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ブックメーカーのビットコイン入金/出金の基本詳細ガイド【必読】

投稿日:2018.5.12 |
ブックメーカーのビットコイン入金・出金の基本ガイド

ブックメーカーとの入出金手段は、時代と共に変わります。それは、新しく使いやすい手段が登場して既存のものが廃れたり、入出金の仲介業者が国の規制やルールの変更を受けてサービスを停止したりなど、理由はさまざま。世界中の国々でルールが違いますから、ブックメーカーも入出金サービス業者も状況に応じて対応しているわけです。ただ、細かい変化がありながらも、業界は常に「プレイヤーが安心して手軽に入出金できるように」という方向へ進んでいるので、例えばある入出金手段がサービスを改悪したり撤退などの変化があったとしても慌ててはいけません。落ち着いて、「何か他の手段があるだろうし、ブックメーカー側もそのうち対応してくれるだろう」という気持ちでお待ちください。(これは10年以上の経験からもそう言えます)

さて、そんな前置きに触れる話として、最近はビットコイン(BTC)で入出金できるブックメーカーがポツポツと現れはじめました。暗号通貨(仮想通貨)の先駆け的存在のビットコイン。ビットコインを含めた他の仮想通貨も、近年は本来の役割からズレて「ただ値上がりを期待する投機対象」になってしまっていますが、送金に使うとその利便性を実感します。とにかく手軽なんです。

そこでこのページでは、既存のネット口座やバーチャルカードによる入出金に加えて新たに登場してきた「ビットコインや仮想通貨によるブックメーカーとの入出金」に焦点を絞って、資金のやりとりの基礎や要点などをまとめました。「ブックメーカーにビットコインを使って入金したいのだけれど、どのように使えばいいのか?」と気になった時は、まずはじめにお読みください。

そもそもビットコインって?どうやって手に入れる?

「ビットコインとは何なのか?」を説明するとなると技術面の話や「そもそもお金って何?」というテーマに踏み込むことになるので、ここでは全容は省略させていただきます。一応、特徴の一部を端的に言えば、ビットコインとは「紙でできたお札や、金属でできた硬貨のような実態がない、ネット上のデータ」です。例えば「ビットコインを持っています」と言ってもそれはネット上の数字でしかないので、イメージとしては電子マネーやポイントに似ています。(ただし本質はこれらと全くの別物です)

ビットコインの買い方

ビットコインの入手方法は、取引所や販売所と呼ばれるサイトでの購入が一般的。例えば、日本で最も人気の取引所「ビットフライヤー(Bitflyer)」を使うなら、まず法定通貨(日本でいう円)を銀行振込で送り、その資金をその時のレートでBTCに変えます。例えば10万円を入金して、そのときビットコインが1BTC(BTCはビットコインの単位)が100万円なら、0.1BTCに交換できます。(手数料があるので、ほんの少し減りますが)

ビットコインの一般的な入手方法

取引所や販売所と呼ばれるサイトで買う(日本の取引所を使うなら基本的には銀行振込。世界中にこのようなサイトは何千とあり、サイトによってはクレジットカードやデビットカードでも買えます)

2018年5月現在、1BTCが80万円~100万円前後で推移しています。すると、まだビットコインを持っていないと「そんな大金使えないよ」という方もいらっしゃると思います。しかし、ビットコインは上記の例のように1BTC以下でも買えるのでご安心ください。好きな金額の分だけ購入できるので、予算に合わせて取得を。

ビットコインをブックメーカーで使う3ステップ

これでビットコイン保有者となったわけですが、この0.1BTCは世界中のどこにでも誰にでも、簡単な手続きだけで送ることができます。それも瞬時に。あるいは数分で。従来の国際送金手続きのように、銀行で書類を書いたり面倒な申請をしたりなどは一切不要です。ビットコインの送付先が例えば別の取引所なら、そこで米ドルやユーロなどの法定通貨に変えたり、あるいは他の仮想通貨への変更もできます。または、遠方に住む家族のウォレットに送ることもできます。そのような機能があるから簡単にブックメーカーとの入出金にも使えるわけです。

最近のニュースでは「1BTCが100万円を超えた!割った!」や「価値が高騰して大儲けした」などの投機・ギャンブル的な面と、「取引所が潰れた!」「ハッカーに盗られた!」「規制がどうだこうだ」などネガティブな話がクローズアップされていますよね。だから、ビットコインを持っていないと「怪しい、危ない」という印象の方が先行しているかもしれません。しかし本来は、お金のあり方を変えるほど革新的で便利なもの。ネットが不慣れだととっつきにくいことは否めませんが、ブックメーカーとの入出金に使うときは、ややこしい話は抜きに、「取引所でBTCを買う→送る→遊ぶ」この3ステップだけ覚えておいてください。それだけで十分です。

ブックメーカーとの入出金に使うなら

技術的な難しい話はさておき、取引所でビットコインを購入、サイトに送る、遊ぶ。これだけ覚えておけばOK。(ただし、取引所で買うときはそのサイトで事前に会員登録や本人確認等が必要です)

ブックメーカーで使おうとしているあなたなら、ここまでの話は十分に理解されていると思います。そしてビットコインも少なからず持っていることでしょう。そこで、ここからは具体的な利用法について解説していきます。使い方にはいくつかのパターンがあるので、個別のやりとりを始める前に、以下に目を通して理解してからお手続きください。

ビットコインをエコペイズへの入金手段として利用する

ビットコインをエコペイズへの入金に利用する方法

ブックメーカー関連でのビットコインの使い方として、まず挙げられるのがネット口座の「エコペイズ(ecopayz)」への入金に使うということ。おそらくご存知のとおり、エコペイズは数多くのブックメーカーとの入金・出金に使えるイギリスの電子マネー口座です。「1.手元の資金をエコペイズに入れ、2.ブックメーカーに送金し、3.勝ったら賞金をエコペイズに戻し、4.手元に出金」このように使います。この流れの中で、「手元の資金をエコペイズに入れる」方法には、クレジットカードによる入金、銀行振込など色々用意されているのですが、地域によって使えるものが異なります(具体的には、日本では2018年4月よりカードで入金ができなくなりました)。これらの入金方法の1つとして、ビットコインが使えます。銀行振込も簡単なんですが、ビットコインを持っているなら銀行振込よりも手軽です。

関連:エコペイズへの2つの入金方法(銀行振込&ビットコイン入金)最新解説

具体的な手続きの流れ

手順としては、まず取引所でビットコインを買います。次に、エコペイズの入金ページで「代替通貨入金」というオプションを選び、入金希望額を指定し、そして入金先のアドレスを確認します。今度は取引所のサイト(または買ったビットコインを置いているウォレット)の画面に戻り、先ほど確認した入金先アドレスへの送付手続きを行います。これで終わり。数分~遅くても数時間でエコペイズの残高に指定した金額が届きます。(具体的には別ページで解説)

資金がエコペイズに入ったら、使っているブックメーカーへ資金を送ってプレーを楽しみ、賞金をエコペイズへ引き上げます。そして最終的には銀行振込にて手元に資金を回収します。

ビットコインをブックメーカーとの入出金に直接利用する

ビットコインをブックメーカーへの入出金に利用する基本イメージ

さて次は、エコペイズを通さない使い方についてご説明します。ブックメーカーによっては直接ビットコインで入出金できます。この場合、利用の流れは上の画像のようになります。取引所でビットコインを買うというところまでは先ほどと一緒ですね。手に入れたBTCはそのまま取引所に置いておくこともできますし、別のウォレットに移動させることもできます。これらのビットコインを持っている場所から、ビットコインで入金できるブックメーカーへ直接送ります。そして、賭けに勝って得た賞金は、またビットコインとして取引所や指定のウォレットへ引き上げてきます。なお、サイトによっては入金/出金に使えるウォレットが指定されています(ピナクルでは、ビットペイというウォレットのみやりとり可能)。

送金後はBTCから各サイト上で設定している通貨に交換される

先ほどの「エコペイズへの入金に使用」も今回の「ブックメーカーへの直接入金」も、それぞれサイト上では自分があらかじめ設定したユーロや米ドルなどの法定通貨に換算されます。例えば、あなたが手元に1BTC(2018年5月時点で約100万円相当)を持っているとします。そしてエコペイズの口座の通貨をユーロで設定しているとして、「1000ユーロ(日本円で13万円ほど)を入金する」としましょう。この場合、その時点のBTC/EURのレートで換算したビットコインを送金に使うので、例えばレートがざっくり1BTC/7000ユーロだとすると、1000ユーロ分のビットコインである0.1428BTCを送金に使います。

ブックメーカーに直送するときも同様で、例えばPinnacle(ピナクル)に米ドルで登録したとします。(通貨は会員登録時に選びます。そして選んだ通貨単位でサイトの残高や賭け金や賞金が表示されます。これは全ブックメーカーの基本ルール) 自分のピナクルのアカウントに1000米ドル送るにあたってビットコインを使うなら、やはりその時点のBTC/USD換算額で必要なだけの量を送ります。

出金時も同じです。賭けに勝って賞金を手元に引き出そうとするときは、米ドルやユーロから、その時点の換算レートでBTC化されて、指定した取引所はウォレットに戻ります。要するに、JPY/USDやJPY/EURなど既存の為替とまったく同じく「ビットコイン対ブックメーカーやエコペイズなど送金先の設定通貨」のレートによって、入金に要するBTC量と賞金引き出し時に得られるBTC量は変動します。

最後に、BTCとして手元に引き上げてきた賞金は、取引所から銀行送金で手元へ。非常にシンプル。

ブックメーカーによってはビットコインを直接賭けられる

ブックメーカーごとのビットコインの取り扱い

先ほど「ビットコインをブックメーカーやネット口座へ送ったら、その送金先の設定通貨に換算される」と書きましたが、最近は残高をそのままビットコインで表示して、ビットコインを賭けられるブックメーカーも登場してきました。このようなサイトは、「ビットコインを入出金に使ってスポーツベッティングを楽しみたい!」というユーザー(おそらくこのページを読まれている方々)にとって最適です。なぜなら、入出金のたびにレートの影響を気にしなくて済みますし、スポーツへ賭けてビットコインそのものを稼げるため。増えたビットコインを取引所に戻して他のアルトコイン(俗に言う草コイン)への投資に使ったり、現金化したりなど自由自在です。米ドルやユーロなどの法定通貨でプレーするブックメーカーで賭けて賞金を得るのも嬉しいことですが、ビットコインで入金したら出金も原則はビットコインとなるため、その時点のレートの変化をもろに受けるため、「賭けに勝って資金を増やしたのに、出金してみたら入金時のビットコインより少なくなった!」なんてこともありえます。BTC専用サイトでは、その心配が無くなります。

入金元と出金先が違っても問題なしのサイトもある

ビットコインをブックメーカーとの入出金に使用(入金元と出金先が別)

入出金ウォレットがビットペイ指定のピナクルは例外ですが、ビットコイン入出金OKのブックメーカーでは、入金元と出金先が違っても基本的には問題ありません。ビットコインアドレスであれば、どこからでも送付でき、どこにでも出金できます。例えばビットフライヤーからブックメーカーに入金して、バイナンスという別の取引所に引き出す、なんてこともできます。またはバイナンスから入れて、ザイフやコインチェックに戻すことも可能。ブックメーカーでのプレーを経由して、取引所やウォレットを移動するという使い方ができます。

アカウントの名義と入金元の名義が別でも関係ない

ビットコインをブックメーカーとの入出金に使用(入金元とアカウントの名義が別)

入金元と出金先が別でも問題ないことに加え、実は送金元の名義も自由なんです。例えば、家族や知人名義のウォレットや取引所から、自分のブックメーカーのアカウントに資金を送ってもらってプレーなんてこともできます。逆もまたしかり。何度も言及しているピナクルでさえ、別人のビットペイアカウントから送ることも可能です。(知人夫婦のアカウントで、旦那のピナクルに嫁のビットペイから入金を確認済み。ただし一度使用するとそのビットペイアカウントがピナクルのプレイヤーアカウントに紐付けられるため、オススメはできません)

Sportsbet.ioのような入金元と出金先が固定されないサイトの場合は、入金元、出金先の場所と名義は自由自在。このあたりの柔軟性もビットコイン入出金の良さと言えます。

【注意】入金先のアドレスは毎回変わるものとして随時チェック

さて、ここまでの解説でビットコインをブックメーカーで利用する際の基本的な仕組みや流れはイメージできましたか?一度まとめておきます。

使い方を送金先で分けると「エコペイズへの入金手段として」と「直接ブックメーカーへ送金」という二つのパターンがあります。そして、直送OKのブックメーカーを送金経路で分けると、「入金先と出金先が自由」と「ウォレット指定」の2種類があり、さらにサイト内でのBTCの扱いで分けると「法定通貨に換算してプレーする従来型のサイト」と「ビットコインをそのまま賭けてプレーできる仮想通貨専用サイト」の2種類があります。

このような前提を踏まえて、今度は具体的な入出金の仕方をご説明したいのですが、一度でもビットコインを取引所から別の取引所へ、またはウォレットへ移したことがあるなら説明は不要なほど簡単です。手順は「1.入金先のサイト(エコペイズまたはブックメーカー)で、入金希望額を決め、入金先のビットコインアドレスを確認」し、そして「2.送金元のサイトで、先ほど確認したビットコインアドレス宛に、指定された額を送付手続き」という2ステップだけです。これで、しばらく待つと送付先にビットコインが届きます。ブックメーカーや取引所やウォレットによってサイト画面の構成は違うのですが、流れはほぼ同じ。

ただ、送付時は一つだけご注意ください。同じサイトであっても、送付先のビットコインアドレスは入金のたびに毎回変わる可能性があります。以下は、Sportsbet.ioに入金した際の実際の画像です。

初回入金時の送付先アドレス
ビットコイン利用時の入金先アドレスの違い

38dRux…という始まりですよね。そして以下が二度目の入金時に指定されたアドレスです。

2度目に入金しようとした時の送付先アドレス
ビットコイン利用時の入金先アドレスの違い2

今度は、3nwwz…となっています。このようにアドレスが違うので、確認せずに前回のアドレスをコピペしてそのまま使うと、無事に入金できないうえ、間違ったアドレスへ送ってしまったビットコインは2度と返ってきません。(保証等は一切なし)

したがって、入金時は毎回アドレスを確認するよう習慣づけてお手続きください。

ビットフライヤーから送るなら

ビットフライヤーから送付する場合、手続き時に「ビットコインアドレスを登録」という作業を行います。

ビットフライヤーでのビットコイン送金時のアドレス登録

このようにアドレスを登録してから送金という流れになるため、前回使ったアドレスは必然的にアカウント内に残っています。この状態だと、間違って送ってしまう可能性があるため、送金手続きが完了するごとに登録したアドレスを消した方が安全です。(送付先のアドレスが変わらないサイトの場合は、残しておいた方が楽)

要するに、入金時は必ずアドレスを確認しましょう。(上の画像はSportsbet.ioですが、エコペイズへの入金時もアドレスは毎回変わります)

ビットコインを入出金に使える日本語ブックメーカー

こちらは、当サイトに掲載しているブックメーカーの中で日本語サポート対応&ビットコイン入出金可能なサイトです。使用するサイト選びにお役立てください。

1xbetの詳細解説

10bet japanの詳細解説

Pinnacleの詳細解説

Sportsbet.ioの詳細解説

ビットコインのブックメーカー利用に関するまとめ

いかがでしょうか?ブックメーカーでビットコインを使う際の基礎とルールと注意点はご理解いただけましたか?枠組みをしっかり理解すれば、実際に使うのは簡単です。そして慣れるとかなり手軽だと感じます。ただ、無用なロスを避けるため、送金時のアドレスの確認は習慣づけてください。

今後、ビットコイン対応のサイトや仮想通貨専用のブックメーカーは増えていくでしょう。そうしたサイトはビットコインだけでなく、ビットコインキャッシュやビットコインゴールド、リップルやイーサリアム、ライトコイン等のアルトコインでの入金にも対応してきています。(現に1xbetやsportsbet.ioは多種のコインで入金可) このように暗号通貨が入金手段として広がりはじめ、実際に使うと手軽なのですが、まだまだ価格変動が大きく扱いづらい面があるのも事実です。したがって、ビットコインを使ってスポーツに賭けるなら、BTC専用ブックメーカーでコインのままの状態で賭けて増やし、価値が上がったところで引き出して法定通貨に変えるという作戦が有効だと感じます。ただ、極論としてビットコインそのものの価値がゼロになる可能性もありますから「既存の老舗サイトを使いながら」の併用がベスト。ネット口座やバーチャルカードなど、従来からある入出金手段を使いこなして老舗の安定サイトで米ドルやユーロを稼ぎながら、BTC専用サイトでコインを増やす。今後はこのようなプレースタイルでもスポーツベッティングが楽しめそうです。

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ネット上にあるブックメーカーのサイトでスポーツに賭けることを「スポーツベッティング」と言います。プレー手順は簡単で、①使いたいサイトで会員登録→②入金→③賭ける→④勝った賞金を出金という4ステップです。プレーにあたっては以下の解説をお役立てください。

ステップごとの解説

1.ブックメーカーで無料会員登録
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2.アカウントへの入金方法解説
ブックメーカーで作ったアカウントに入金する流れやポイントの解説
3.ブックメーカーの賭け方|スポーツベッティングの4つの具体的ステップ
サイト上でオッズを選んで賭ける基本的な流れについて
4.賞金をアカウントから出金する手順
勝って得た賞金をアカウントから手元に引き出す方法について

基礎知識のまとめ

すべての基礎解説を見る際はスポーツベッティング入門ページをご覧下さい。

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