ベッティングガイド

ブックメーカーのF1オッズの種類と賭け方ガイド|F1ベッティングの詳細解説

ブックメーカーでf1に賭ける(F1ギャンブル解説)

ブックメーカーではF1(Formula One)、モトクロス(Motocross)、ナスカー(Nascar)、ラリー(Rally)などモータースポーツも賭けの対象であり、そのなかでもF1は最大のマーケットです。

毎年1~2月頃から次シーズンの年間チャンピオンシップ予想オッズが登場し、各グランプリには優勝者、ファステストラップ、表彰台入り、ポイント圏内、最初のリタイア、セーフティーカーの出動有無…そのほか多種多様な切り口のオッズが並びます。気になる視点から予想して少額で賭けておけば、レース観戦は何倍も何十倍もエキサイティングに。最近はブックメーカー自体の認知度が高まってきていて、F1に賭けるプレイヤーも少しずつ増えてきたとのこと。(あるブックメーカーのマネージャー談)

このページは、そんな「ブックメーカーにおけるF1ベッティング」の情報を網羅した初心者ガイドです。競技の概要、賭けの対象、オッズの種類、賭け方などをくまなく解説しています。F1に賭けてみたいとお考えの方は、はじめる際のガイドとしてお役立て下さい!

ブックメーカーのF1ベッティング概要

F1ベッティングの概要

まず簡単に競技概要から。F1(フォーミュラ・ワン)は自動車レースの1つであり、ドライバーとタイヤが剥き出しになった規格(フォーミュラ)で行われるレースの最上位カテゴリを指します。下部にはF2、F3などがあり、電気自動車でレースを行うフォーミュラEが2014年から、女性ドライバー限定のWシリーズも2019年からスタートしました。

F1(F1世界選手権)は毎年3月から12月に世界20ヵ国前後のサーキットで行うグランプリ(レース)の成績で年間王者を決める、約10ヶ月間に及ぶシリーズ制の競技です(シーズンごとにグランプリ数は若干変動)

参戦するのは、ドライバーとコンストラクター(車体製造者)がペアになったチーム20組。メルセデス、レッドブル、フェラーリらを筆頭にコンストラクターは10。そして、それぞれが2名のドライバーと契約します。つまりメルセデス2チーム、レッドブル2チーム、フェラーリ2チーム…という具合です。

この20組が各グランプリ優勝を目指して熱い勝負を繰り広げ、成績に応じてドライバーとコンストラクターそれぞれにチャンピオンシップポイント(得点)付与されます。最終的に、シーズン中の獲得ポイント数によってドライバーとコンストラクター両方の年間チャンピオンが決まります。

チャンピオンシップポイントのルール

1位:25点
2位:18点
3位:15点
4位:12点
5位:10点
6位:8点
7位:6点
8位:4点
9位:2点
10位:1点
11位以下は0点

2015年からのポイント方式。グランプリの順位に応じてこの得点を足していきます。2019年からはファステストラップポイント(決勝で最速ラップを出したドライバー)は1ポイント追加されるようになりました。ただし、上位10位以内に入賞していることが獲得条件。

グランプリ開催地(2022年)

第1戦.バーレーンGP(サヒール)
第2戦.サウジアラビアGP(ジッダ)
第3戦.オーストラリアGP(メルボルン)
第4戦.エミリア・ロマーニャGP(イモラ)
第5戦.マイアミGP(マイアミガーデンズ)
第6戦.スペインGP(バルセロナ)
第7戦.モナコGP(モンテカルロ)
第8戦.アゼルバイジャンGP(バクー)
第9戦.カナダGP(モントリオール)
第10戦.イギリスGP(ノーサンプトンシャー)
第11戦.オーストリアGP(シュピールベルク)
第12戦.フランスGP(ヴァール)
第13戦.ハンガリーGP(ブダペスト)
第14戦.ベルギーGP(スパ)
第15戦.オランダGP(ザントフォールト)
第16戦.イタリアGP(モンツァ)
第17戦.シンガポールGP(シンガポール)
(中止)ロシアGP(ソチ)
第18戦.日本GP(鈴鹿)
第19戦.アメリカGP(オースティン)
第20戦.メキシコシティGP(メキシコシティ)
第21戦.サンパウロGP(サンパウロ)
第22戦.アブダビGP(アブダビ)

F1が他のスポーツと違ってユニークなのは、このドライバーとコンストラクターが1つのチームとして競技に臨む点。レース中のドライバーのテクニックやデッドヒートはもちろん見どころですが、レース開始以前の各チームのメカニックによるマシン整備、レース中のピットストップ(タイヤ交換や修理)時の作業も見逃せない。特にピットの作業の遅延や、ピットからのドライバーへの指示で結果が大きく変わるため、まさに双方揃っての勝負です。

各グランプリの競技の流れ

各グランプリは1週間〜2,3週間ごとに、金・土・日の3日間で行われます。レースは一発勝負ではなく、まず金・土にフリー走行(Free Practice。略称:FP。いわゆるテスト)をFP1~FP3まで3回おこないます。FP3のあと、土曜日は予選(Qualification)です。そして、日曜日の午後から決勝が行われます。(天候や日程の関係で予選が日曜の午前になることもあります)

予選はタイムアタック式。Q1~Q3までの3段階に分かれていて、各チームがベストタイムを狙います。全チームがQ1で走行し、成績下位5チームが最初に脱落。次にQ2で残りのチームが再度挑戦して、再び下位5チームが脱落。残った10チームが最後のQ3でタイムを競い、その成績によって決勝のスタート位置(グリッドポジション)が決まります。

予選1位は決勝のポールポジション(一番前)を獲得します。スタート位置は最終結果にも大きく影響してくるため予選から重要であり、さらにフリー走行の時点でマシンの状態もみえてきます。

各グランプリの流れ

  1. 金曜〜土曜:フリー走行3回(FP1、FP2、FP3)
  2. 土曜:予選(Q1、Q2、Q3)
  3. 日曜:決勝

競技の概要

  • シーズン期間は3月~12月
  • 世界各地で20~23ほどグランプリ開催
  • 20チーム参戦(コンストラクター10、ドライバー20)
  • グランプリの決勝結果に応じてポイント付与
  • ドライバーとコンストラクターの両方の王者を決める
  • 各グランプリはフリー走行、予選、決勝

F1のあらゆることがギャンブルに!!

F1のグランプリごとの賭け方

すでにご存知のファンの皆様には冒頭から蛇足だったかもしれませんが、このF1のすべてがブックメーカーでは賭けの対象となります。つまり、年間チャンピオン予想も、各グランプリの決勝結果に関する予想も、フリー走行や予選の結果も、さらにドライバーの移籍、チームにまつわる事情などもギャンブルに変わります。

シーズン全体に関する賭けは、ドライバーチャンピオンシップ、コンストラクターチャンピオンシップ両方。年間順位の予想や、トップドライバーを除いた状態での優勝予想、メルセデス・レッドブル・フェラーリ以外で一番ポイントを稼ぐコンストラクターの予想、新人で最もポイントを稼ぐドライバーなど、多岐に渡ります。

グランプリは最初から最後まで全部賭けの対象です。まずフリー走行の数日前から、決勝のドライバー優勝予想、コンストラクター優勝予想、ファステストラップ、表彰台入り、ポイント圏内入り、リタイアするか、完走するか、、セーフティーカー(クラッシュ等が生じた際にレースを中断しコース上を周回する先導車)が出るか、つまりレース中に一度でも何か問題が生じるかどうか、そのほか20通り以上、合計数百を超えるオッズが登場します。

フリー走行や予選の結果については、ブックメーカーによって取り扱いが異なりますが、FP1で最速タイムを出すドライバー予想、予選首位(ポールポジション予想)の2種が一般的。

さらに付け加えると、予選や決勝はレースの開催中にも賭けることができます。レース途中経過に応じて優勝予想や表彰台入り予想、ファステストラップ予想などが用意され、順位や状況を見極めながら賭けを楽しめます。決勝の開催時間は概ね1時間半ほど。その間に、快走していた上位勢が突然のアクシデントに見舞われてレース途中に数百倍のオッズがついていたドライバーが優勝する波乱も稀に生じるので、観戦するなら絶対にライブオッズもセットでご覧ください。

鈴鹿サーキットでF1観戦とブックメーカーで賭け

DAZN等の配信で中継を観ながらライブで賭けたり、あるいは現地で生観戦しながらオッズを確認したり。鈴鹿(三重)に日本グランプリを観に行くなら、今後はブックメーカーもお供に(写真はメインストレート前のV2席から。2019年現地撮影)

ブックメーカーで賭けられるF1の主なオッズ

ということで、ここからはさらに具体的にブックーかーのF1オッズの種類や賭け方についてご紹介します。

F1はブックメーカーのサイト上でF1Formula Oneと書いてあるか、Motor Racing自動車レースというカテゴリに入っている場合もあります。

オッズの種類は、既述のとおりシーズン全体の成績を対象とする年間チャンピオン予想と、各グランプリごとの結果予想オッズの2つ。

それぞれ具体的にどのような賭けがあるのか、実例を交えながらまとめました。

F1のシーズン全体が対象のオッズ

F1の2020ドライバーズチャンピオンシップ予想オッズ(優勝予想オッズ)
(2020年のドライバー優勝予想オッズ)

シーズン全体の結果予想(アウトライトと言います)の主役は、ドライバーズ・ワールドチャンピオン予想オッズコンストラクターズ・ワールドチャンピオン予想オッズの2つ。

開幕の1~2ヶ月前には登場します。さらに、シーズン中も最新順位に応じた倍率のオッズが出ます。

このほかには、上位勢を除いたドライバー、コンストラクターの優勝予想、ルーキー予想、最下位予想、さらに「コンストラクター年間順位でウィリアムズはハースよりも上か?」「フェルスタッペンがドライバー優勝、メルセデスがコンストラクター優勝」などの特殊な条件のオッズも多数。

2021年F1のメルセデス、レッドブル、フェラーリ除くコンストラクター優勝予想オッズ(2021年3月4日時点)

こちらはスポーツベットアイオーによるメルセデス、レッドブル、フェラーリを除いたコンストラクター優勝オッズ。

F12021でもっともポイントを獲得するルーキー予想オッズ

こちらはウィリアムヒルのオッズ。2021年からF1に参戦した角田、シューマッハ、マゼピンら3人のルーキーの中で誰が一番ポイントを獲得するか。

実際にどのような賭け方があるのかは、以下のページでもご確認ください。

2022年
2022年のF1ブックメーカー優勝予想オッズ・全グランプリ日程と結果
2022年F1ドライバー・コンストラクター優勝予想オッズ・全GP日程/レース結果まとめ

2022年のF1に賭ける F1の2022年シーズンを盛り上げるべく、当サイトでは恒例のブックメーカーによるワールドチャンピオンシップ予想オッズ(ドライバー・コンストラクター優勝予想オッズ)、シーズン全 ...

続きを見る

2021年
F1(2021シーズン)のブックメーカー優勝予想オッズ
2021年F1優勝予想オッズ・各グランプリ日程および各種オッズまとめ【記録】

今年もF1に賭ける 2021年のF1をガッツリ楽しむべく、ブックメーカーで賭けられるドライバー&コンストラクターの年間チャンピオン予想オッズ、そして各グランプリの日程・結果・GP別優勝予想オッズなどを ...

続きを見る

グランプリごとに賭けられるオッズ

F1のグランプリごとの賭け方

各グランプリごとのオッズは非常に多彩です!F1好きなら楽しめること間違いなし。

ドライバー関連の賭け、コンストラクター関連の賭け、そのほか特殊なオッズなど、さまざまな賭け方があります。

まず、ドライバー対象の賭けから代表的なものをピックアップしてみました。日本語ブックメーカーではオッズ表記も日本語で簡単に理解できると思いますので、ここではオッズの英語名に意味を添えて解説しています。

To Win Outright

グランプリ決勝の優勝予想オッズ。

Podium Finish

上位3位以内で表彰台(ポディウム)に上がるドライバーの予想。

Fastest Rap

グランプリ決勝でのファステストラップ(最速ラップ)記録者の予想オッズ。

Points Finish

賭けた選手が10位以内(チャンピオンシップポイント獲得圏内)でレースを終えると的中。

Top 6 Finish

賭けた選手が6位以内でレースを終えると的中。

To be Classified

賭けたドライバーがレースを完走すると的中。

Not To be Classified

賭けたドライバーが完走しなければ的中。

First Retirement Of Race

最初にリタイアするドライバー予想オッズ。

Forecast

連勝複式。1位&2位になるドライバーの組み合わせを予想する賭け。

Match Betting

2人のドライバーを比べて、どちらの方が順位が上かを予想します。

Combination Podium Finish

例えば「ハミルトンとフェルスタッペンが3位以内に入るか?」など、2人のドライバーを組み合わせて表彰台にあがるかどうかを予想する賭け。

Driver Specials

例えば「ハミルトンは最初にピットインするか?」や「ハミルトンは予選最速タイムかつ優勝するか?」など、ドライバーごとのさまざまな結果に対する賭け。

Fastest Qualifier

予選首位(ポールポジション獲得者)予想オッズ。

Fastest in Practice1

フリー走行1で最速記録を出すドライバー予想オッズ。

続いて、コンストラクター関連のオッズです。

Winning Constructor

優勝するコンストラクターの予想。メルセデスやフェラーリ、レッドブルなどの選択肢から選びます。

First Constructor Retirement

賭けたコンストラクターのドライバーが最初にリタイアすると的中。

Both Drivers to Score

賭けたコンストラクターのドライバー2人ともがポイント圏内に入ると的中。

Both Drivers Podium Finish

賭けたコンストラクターのドライバー2人が表彰台に上がると的中。

Qualifying Winning Constructor

予選で勝利するコンストラクターを予想する賭け。

このほかには、以下のような少し特殊な切り口の賭けもあります。

Winning Nationality

優勝ドライバーの国籍予想。

Number Of Classified Finishers

何台が完走するか。

Grid Position Of Winner

スターティンググリッドのどの位置のドライバーが優勝するか。

Winning Margin

1位と2位のタイム差をいくつかの選択肢から予想する賭け。

Safety Car

レース中にセーフティーカーの出動があるかどうか。(ブックメーカーによっては、バーチャルセーフティーカーに関する予想オッズも出ます)

YourOddsも見逃せない

ウィリアムヒルのF1のYourodds

ウィリアムヒルでは、プレイヤーからのリクエストに応じてオッズを提供する「#YourOdds(ユアオッズ)」というサービスがあります。F1の各グランプリにも非常にマニアックな選択肢が用意されるため、F1ファンは要チェックです。

例えば、この画像は2020年のイギリスGPのもの。結果はアルボン(8位)、ノリス(5位)、オコン(6位)だったため、3人がポイント圏内フィニッシュ@2.5倍のオッズは今回的中です。こうしたユニークな切り口のオッズに賭けておくとレースが一層おもしろくなります。

レース中の賭け(F1ライブベット)も要チェック

F1ライブベッティング

概要のところで触れたように、F1はレース中にも賭けることができます。このレース途中の賭けが観戦を盛り上げるスパイスにもってこい。

賭けの種類は基本的に優勝予想、3位入賞予想、ファステストラップの3種類。

レース途中の展開やラップ経過ごとにオッズはどんどん変化しますが、他の賭けと同じく自分が賭けた時点の倍率で払い戻しです。

高配当例を挙げると、2020年のイタリアGPで初優勝したガスリーはレース途中に200倍以上のオッズがついていました。2021年のハンガリーGPで初優勝したオコンは500倍でした。

ファンなら、たとえレース途中で厳しい状況でも何とか勝って欲しいと願いますよね。その期待を込めて賭けておけば、上位のリタイアやピットロスなどが生じて現実となった際、勝利の嬉しさはただ観ているだけの時に比べて何倍も味わい深いものとなります。100倍超のオッズが拾えるチャンスは少ないですが、レース途中で5倍や10倍のオッズを獲るのはまだ難しくありません。観戦中、タイヤの摩耗状況などから「これはいけそうだ!」という狙い目が見つかったらチャレンジしてみてください。(画像は2019年の日本グランプリのレース中のオッズ。現地観戦しながらライブで賭けていました)

F1の賭けにおすすめのブックメーカーは?

さて、次はF1の賭けに最適なブックメーカーの情報です。

ウィリアムヒルのF1オッズに賭ける

基本的はほとんどのブックメーカーがF1を賭けの対象として扱っていますが、オッズの種類、オッズ発表のタイミング、ライブベットの使いやすさなどで一長一短あります。

シーズン開幕前に年間チャンピオン予想系に賭けるなら、ウィリアムヒルスポーツベットアイオーbet365などが充実しています。

ウィリアムヒルは前述のYourOddsという独自のオッズが大量にありますので、その中から狙い目を探すのも楽しい。当サイトから登録された方は最初に特別フリーベット特典がつきますから、うまくご活用ください。


(特殊オッズ大量+限定ボーナスあり

レースが迫っている場合は、銀行振込による入金が使えるスポーツベットアイオーの方が準備は簡単。まだ一度もブックメーカーを使用していないなら適任です。


(準備が一番簡単+還元イベント多数

そして、年間チャンピオン予想はもちろん、各グランプリにもオッズが豊富なのはbet365。bet365はライブベットも使いやすいため、レースの最中に賭けるなら必須です。


(オッズ豊富+ライブが使いやすい

ブックメーカーのF1への賭け解説まとめ

いかがでしょうか?ブックメーカーのF1の賭け方・オッズの種類についてイメージはできましたか?

まだブックメーカーを一度も使ったことがない方は面食らったかもしれませんが、スポーツベッティングの世界ではF1も賭けの対象として非常に人気です。

おさらいすると、賭けの対象を大きく分けたらドライバー&コンストラクターの年間優勝予想と、各グランプリの結果予想の2種類。そして、各グランプリはドライバー、コンストラクター、レース中の特殊な事情が対象の3つの切り口で、さまざまなオッズが並びます。

具体的に賭ける手順はサッカーやバスケや野球などと同じく、賭けたいオッズを選んで賭け金を入力して確定するだけ。説明不要なほど簡単です。特に上記の日本語対応のブックメーカーでは迷うことはありません。

ニュースやデータサイトで各チームの状況をチェックしつつ、フリー走行&予選で調子を確認しながら優勝オッズに賭けて、ドライバーと命運を共に。

がっつり分析しながら、予想を立ててお楽しみください。

ちなみに私は事前の優勝予想やファステストラップ予想に加えて、毎回セーフティーカーの出動予想にも賭けるのがルーティン。あとはレースを観ながら状況に応じて優勝オッズや表彰台入り予想オッズへ賭けています。

当ページはF1に賭けるための入門書感覚で、お困りのことがあればプレーのお供としていつでも参考にお役立てください。新しい情報があれば随時追記していきます。

共にF1ベッティングを楽しみましょう!!

好きなスポーツに賭ける!「スポーツベッティング」の始め方

ブックメーカーでスポーツベッティング

好きなスポーツでお金が稼げる!?もっと楽しめる!?趣味に実益をプラスできるエンターテイメント、スポーツベッティング。はじめ方とプレーに必要な基礎知識は下記参照ください。

ブックメーカー利用の流れ
参加から賞金回収までの4ステップ(最速で始める方法)
ブックメーカーとの入出金
【基礎】ブックメーカーとの資金のやりとりの根本的なルール
賭けとオッズの基本ルール
【基礎】どんな仕組み?どんな賭け方ができる?などの実践的知識まとめ

ステップごとの解説

1.ブックメーカーの登録方法
ブックメーカーの会員登録のルール
2.ブックメーカーの入金方法
資金を入金する手順や要点の解説
3.ブックメーカーの賭け方
スポーツベットの流れを具体例で解説
4.ブックメーカーの出金方法
賞金を手元に引き出す方法や注意点

そのほか、すべての基礎知識はスポーツベッティング入門ページにまとめています。

利用必須の日本語ブックメーカー

ネットでスポーツに賭ける際は、複数のブックメーカーを使い分けるのが基本セオリーです。(サイトごとにオッズの種類・機能・ボーナスなどが異なるため。また、稼ぐ上でも有利。詳細:複数のブックメーカーを利用する5つの理由

以下は、日本語対応ブックメーカーのなかで特に使える4社です。Sportsbet.io、 Bet365、William Hillは初心者から上級者まで幅広く使えます。Pinnacleは上級者向け。


No.1 大人気ブックメーカー

スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)

ビットコインも日本円も、好きな通貨を賭けて増やせる人気急上昇中の次世代ブックメーカー。会員登録から賞金回収までがとにかく簡単で、ボーナスや現金がもらえる企画も多数。

最初に最適 多機能 ボーナス大量

Sportsbet.ioの解説


No.2 利用必須の世界最大手

bet365

世界最大のブックメーカー。賭けられるスポーツ・オッズの種類、機能、サポートすべてが一流。ユーザーは各種スポーツの生中継を視聴できます。

世界最大手 スポーツ中継

bet365の解説【特典付】


No.3 老舗の最高峰サイト

ウィリアムヒル

1934年創業の老舗ブランド。初心者から熟練まで長く使い続けられるブックメーカーであり、特殊な賭け方が圧倒的に豊富。他がメインでも併用価値大。(当サイト限定ボーナスもあり)

オッズ豊富 老舗

William Hillの解説【特典付】


No.4 投資/高額勝負に必須サイト

ピナクル

一般的なブックメーカーとはコンセプトが異なるプロ仕様サイト。業界トップの高オッズ(高還元)を提供し、どれだけ勝ってもプレイヤーの締め出し制限なし。稼ぐことを目的に本格的に取り組むなら必ず使用します。

高還元率 ベット規制なし

Pinnacleの詳しい解説

日本語ブックメーカー比較表
(機能・目的別分類)

入出金に使うネット口座

ブックメーカーとの入出金にはクレジットカードやビットコインなど手軽な手段のほか、下記のネット口座も広く使用されています。


入出金に使う必須のネット口座

エコペイズ

多くの日本語ブックメーカーで使えるネット口座。銀行振込または仮想通貨で手軽に入金でき、出金も簡単。クレカで入金したブックメーカーからの賞金回収にはほぼ使います。

振込入金 BTC入金 振込出金 国際送金

Ecopayzの解説【特典付】

-ベッティングガイド