを申請できるのか?」ということも気になるのではないでしょうか。

この件についてサポートに伺ったところ、カードの再申請はできないとのことです。しかし、「カードが連動している口座を変える」手続きはできます。サポートに「新しく香港ドル口座を作ったので、カードの連動先を日本円口座からこちらに変えたい」と連絡すればOK。1~2営業日で変更してもらえるとのこと。もちろん変更できるのは自己名義の口座のみですが、解約しなくて済むのはありがたいですね。

すでにスティックペイ口座を日本円や米ドルで利用中で、余計な為替手数料を削りたいなら改めて香港ドル口座をご用意ください。

【最初の準備】STICPAYの口座開設(登録方法)

ではここからは具体的にスティックペイの登録方法をご説明します。

サイトへアクセスして口座開設ページへ

STICPAYへ

スティックペイのサイトへ移動し、ページ上の「口座開設」というボタンをクリッックします。

STICPAY(スティックペイ)の口座開設方法1

必要事項を入力

口座開設ページで必要事項を入力していきます。

STICPAY(スティックペイ)の口座開設方法2

入力項目
メールアドレス
名前をローマ字で
苗字をローマ字で
生年月日
英数字を混ぜてパスワードを作成
国を選択
口座の通貨を選択(STICPAYカードをよく使用するならHKD:香港ドル推奨)

すべて入力して「次へ」をクリックします。

電話番号を認証

次のページでは携帯電話番号を入力し、SMS(ショートメッセージ)で認証コードを受け取ります。

STICPAY(スティックペイ)の口座開設方法3

電話番号を、最初のゼロとハイフンを省略して入力し、「SMS発送」をクリックしてください。するとすぐに以下のようなメールで数字が届きます。

STICPAY(スティックペイ)の認証コード

この表示されている4桁の数字を、発送ボタンを押した後に現れるフォームに入力します。

完了

電話番号の認証が済むと口座開設完了です。

STICPAY(スティックペイ)の口座開設方法4

ここまであっという間でした。

この次は本人確認を行うのですが、まずは登録を済ませてメールアドレスにウェルカムメッセージが届いていることをご確認ください。

ステップ.1 サイトへアクセスして口座開設ページへ

STICPAYへ

スティックペイのサイトへ移動し、ページ上の「STICPAY口座開設」というボタンをクリッックします。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法1

ステップ.2 フォームに必要事項を入力

以下のような登録フォームが表示されるので、順番に埋めていきます。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法2

この例のように、名前はローマ字で。パスワードは英数字を組み合わせて作成します。そして最後の通貨は、もしもSTICPAYカードをよく使うなら、香港ドルがオススメです。(カード側の通貨が香港ドル限定なので。口座とカードの通貨を香港ドルで合わせておくと、余計な為替手数料が発生しなくて済むため)

すべて入力したら「次へ」をクリックします。

ステップ.3 電話番号を登録し、認証コードを打ち込む

次のページで電話番号を入力します。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法3

最初のゼロとハイフンを省略して打ち込み、SMS発送というボタンをクリックします。

STICPAY(スティックペイ)の認証コード

携帯電話にこのようなメッセージが届きます。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法4

届いた4ケタの数字をこのフォームへ入力し、電話番号を確認します。

ステップ.4 完了

送信ボタンをクリックしたら、以下のような画面に進みます。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法5

お疲れ様でした!この時点で口座は解説できています。登録したメールアドレス宛にもウェルカムメッセージが届いているのでご確認ください。この画面の「私の口座を維持する」と書かれたボタンをクリックすると、ログイン画面へ進みます。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法6

メールアドレスと作ったパスワード、生年月日を打ち込んでログイン。

STICPAY(スティックペイ)のモバイルからの口座開設方法7

無事に口座開設できていますね。

ここから次は本人確認と入金手続きを行います。まずは口座を作ってこの画面までお進みください。

STICPAYの口座開設

スティックペイ解説関連ページ

スティックペイ(Sticpay)登録方法と本人確認のポイント

スティックペイ入金方法-クレジットカード/ビットコインによる送金手順解説

スティックペイカードの申し込み・有効化・使い方マニュアル

情報は随時追加していきますので、スティックペイ利用時の参考にお役立てください。

好きなスポーツに賭ける!「スポーツベッティング」の始め方

ブックメーカーの応援賭け

ネット上のブックメーカーでスポーツに賭けることを「スポーツベッティング」と言います。プレー手順は簡単で、①使いたいサイトで会員登録→②入金→③賭ける→④勝った賞金を出金という4ステップ。以下で基礎知識と始め方をまとめているので、プレー時の参考にお役立てください。

スポーツベッティングとは?
単なるギャンブルに留まらないスポーツへの賭けのおもしろさ
ブックメーカーとの入出金
ブックメーカーとの資金のやりとりの根本的なルール
賭けとオッズの基本ルール
どんな仕組み?どんな賭け方ができる?などの基礎知識

ステップごとの解説

1.ブックメーカーの登録方法
新規アカウントの作り方を実例を交えて具体的に解説
2.ブックメーカーの入金方法
アカウントに入金する手順やポイントの解説
3.ブックメーカーの賭け方
サイト上でオッズを選んで賭ける基本的な流れについて
4.ブックメーカーの出金方法
勝って得た賞金をアカウントから手元に引き出す方法

その他の基礎知識もチェック

すべての基礎解説はスポーツベッティング入門ページにまとめています。

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