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スティックペイカード(SticpayCard)の申請・有効化・ATM出金・使い方まとめ

更新日:

ネット口座Sticpay(スティックペイ)の口座所有者は、大変便利なプリペイドカード「Sticpay Card(スティックペイカード)」でATMから資金を出金したり、店やネットでの支払いに使えます。

このページでは、スティックカードの特徴各種手数料申請→受け取り→有効化→利用について情報をまとめています。すでに口座を利用されている方も、これから登録される方も参考にお役立てください。

まだ口座をお持ちでない方は、先にこちらをお読みになって無料口座をご準備ください。

SticPayの使い方ガイド
(基本的な使い方をまとめて解説)

2019年4月1日追記

2019年2月中旬からATMで引き出しできるカードの発行が停止していましたが、4月1日に新しいカードの発行スタートとの情報が届きました。

スティックペイの新しいユニオンペイ(Unionpay)のカードについて

Unionpay(ユニオンペイ)提携のプリペイドカードで、これでまた再びATMから賞金を引き出しできるようになりました。(すでに以前のカードを持っているユーザーはこの新しいカードの申し込みはできませんが、既存のカードをそのまま使えます)

カードの申し込み手順や有効化手続きなどの基本的な流れは従来と同じ(発行会社が同じ)なので、以下の説明に沿ってお手続きください。

カード発行会社のアップデートに伴い、手続きに若干の変更がありました。

カードを申し込む際に、口座からカード配送料40USDと初期デポジットの500HKDが合わせて引き落としとなりますので、事前にご入金ください。(日本円換算で合計12000円ほど)すでにカードの申請済みで残高が不足していれば、追加で入金してサポートにメールでご連絡ください。

スティックペイカードの発行再開

追加入金が確認されると、このように返信があります。

最初に配送料と一緒に引き落としされる500HKD(約7000円)があらかじめチャージされた状態でカードが届きます。よって実質の発行費用は40USDのみ。

*以前は、届いたの残高ゼロのカードに500HKDを自分でチャージしてカードの有効化していたのですが、先に向こうでチャージしてもらう形に変わりました。

2019年6月28日追記

以前に発行されていたカードを保有しているユーザー向けに、カード利用に関するメールが届きました。

スティックペイカードの新情報

マスターカードのマークがついた古いスティックペイカードは、8月1日以降は入金できなくなるようです。(ただし、すでにカードにチャージ済みの分や8/1までにチャージした金額については、カード有効日から2年以内は利用可能)

そして、この古いカードを保有しているユーザーはjapan@sticpay.com宛に「新しいカード発行の希望」の連絡をすると、現在発行しているユニオンペイのカードを申請できるようです。上の画像のようなメールを受け取られた方で今後もスティックペイを利用されるなら、サポートに連絡してカード再発行のお手続きください。

Sticpayのスティックペイカード(Sticpay Card)とは?

スティックペイカードとはどんなカード?特徴と使い方は?

スティックペイカードとは、ネット口座のSticpay(スティックペイ)のユーザーが持てるプリペイドカードです。審査不要、所定の手続きのみで発行できます。

カードの使い道は基本的に2つ。1つは世界中の対応ATMから口座の資金を現地通貨で引き出す際。例えば、ロンドンのATMで使えばポンド、香港なら香港ドル、そして日本のATMで使えば日本円で出金できます。2つ目は対応の店舗やウェブサイトでの決済に。一般的なクレジットカードやデビットカードと同じように使え、一部のブックメーカーでも入金手段として使えます。

カードはチャージ式となっているので、利用時は事前に口座残高をカードに移し、そのチャージ額の範囲で引き出しや決済ができます。スイカやイコカのような電車のICカードと同じですね。

例えば口座に100万円あって20万円をカードに入れたなら、20万円がその時点でカードから使える上限です。もちろんいつでも自由にチャージできます。

申し込み前に2つの重要点をチェック!

スティックペイカードの申し込みには有効期限内のパスポートが必要となります(カード申し込み時に顔写真のページの写真を撮ってアップロードする)。パスポートをお持ちでないと申請できません。

また、カードの設定通貨はHKD(香港ドル)に固定されています。口座からカードへ資金をチャージする際には、チャージ額に対して1.3%の手数料がかかるのですが、例えば口座が日本円や米ドルなど通貨が違うと、さらに2%の為替手数料が発生して合計3.3%の手数料となります。スティックペイでは、一名義で通貨の違う複数の口座を作ることができますが、カードは1人あたり1枚まで。よって、余計な手数料を避けてカードを持ちたい場合は、香港ドル口座を作ってカードを申請してください。

すでにカードを所有している方は、いま使っている口座はそのままにしておき改めて香港ドル口座を開設、その後カスタマーサポートに連絡すれば連動する口座を切り替えてもらえます。

重要点.1
申込時にはパスポートが必要

重要点.2
香港ドル口座でカードの申込をした方が手数料がお得

SticPayのサイトへ

スティックペイカードの申請方法

ではまずはスティックペイカードの申請の流れからご説明します。

スティックペイカードの申し込み解説1

口座にログインし、「STICPAYカード」項目内の「申請」をクリック。そして、ページ上の「STICPAYカードの発行申請」をクリックします。カードの設定通貨はHKD(香港ドル)のみで選べません。発行申請をクリックすると次のページへ進みます。

スティックペイカードの申し込み解説2

次のページでは入力欄に必要事項を打ち込んでいきます。パスポート番号、住所、郵便番号、電話番号を入力し、「次へ」をクリックします。

スティックぺyカードの申し込み解説3

本人書類、住所証明、そしてパスポートの顔写真が掲載されているページの写真データをアップロードします。

本人確認はパスポート以外のもの。例えば免許証や住基カードなど。住所証明は3ヶ月以内の自己名義の公共料金の領収書、銀行の残高証明書など。これらの書類は、口座開設時の本人確認に用いたものをそのまま使い回せばOKです(口座開設からカード申し込みまで3ヶ月以内なら)。パスポートは、顔写真のページを開いて写真を撮ってください。

アップロードできましたら「次へ」をクリックします。

スティックペイカード(Sticpay card)の申し込みの署名欄の書き方

次のページでは、規約への同意にチェックを入れます。そして一番下の署名欄にはパスポートに書いたものと同じように署名してください。例えばパスポートにローマ字でYamada Taroと署名しているなら、ここでも同じように書きます。

スマホなら画面に直接。パソコンからなら署名欄にポインタを合わせてマウスの左を押しながら書きます。ノートパソコンならタッチパッドを押しながら書いてください。この画像の字はかなり汚いですけど(笑)、これでも十分。

署名を済ませたら「送信」をクリックします。

スティックペイカード(Sticpay card)の申し込み完了

完了と表示されたら申請手続きは終わりです。

スティックカード(Sticpaycard)の配送待ち(待機中)

口座のトップページのSTICPAYカードの欄に「待機中」と表示されているので、しばらくお待ちください。

スティックペイカードの受け取り

カードは申請から2~3週間で手元へ届きます。

スティックペイカード(Sticpay card)の配送中

口座のステータスが待機中からShippingと変われば配送途中です。

スティックペイカード(Sticpay card)の受け取り - SFエクスプレスの封筒

数日待つと、SFエクスプレスの少し大きめの封筒が。いわゆる郵便局のレターパックのようなものです。本人限定ではなので、家族や別の人でも受け取りできます。(不在票が入っていれば、配送業者に連絡してポスト投函してもらうことも可能です)

スティックカード(Sticpaycard)の受け取り2 - 33 financial services limited

なかを開けると33 Financial Services Limitedからの小さな封筒が入ってます。

スティックカード(Sticpaycard)の受け取り - カード券面

封筒を開けて、ようやくカードとご対面。

スティックカードの有効化

カードを受け取ったら、早速アクティベート(有効化)手続きを進めていきましょう。手順は以下の3ステップ。

1.まずカードに100USD相当額以上をチャージする(=2018年10月時点で800香港ドルほど)

2.専用ページでカード番号と初期暗証番号を入力してログイン

3.暗証番号を自分で新しく作って完了

では順番にご覧ください。

口座にログインし、「STICPAYカード」の「振替資金」の項目を選択します。

スティックカード(Sticpaycard)のアクティベート(有効化)の方法1

ここで、カードに移し変えたい資金額、届いたSTICPAYカードの16ケタ番号の下8ケタ、生年月日を入力し、「Submit」をクリックします。

スティックカード(Sticpaytcard)のアクティベート(有効化)の方法2

申請すると、このような登録したメールアドレスに「出金申請が受理されました」という案内が届きます。そしてしばらく待つと今度は「申請が処理されました」という完了通知が届きます。

通常は数時間で反映されますが、土日に振替依頼をすると着金は翌月曜になります。

資金の着金案内を受け取ったら、再び口座ページへ。

スティックペイカードの有効化の方法解説3

最初の振替資金と同じページで、今後は「カードの管理」をクリックします。すると、33financeという中国のウェブサイトへ移動します。

スティックペイカードの有効化の解説4

英語ページもあります。変更したい場合は画面上のEnglishをクリックしてください。

このページで、カード番号、初期PIN(暗証番号)、画面上のキャプチャを入力し、ログインをクリック。なお、初期暗証番号はカードの裏面の「初始密码:PIN」と書かれた箇所を削ると表示されます。

スティックペイカードの初期PIN(暗証番号)

これでログインできればカードの管理画面が開きます。

カード番号によって、ログインするページが異なります。もしもあなたのカード番号が5392か5388から始まるなら、https://cards.33finance.com/mainへアクセスしてください。一方、カード番号が5395か5400から始まるならhttps://prepaid.33prepaid.com/member/elogin.jspのページから手続きを行います。

口座ページの「カード管理」をクリックして移動する先はcards.33finance.com/mainの方なので、手元のカード番号が5395または5400なら以下のリンクをお使いください。

カード番号5395か5400の方はこちらから手続きを

スティックペイカード(Sticpay card)のアクティベート方法解説5

https://prepaid.33prepaid.com/member/elogin.jspのページも画面はほぼ同じ。カード番号と初期暗証番号とキャプチャを打ち込むだけ。

初期暗証番号は6ケタの数字です。画面上のパスワードをクリックすると、画面上にキーボードが表示されます。そのキーボードを使って数字を打ち込み、最後に「Hide」をクリックしてください。

ログインできると、以下のような画面に移動します。

スティックペイカードの管理画面の見方

ここで「Card Activation」をクリックします。すると、初期暗証番号と新しい番号を入力するフォームが表示されます。

スティックペイカードの有効化 - 暗証番号の作成

入力フォーム横のボタンをクリックしてキーボードを開き、Old PINに初期暗証番号を入力、そしてNew PINとRe-enter New PIN に新しく暗証番号を自作して打ち込んでください。そしてSubmitをクリック。

スティックカード(Sticpay card)のアクティベート(有効化)完了

ここまで進むと有効化はすべて完了です。

申し込みから有効化までの所要時間

ここまでの手続きにかかる時間を一旦まとめておきますね。

申請
パスポートや本人確認書類などの写真化を除けば、手続きは5分ほど。

受け取り
通常は3週間ほど。配送状況により若干前後します。

有効化
資金の事前チャージで数時間(週末なら月曜まで待つ)、有効化作業は1~2分。

スティックカードの利用方法

カードの有効化が済めば、ATMからの出金やウェブサイトでの支払い、決済に使えます。

スティックペイカード(Sticpay card)でゆうちょ銀行から引き出し

チャージ済みの残高をゆうちょ銀行のATMから出金する場合は、お引き出し→カードを挿入→海外発行カード→有効化の際に設定した暗証番号を入力→金額を指定→手数料に同意、そして完了。1000円単位で引き出せます。セブン銀行の場合は、カードを挿入→言語を選択(英語でOK)→手数料に同意→暗証番号→種類を選択(Credit)→金額指定(1万円単位)→完了という流れです。

ブックメーカーへの入金は、大手で検証したところウィリアムヒルではデビットカードのページから使えます。10betJapanでは、アカウント登録のときに通貨をUSDにしたユーザーはマスターカードでの入金が使え、このスティックカードでも資金を投入できます(どちらも確認済み)。よって、スティックカードをブックメーカーへの入金手段として使いたいと考えるなら、これらのブックメーカーを利用することもご検討ください。

William Hill

10bet Japan

2019年4月以降に発行されるユニオンペイのカードは、基本的にはブックメーカーの入金には使えません。(ブックメーカーがユニオンペイに対応していないため)よって、あくまでATMからの出金用や、ユニオンペイが使える店やサイトでの決済にお使いください。

スティックカードの手数料や制限

カードの利用に関する各種手数料についても掲載しておきます。

一日の利用限度額 15,000HKD (2,000USD) = 約226,000円
月間決済可能金額 75,000HKD (9,000USD) = 約1017,600円
一日のATM引出限度 25,000HKD (3,000USD) = 約339,200円
一ヶ月のATM引出限度 75,000HKD (9,000USD) = 約1017,600円

*2018年10月レート(1米ドル113円計算)
*ATM端末によって一度に引き出し可能な上限が異なります(日本国内の場合、セブン銀行は10万円、ゆうちょ銀行は5万円)

カードへの入金手数料 入金額に対する1.3%(口座通貨が香港ドル以外の場合は+2%で計3.3%)
カード再発行手数料 130HKD(有効期間満了後の再発給手数料も同様)
最小振替金額 500HKD
海外の購入取扱手数料 利用先によって異なる
ATM引出手数料 最小20HKDまたは出金額の1%
会費 カード発行後、13ヶ月目から毎月10HKD(約140円)
残高確認 オンライン:無料
VRS :無料
ATM : 5HKD
カード発給手数料 無料(ただし、配送料は別途)
Card Renewal Handling Fee 130HKD

手数料関する補足

いくつか気になる点について、カスタマーサポートに問い合わせて確認しました。

更新時の手数料(更新料)と残高について
カードの有効期限が切れる前に、使っているカードに100HKD以上をチャージしておきます。新しいカードが発給されると手数料が引き落とされ、そして残高は新しいカードに自動的に移し替えられます。

海外の購入手数料について
ここで言う海外とは、カードを発行している香港外のことを指します。使った店舗やウェブサイトで設定されている個別の手数料が適用されるという意味です。

会費について
カード利用から13ヶ月目以降に発生する会費は、カード残高がゼロの場合は徴収されません。しかし次に入金した際にまとめて引き落とされます。

残高確認のVRSとは
VRSとは33ファイナンスへの電話による残高確認を指します。

Card Renewal Handling Fee
スティックペイの画面上に掲載されているこの項目は、日本在住ユーザーには適用されません。

カスタマーサポートは迅速で丁寧。今後、カードの利用について問い合わせた内容はこちらに随時追加していきますね。

スティックペイカードの申請・有効化・利用方法のまとめ

いかがでしょうか?カードの申請から利用までの流れと各手続きについてイメージできましたか?条件は、スティックペイ口座のユーザーであり、パスポート保持者であることのみ。審査なしで便利なカードが取得できます。手数料は諸々かかりますが、ブックメーカーとの入金・出金やオンライン決済、世界中で現地通貨をATMから調達する手段としては十分に重宝すると思います。毎回のチャージに対する手数料を考えると香港ドル口座でカードを申し込んだ方が得ですから、香港ドル口座をお持ちでない方はご用意ください。

SticPayのサイトへ
(口座開設は2~3分で完結)

SticPayの使い方ガイド
(基本的な使い方をまとめて解説)

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