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bet365

bet365(ベット365)の日本語解説-世界最大のブックメーカーの詳細ガイド

bet365とは?日本語ガイド

Bet365
(ベット365)

Bet365は200ヶ国以上に累計4500万人ものプレイヤーを抱える世界最大のオンラインブックメーカーです。

信頼性という点では一切疑う余地がなく、サイトの使い勝手、賭けの対象、オッズの種類、すべてが最高レベル。

ユーザーとしてもっとも重宝するのは、会員登録して入金するとサッカーやテニス、バスケなど世界中の各種スポーツの生中継(ライブストリーミング)も視聴可能になること。このスポーツ中継の配信数は、同様のライブ配信サービスがあるブックメーカーのなかで最多・最高のクオリティです。単にネットで海外スポーツの生中継を観る方法としても役立つため、スポーツファンには欠かせません。

日本語非対応ではありますが、スポーツベッティングのプレーをするならメイン・サブ問わず登録していて損はない最高峰ブックメーカーです。

新規プレイヤー特典【2020年最新】

bet365のベットクレジットとは

これから始める新規プレイヤーは、最大7000円分のベットクレジットが進呈されます。詳細は下記の登録アカウント作成手順をご確認ください。

bet365のサイトへ

Bet365とはどのようなブックメーカーか?主な特徴

bet365(bet365.com)はイギリスで誕生し、現在はマルタ政府の営業許可ライセンスに基づいて世界展開している業界最大のブックメーカーです。オンライン化以前の前身から含めると40年以上の歴史があります。

当サイト運営チームはbet365と10年以上のパートナーシップを組んでいます。そのなかで蓄積してきた情報とプレイヤーとして15年近く使ってきて感じるメリットなどを当ページでまとめました。(登録から入出金までの使い方に関しては、当ページの後半をご確認ください)

bet365の歴史と企業規模・信頼性

世界最大のブックメーカーBet365

ゲーミング業界の国際会議にて一際目立つbet365のブース。現地撮影

Bet365は、イギリスのストーク・オン・トレントに本社を構えるオンライン専業ブックメーカーであり、イギリスでも有数の同族経営の企業です。

1974年にピーター・コーツ氏(Peter Coates)がProvincial Racingという賭けの店舗を開業し、そのビジネスを手伝っていた娘のデニス・コーツ(Denis Coates)が2000年にBet365という名称でオンラインベッティング事業をスタート、2001年にbet365.comがオープンしました。(その後、弟のジョンも経営に参画)

そして、2005年には全店舗を同業他社のCoralに売却してオンライン専業となり、その後たった10年ほどで世界200ヶ国から2000万人ものユーザーが利用する業界最大のオンラインブックメーカーとなりました。

2010年には、業界のアカデミー賞とされるEGR Operator Awardsの最優秀賞を獲得し、それ以降は加速的に成長。現在までの総ユーザー数は、世界中で4500万人超と言われています。

また、eGaming Awardの他にも、SBC Awardのスポーツブックオブザイヤー賞を2014年から6年連続で受賞しています。

SBC Awardsでbet365が受賞

SBC Awawrdでbet365が受賞(6年連続)

なお、創業時はデニスを含め12名の従業員でしたが、今では世界各国に約4000名。CEOのデニスとその家族は2018年からイギリスのいわゆる長者番付の1位です。

bet365はストークシティのスポンサー

bet365はストーク・シティのスポンサー

ピーター・コーツ氏は地元のサッカーチーム「ストーク・シティFC」の会長を務めています。(ストーク・シティFCは2008〜2018年までプレミアリーグで戦っていたのでご存知の方も多いかと)欧州サッカーを観戦していれば、よくピッチサイドにbet365の広告ロゴを見かけるでしょう。

以上、ざっとbet365のあゆみや関連情報をご紹介しました。bet365社について一言でまとめるなら、業界で最も成功している(ユーザーが多い)オンラインブックメーカーです。もちろん、日本人ユーザーにも圧倒的な人気を誇ります。

bet365.comの魅力(オッズの種類やメリット)

bet365社がこれほどの成長を遂げた理由は、シンプルにサイトが他社よりも使いやすいため。

グリーンとイエローのブランドカラーが綺麗なウェブサイトは、独自プラットフォーム・独自オッズでbet365の完全オリジナル。

サッカー、テニス、野球、バスケ、ラグビー、アメフト、格闘技、モータースポーツ、eスポーツ、クリケット、そのほか、賭けられるスポーツの種類もオッズの量も申し分ありません。

日本のスポーツは、Jリーグ(J1~J3)、JFL、なでしこ、カップ戦、プロ野球、バスケBリーグ、卓球Tリーグ、バレーVリーグ、そのほか各種賭けることができます。

bet365アジアンハンディキャップオッズの例

特にオッズに関しては、ハンディキャップとオーバーアンダーのライン(選択肢)が非常に多く、予想に合わせた際どいラインのピックアップが可能です。

キャッシュアウト(賭けた後でも損切りできる機能)、BetBuilder(ベットビルダー:サッカーでいくつかの種類のオッズを組み合わせてオッズを作る機能)などユニークなシステムもあり。

そして、一番の魅力はサイトの読み込みスピードが圧倒的に速く、動作がスムーズということ。この点は、サイトにアクセスして実際に体感してみてください。ベットスリップに賭け金を入力してから確定までの処理も迅速です。

特に、ライブインプレーベッティング(試合中の賭け)でその速度メリットや使いやすさを感じるかと思います。画面のデザインと試合中の統計データもみやすいですし、臨場感も抜群。これは個人的な感想を述べているわけではなく、業界でもライブベットで賭けるプレイヤーの半分はBet365を使用しているとまで言われています。

bet365のライブ配信機能の使い方

冒頭でも触れたライブストリーミング(スポーツ中継の配信サービス)は、スポーツファンにとってはbet365がブックメーカーのサイトであることを忘れるぐらい重宝します。

bet365のライブストリーミングの視聴方法

無料アカウントを作って入金(入金額は自由。最低は700円から)すると、残高を残しておくかぎりずっと欧州サッカー、テニス(ATP、WTA、ITFの多くの大会)、バスケットボールなど様々なスポーツの放送をサイト上で視聴できるようになります。配信対象のスポーツにはモニターのマークがついていますし、サイト内で番組表(配信スケジュール)もあり。

スポーツ観戦がお好きな方はアカウントをご用意ください。

bet365の登録方法の詳しい解説へ

bet365のサポート体制

サポート体制はライブチャット、Eメール、電話、封書の4つのオプションが用意されています。英語が不慣れでなければ、トラブルの解決はライブチャットがもっとも簡単です。

bet365の日本人プレイヤーにとっての難点

信頼性は疑う余地なく、十分すぎるほどスポーツブックメーカーとして完成度が高くてメリット満載のサイトではあるのですが、日本人プレイヤーにとって残念なことに、bet365は日本語対応ではありません

サイトの表示もサポートへの連絡も、すべて英語を使います。(書いてある内容はGoogle翻訳を使えば十分に理解できますし、ブックメーカーの利用に慣れているならほとんど問題なし)

もう1つ、入出金手段も国によって大きく異なります。

最新の2020年時点では、日本のプレイヤーにはクレジットカード・デビットカード・アストロペイ(仮想通貨で購入できるバーチャルカード)、銀行送金、小切手など限られたオプションのみが用意されています。

出金は国際送金のみ。着金までは速いと2~3日で返ってくるのでそれほどストレスは感じませんが、エコペイズ口座も使えないという点は他ブックメーカーに比べて大きなマイナスと言わざるを得ません。

エコペイズ対応になりました

bet365のエコペイズ入金方法

2020年7月1日から、アカウントで日本円を使用されている方はエコペイズで入出金できるようになりました。

よって、これからプレーするなら初回入金時の通貨選択画面で「JPY」をお選びください。(サポートに直接確認したところ、米ドル、ユーロのアカウントでは使用できないようです) エコペイズ

日本語対応ではないという点から、スポーツベッティングを初めて間もないビギナーは10betJapanやSportsbet.ioなどの入出金手段が充実している日本語ブックメーカーも併用を。その方がプレーの理解がより深まります。

すでに1つ以上ブックメーカーを利用したことがある中級以上のプレイヤーなら、bet365が世界最大である理由と良さを十分に理解できるかと思います。英語サイトですが会員登録は簡単。解説を参考にしながらご用意ください。(2~3分で完了)

bet365のサイト
登録方法〜入出金の詳しい解説へ

bet365の評価 / 長所と短所

  • 信頼性:
  • 操作性:
  • 機能面:
  • 入出金手段:
  • 還元率:
  • オッズ種類:
  • ボーナス:
  • サポート:
  • ユーザー票:

当レーティングは、サイトを十分に利用したうえで各項目をチェックし、さらにユーザーからお寄せいただいた評価を加味した他のブックメーカーとの相対的な評価です。Bookmaker Ranking




  • サイトが圧倒的に使いやすい
  • 賭け方が豊富
  • ライブストリーミング配信あり(多種スポーツ)
  • 日本語非対応

寸評

日本在住プレイヤーはクレジットカードかアストロペイでの入金と、出金は国際送金のみ対応ということで、資金の出し入れは他社に比べて柔軟性なし。エコペイズ対応となったため、入出金は大幅改善サイトの使い勝手、オッズの量、ライブベットの速度、ライブストリーミング(生中継)対象試合の充実度、どれもとっても最高クラス。面倒は多いものの、あると重宝する超優良ブックメーカーです。

bet365のサイト
登録方法〜入出金の詳しい解説へ

bet365のウェブサイト詳細

URLwww.bet365.com
オンライン化2001年
提供しているものスポーツベッティング、カジノ、ライブカジノ、ベガス(カジノ)、ゲーム、ビンゴ、ポーカー、ロト、バーチャルベッティング
デバイスパソコン、モバイル端末各種
表示対応言語英語スペイン語ドイツ語イタリア語デンマーク語ポルトガル語スウェーデン語ノルウェー語チェコ語ハンガリー語スロベニア語ルーマニア語オランダ語ロシア語ギリシャ語中国語(繁体・簡体)ポーランド語
表示対応通貨ユーロ(EUR)、英国ポンド(GBP)、米ドル(USD)、日本円(JPY)、アルゼンチン・ペソ(ARS)、豪ドル(AUD)、ブルガリア・レフ(BGN)、ブラジル・レアル(BRL)、カナダ・ドル(CAD)、スイス・フラン(CHF)、チェコ・コルナ(CZK)、デンマーク・クローネ(DKK)、ハンガリー・フォリント(HUF)、インド・ルピー(INR)、アイスランド・クローナ(ISK)、メキシコ・ペソ(MXN)、マレーシア・リンギット(MYR)、ノルウェー・クローネ(NOK)、ニュージーランド・ドル(NZD)、ポーランド・ズロチ(PLN)、中国元(RMB)、(RON)、スウェーデン・クローナ(SEK)、タイ・バーツ(THB)、台湾ドル(TWD)
入出金手段クレジット・デビットカード
Visa、Mastercard
ネット口座
エコペイズ(JPYユーザーのみ)
バーチャルカード
Astropay
その他
銀行送金、小切手
サポート体制メール
ライブチャット
電話
封書
日本語対応なし

Bet365の入金/出金(最低額と補足)

ECOPAYZ VISA MASTERCARD ASTROPAY 国際送金 小切手

手段入金出金
エコペイズ1,000円1,000円
VISA700円700円
MasterCard700円700円
Astropay1,000円--
国際送金6,000円6,000円
小切手150,000円150,000円

入金に使用したカードによっては、カードへの返金処理も可能です。

アストロペイで入金した場合、出金は銀行振込となります。

銀行振込での出金は28日に1回まで手数料無料。2度目以降は900円の手数料が発生。通常2〜10営業日で着金します。

国際送金による入金はbet365の指定口座へ送金手続きをしてから2~10営業日で着金、小切手は5~28営業日。(ただし、この2つは手間も時間もかかるため基本的に使用しません)

エコペイズはJPYアカウントユーザーのみ。入出金は共に最小1,000円、最大300万円まで対応。

bet365のスポーツベッティングの詳細

賭けられるスポーツサッカー、野球、テニス、バスケットボール、アメリカンフットボール、陸上競技、オージールールズ(フットボール)、バトミントン、バンディ、ビーチバレー、ボウルズ、ボクシング、総合格闘技、クリケット、サイクリング、ダーツ、Eスポーツ、フロアボール、フットサル、ゲーリックスポーツ、ゴルフ、グレイハウンド、ハンドボール、ホッケー、競馬、アイスホッケー、プール、ラグビー、スヌーカー、スピードウェイ、スカッシュ、卓球、トロッティング、バレーボール、水球、ウィンタースポーツ各種、他
オッズ表示形式デシマル(2.0)、フラクショナル(1/1)、アメリカン(+100)
最小賭け金0.1ポンド相当額(設定通貨により若干異なります)
最大賭け金賭けるオッズによって異なります
キャッシュアウト対応
ライブベッティングあり
ライブストリーミングあり(サッカー、テニス、バスケ他、多種スポーツ対応)
新規ボーナスあり

Bet365の運営企業情報

運営企業Hillside (Sports) ENC(サイト運営)
Bet365 Group Limited(親会社)
所在地1/2373, Level G, Quantum House, 75 Abate Rigord Street, Xe' Xbiex XBX 1120, Malta
創業年2000年(前身は1974年)
認可ライセンスマルタ賭博管理局(承認番号:MGA/B2C/531/2018)
主なスポンサー歴サッカーチーム
ストーク・シティ、ルドゴレツ、スラヴィア・ソフィア、他

bet365の使い方

それでは、ここからはbet365の利用について具体的にご説明していきます。まず最初は無料アカウントの作成から。

登録にあたって、お得なウェルカムオファーの概要をご確認ください。

【新規限定】最大7000円分ベットクレジット

bet365のベットクレジットとは

これから登録される方は、最大7000円のベットクレジットを受け取ることができます。

ベットクレジットとは、他社でいうところのフリーベット(賭けに使える架空の資金)のこと。bet365だけで使われている用語です。

新規プレイヤー限定の特典で、下記の条件を満たすと資金が700円〜7,000円増えます。

概要をご説明しますと、

  1. 会員登録し、登録から30日以内に入金する
  2. 特典オファーのページでベットクレジットを申請
  3. 入金額と100%同額、最大7000円分のベットクレジットが待機状態になる
  4. 申請から30日以内に1.2倍以上のオッズへ、待機中のベットクレジットと同額を賭ける
  5. 達成するとベットクレジットが解放されて、使用可能になる
  6. ベットクレジットを使って賭けると、賞金は現金でもらえる(つまり、リスクなしで勝負できる!

というもの。詳細は、当サイト内のbet365のベットクレジットとは?受け取り方〜使い方までわかりやすく解説にて具体的にご説明しています。

新規プレイヤーにとっては賞金を増やせる良い機会なので、受け取ったベットクレジットはうまくお役立てください。(いずれにせよ、一番最初のステップはbet365でのユーザー登録です)

bet365の登録方法

登録は完全無料、費用は一円もかかりません。

bet365のサイトはすべて英語表示ですが、登録は意外と簡単です。以下の解説をザッとご覧になってから、実際にページへ入ってお手続きください。(その方が流れをイメージできて、完了までスムーズに進むかと思います)

bet365登録方法(スマホ)1

サイトへアクセスしましたら、「Bet Now」をクリックします。

bet365登録方法(スマホ)2

スポーツのトップページが開きましたら、右上の「Join」をクリック。

bet365登録ページ(スマホ)1

登録ページが表示されたら、あとは必要事項を順に埋めていくだけです。(すべてローマ字、半角英数字を使います

Country of Residence(居住国)自動的に表示されています
Title(タイトル)男性ならMr、女性ならMsを選択
First Name(なまえ)例.Taro
surname(みょうじ)例.Yamada
Date of Birth(生年月日)誕生日を選択

bet365登録ページ(スマホ)2

Email Address(メールアドレス)連絡のできるメールアドレスを入力(GmailやYahooなどでも利用可)
Contact Number(電話番号)携帯OK。最初のゼロとハイフンは省略します。例えば、090-1234-5678という電話番号なら、9012345678と入力します。
Choose how you receive your offers(プロモ情報を何で受け取るか?)Notification(そもそも通知するか否か)
Text Message(SMSメッセージで通知)
Email(登録メールアドレスへの通知)
Message in Bet365(bet365アカウント内のメールボックスに通知)

この4つそれぞれにYes/Noの選択肢があるので、自由に選んでください。(私はNotificationをYesにして、Emailとin BoxをYesにしています

bet365登録方法(スマホでの住所入力欄)

住所の欄は、まず市区町村以下の番地や部屋番号をChome-Banchi-Goに書きます。そして市町村名と郵便番号を入力して、「Find Address」をクリックします。

Addresss(住所)"Chome-Banchi-Go"と書かれている箇所には、市区町村以下を書きます。例えば「東京都港区芝1丁目2-3●●マンション505室」という住所なら、1-2-3-505のみ書きます(マンション名は省略OK)
Town/Cho(市町村)市町村を書きます。上記の例なら、「Minato-ku」
Postcode(郵便番号)郵便番号をハイフンなしで入力

bet365登録方法(スマホでの住所入力)2

Find Addressをクリックすると、入力した情報に基づいて住所の候補が表示されます。正しいものがあれば選んでください。

もし正しい住所が選択肢になかったりややこしそうなら、Enter Address Manuallyをクリックしてください。すると、不足分を手動で入力できるようになります。

bet365登録方法(モバイルでの住所手入力)

Address Line1に番地や部屋番号と町村(町村はその下のOptional欄への入力でもOk)を書いて、Town/Cityには市区を、郵便番号はハイフンなしで。他、Optional欄は空けたままで構いません。

名前や生年月日やメールアドレスなどは正確に入力しないとけませんが、住所は登録後にアカウントページで修正できるため登録時点で多少間違えていても問題ありません。(もちろん、慣れているなら正しくご入力を)

bet365登録ページ(スマホ)3

住所が済んだら、次はユーザー名、パスワードを自作して入力します。英数字を混ぜて決めてください。

その次は4ケタのセキュリティ番号を決めて入力します。このセキュリティ番号は、bet365に問い合わせをする時に本人確認の意味で使われるもの。1111や1234など安易なもの以外で自作して入力し、忘れないようにメモしておいてください。

Username半角英数字を混ぜて、ユーザー名を6~32文字以内で作成します。例.taro777
Password半角英数字を混ぜてパスワードを作成します。Confirm Password欄には、作ったパスワードを再入力
Four Digit Security Number4ケタのセキュリティ番号を作成します。この数字は、問い合わせ時などに使います。自分で好きな数字を入力してください。(忘れないようメモを)Confirm〜の欄には再度入力してください

bet365登録方法(モバイル)4

最後の、Time ZoneやOdds Displayはそのままで、Bonus Codeは空欄で大丈夫です。

bet365登録方法(パソコンから)1

サイトを開き、「Bet Now」をクリックしてスポーツのトップページへ進みます。

bet365登録方法(パソコンから)2

そして右上のJoinボタンをクリック。

すると、アカウント作成ページが開きます。あとは、こちらに必要事項を入力するだけ。すべてローマ字(半角英数字)を使います。

bet365登録方法(具体例の画像解説1)

Country of Residence(居住国)自動的に表示されています
Title(タイトル)男性ならMr、女性ならMsを選択
First Name(なまえ)例.Taro
surname(みょうじ)例.Yamada
Date of Birth(生年月日)誕生日を選択
Email Address(メールアドレス)連絡のできるメールアドレスを入力(GmailやYahooなどでも利用可)
Contact Number(電話番号)携帯OK。冒頭のゼロとハイフンは省略。例.9012345678
Choose how you receive your offers(プロモ情報を何で受け取るか?)Notification(そもそも通知するか否か)
Text Message(SMSメッセージで通知)
Email(登録メールアドレスへの通知)
Message in Bet365(bet365アカウント内のメールボックスに通知)

この4つそれぞれにYes/Noの選択肢があるので、自由に選んでください。(私はNotificationをYesにして、Emailとin BoxをYesにしています

bet365新規参加方法(具体例の画像解説2)

Addresss(住所)"Chome-Banchi-Go"と書かれている箇所には、市区町村以下を書きます。例えば「大阪府大阪市●●町1丁目2-3●●マンション505室」に住んでいるなら、1-2-3-505のみ書きます(マンション名は省略OK)
Town/Cho(市町村)市町村を書きます。上記の例なら、「●●-cho, Osaka-City」
Postcode(郵便番号)郵便番号をハイフンなしで入力

住所欄は、番地・町村・郵便番号を打ち込んだあと、「Find Address」をクリックすると、住所の選択肢が表示されます。

bet365の登録方法(住所の書き方)

選択肢に正しい住所があれば選んで、市や区名などで間違いや不足があれば、Address欄に書き足してください。

bet365の登録方法(住所欄の書き方2)

あるいはEnter Address Manuallyをクリックすると、 他のブックメーカーと同じように普通の入力欄が表示されます。そこへ市町村などをローマ字で書いてください。(Optionalと書かれた入力欄は空欄のままで構いません)

お名前や生年月日やメールアドレスなどは正確に入力ください。一方、住所は登録後にアカウントページで修正できるため登録時点で多少間違えていても問題ありません。(もちろん、慣れているなら正しくご入力を)

Username半角英数字を混ぜて、ユーザー名を6~32文字以内で作成します。例.taro777
Password半角英数字を混ぜてパスワードを作成します。Confirm Password欄には、作ったパスワードを再入力
Four Digit Security Number4ケタのセキュリティ番号を作成します。この数字は、問い合わせ時などに使います。自分で好きな数字を入力してください。(忘れないようメモを)Confirm〜の欄には再度入力してください
Time Zoneタイムゾーンはサイト上の時間表示の設定です。日本ならGMT+9のままでOKです。
Odds Displayオッズ表示を選びます。ここはDecimalのままで構いません。
Bonus Code空欄で構いません

暗証番号は、1234や1111などの安易なものは避け、4ケタの数字を設定してください。

すべて入力し、規約への同意にチェックを入れたらフォーム一番下のJoin bet365ボタンをクリックします。

不備がなければ、これで手続き完了です。(そのまま入金ページに進みますが、この時点でアカウントは作成できています)

同時に、登録したメールアドレス宛にもウェルカムメッセージが届いているため、後ほどご確認下さい。

ここまで所要時間は2~3分ほどです。

エコペイズ口座が準備済みなら、資金を投入してすぐに賭けたり生中継を視聴できます。もちろん、あとから入金することもできるため、一旦閉じてしまっても構いません。まずはこの流れに沿って無料アカウントをご準備下さい。

bet365で登録

【重要】bet365本人確認方法(KYCとPVC)

bet365の本人確認方法(KYC)

bet365では、会員登録から2週間内に本人確認手続きを行わなければアカウントが利用できない(賭けられない)状態となります。

登録が済んでログインすると、毎回トップ画面に「Please verify your identity(本人確認をしてください)」という案内が表示されますので、確認はお早めに。手続きは2つ。

  • 本人確認(2ステップのKYC)
  • 住所確認(PVC)

本人確認は、ログイン後のアカウントページで「My Account」のセクションにある「Know Your Customer」から、免許証・パスポート・住基カード(IDカード)など顔写真付きの公的証明証の写真を撮ってアップロードします。こちらが2ステップに別れていて、1つ証明書をアップして認証されたあとに、もう1つ証明書を提出します。

本人確認をもっとも速く済ませるには?

免許証とパスポートの両方をお持ちなら、ステップ1で免許証をアップロードし、認証されたらステップ2でパスポートをアップします。これが最速。ステップ1の承認までは早ければ数時間、ステップ2も問題なければ数分で完了します。

bet365の本人確認方法(認証手続き)の簡単なやり方を解説【最新版】

これが済んでFully Verified(完全に確認されました)と表示されると、手続きは終わりです。以下の住所確認は必要ありません。(必要ないことをチャットでも確認しました)

住所確認について

本人確認のほうで不足があって認証が完了しない場合は、Postal Verification(住所確認)も行います。こちらでは、認証リクエスト(Request PVC)を行うと登録した住所宛にbet365から封書が届きます。

bet365の手紙はどのぐらいで届く?

10日ほどで画像のような封書が届くので開封してください。中の書類に、Postal Verification Code(PVC)の数字が書かれているので、アカウント内で入力します。

bet365の住所確認方法(PVCの具体例)

ほかの日本語ブックメーカーでもあるような、免許証の写真や公共料金の明細を送る本人確認手続きと本質的には変わりません。bet365の場合はステップが多段階に別れているだけ。案内に沿ってお手続きください。

bet365の入金方法

アカウント登録が済んだら、次のステップは入金です。(本人確認の手続き中でも入金できます)

どの入金方法を使うにせよ、初めて入金手続きを行う際にbet365のサイト上で使用する通貨単位(残高表示通貨)を選びます。後からは変更できません。

日本人ユーザーはJPY(日本円)を選択ください。(JPYのみエコペイズで入金・出金できるため)

bet365にエコペイズで入金する方法【最新】

では、bet365のアカウントにエコペイズで入金する手順を解説します。私のアカウントは10年以上前にユーロで作成したものでエコペイズ非対応のため、日本円でプレーしている仲間のアカウントで検証しました。(後日、自分のアカウント通貨もJPYに変更)

エコペイズによる入金の流れは以下のとおり。

  1. 入金ページでエコペイズを選ぶ(初回入金時にはここでJPYを選択)
  2. 入金希望額を打ち込む
  3. Depositをクリック
  4. エコペイズにログインを求められる
  5. ログインして内容確認と確定
  6. 入金完了!

所要時間は1分ほど。特に迷うところもありませんでした。

bet365のエコペイズ入金方法解説1(具体例)

まず入金ページでエコペイズを選んでください。

Deposit Amountに入金希望額を打ち込んで、「Deposit(入金)」ボタンをクリックします。

bet365のecopayzによる入金方法2(具体例)

デポジットボタンを押すとエコペイズのログインページが表示されますので、エコペイズのユーザー名とパスワードでログインしてください。そして口座内の残高と入金希望額などを確認して「今すぐ送金」をクリックします。

bet365のエコペイズ入金手順3

無事に完了しました。最低入金額は1,000円、最大300万円手数料は無料です。

これからbet365を使用するなら、日本円アカウントを作成して入金・出金共にエコペイズのみで十分。

bet365にクレジット/デビットカードで入金する方法

お手持ちのVISAかMastercardのクレジットカード・デビットカードで入金できます。

bet365のクレジットカード入金方法解説

上の画像は2度目以降の入金画面なので通貨選択欄はありません。

アカウント内のDepositのページに進み、選択肢からCredit/Debit Cardを選びます。

Card Number(カード番号)
CardHolder Name(所有者名)
Expiry Date(有効期限)
Card Security Number(セキュリティ番号)
Deposit Amount(入金額)

を入力してください。それ以外は空欄で構いません。最後にAcknowledge and Depositをクリックすると完了です。

使用するカードによっては使えないことがありますので、その際は別のカードを試すかあるいは後述のアストロペイをご利用ください。

bet365にアストロペイで入金する方法

bet365では、アストロペイ(Astropay)というサービスでも入金できます。アストロペイは、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨をオンライン上の架空のカードにチャージして使えるバーチャルプリペイドカードです。

アストロペイカードの準備は、ウェブサイトか専用アプリ側で手続きを行ってください。

アストロペイカード実物

仮想通貨をチャージして、このようなカードを生成します。

bet365のアストロペイ入金ページ

あとは、bet365の入金ページでアストロペイを選択し、カード番号、有効期限、セキュリティ番号と入金希望額を打ち込んで確定ボタンをクリックしてください。

仮想通貨の扱いに慣れていれば、こちらも一連の流れは簡単です。

bet365の出金方法

最後の賞金回収方法をご説明します。

bet365の出金方法(国際送金の銀行振込)

bet365では、ネッテラー、スクリル、ペイパルなどのネット口座をはじめ、さまざまな出金方法が用意されています。しかし、国によって使用可否が異なります。日本を含む多くの地域(ネッテラーなどが使えないエリア)では、その国専用の特別な方法があるか、あるいは国際送金での回収が一般的です。

エコペイズで出金する

日本円アカウントをお使いでエコペイズで入金したなら、出金もエコペイズです。こちらは説明不要なほど簡単。画面で金額を打ち込んで確定させるだけです。

bet365の銀行振込(国際送金)の記入方法

アカウント管理画面内のBankからWithdrawへ進み、「Wire Transfer Withdrawal」という見出しで上の画像のような銀行口座の入力欄が表示されます。

国際送金で、海外から国内銀行へ送金することを被仕向送金(ひしむけそうきん)と言います。日常的に他国の会社や個人と金銭のやりとりを行なっていて慣れているなら、特段問題ないかと思います。

フォームのBank NameやAdressなどの欄に必要事項を入力してください。

まったく経験がない初めての方は、まず「出金したい銀行名 + 被仕向送金(または外国送金)」という言葉でネット検索して、その銀行に国際送金するために必要な情報をご確認ください。(検索すると、たいていその銀行の公式サイトで送金方法の詳しい説明が用意されています)

情報を調べたら、メモするかその画面を見ながら、bet365の入力フォームに埋めていきます。

以下、参考にご確認ください。

Bank Country居住国を選んでください(居住国以外に銀行口座をお持ちでも、送金不可です)
Bank Name銀行名を英字で入力します。(例えばUFJならMUFG Bank, LTD.三井住友ならSUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATIONなど。各銀行の公式サイトの解説を参照ください)
Bank Address受け取り銀行の本店所在地を英数字(ローマ字)で入力します。英語圏の書式(会員登録した時と同じ)で、番地などから順番に記入ください。
Account Holder's Name受取人の名前は、自動的に自分の名前が入っています。(よって、bet365のアカウント保有者以外の名義の口座には送金できません)
Account TypeSaving(普通), Current(当座), Deposit(貯金)の3つの選択肢があるので、口座種別を選んでください。
IBAN or Account Number銀行口座番号の入力します。(7ケタ)
Swift/BIC code銀行のスイフトコード(銀行を特定する固有の英数字)を入力します。例えばUFJならBOTKJPJT、三井住友はSMBCJPJT、りそなはDIWAJPJTです。

これらのスイフトコードは、全支店共通です。「銀行名+Swift」などで検索してご確認ください。

Bank Code銀行コードを入力します。(検索すると出てきます。例えばUFJは0005、三井住友は0009)
Branch Code支店番号を入力します。(3ケタ)
Withdrawal Amount出金希望額を入力します。
Bank Wire Withdrawal Charge出金手数料が表示されます(28日間に1回は手数料無料。2回目以降は900円請求されます)
Passwordbet365のパスワードを入力します

特に難しい点はありません。すべて銀行の公式サイトやお手持ちの通帳、キャッシュカードなどで情報は確認できます。

bet365の国際送金に関する補足

送金依頼完了後、通常2~10営業日で着金します。

ベット365では送金手数料は基本的に取られませんが、銀行側での事務手数料、為替手数料などは発生します。(銀行によって異なり、一般的に事務手数料は2000円程度)

一度回収できたら、あとは同じ流れの繰り返しです。

bet365の詳細と使い方まとめ

このほか、各種機能の使い方、賭けについて、bet365から届くお知らせの対処法(ギャンブル依存セルフチェックアンケートの答え方)なども随時追記していきます。

bet365はスポーツベッティングのビギナーや、英語が不慣れな日本人プレイヤーにはハードルが高めです。慣れてしまえばどうってことないのですが、完全にゼロからであれば、使いやすい日本語ブックメーカーとの併用で理解を深めながらご利用を。

国際的にはダントツで世界ナンバーワンのブックメーカーですから、サイトの操作性も機能もサポートも超一流です。ライブストリーミングのスポーツ中継サービスは本当に便利なので、アカウントを作って資金をいくらか投入して観戦をお楽しみください。

情報は随時アップデートしています。bet365の利用にあたって参考になれば幸いです。(ご不明な点がございましたら気軽にご相談ください)

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