ブックメーカー各社の解説

Bet365(ベット365)の日本語解説-世界最大のブックメーカーの詳細ガイド

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bet365とは?日本語ガイド

Bet365
(ベット365)

Bet365は200ヶ国以上に累計4500万人ものプレイヤーを抱えるダントツで世界最大のオンラインブックメーカーです。信頼性、という点では一切疑う余地がありません。

サイトの使い勝手、賭けの対象、オッズの種類、すべてが最高峰。会員登録して入金するとサッカーやテニスなど世界中の各種スポーツの中継(ライブストリーミング)も視聴可能という特典付き。ただし、サイト・サポートは日本語対応ではなく原則的にすべて英語でのやりとりとなる(Google翻訳でも対応できるレベル)ため、英語が完全に苦手な人にとってはややハードルが高め。しかし、その点を差し引いたとしてもスポーツベッティングのプレーをするならメイン・サブ問わず利用価値があります。

Bet365のサイトへ
登録方法〜入出金の詳しい解説へ

Bet365とはどのようなブックメーカーか?主な特徴

まずはじめに

Bet365は他社とは一線を画したブックメーカーです。世界最大規模ということで、各国(特にUK、欧州圏)の広告規則を遵守するべくプロモーションに関してもルールが徹底的に厳格化されています。当サイトを含むいわゆる紹介サイトでは、基本的にスクリーンショット(サイトの画面を写したもの)を用いることができません。(一部許可を得て掲載)文章表現、動画、イラスト、すべてにおいて厳しいルールがあります。

この前提を踏まえ、やや読み物のようなページとなってしまうことをご容赦ください。bet365社とはユーザーとしてもプロモーターとしても15年近い付き合いがあり、多くの情報をお伝えしたいのですが特にポイントとなる特徴をご紹介します。

bet365の歴史と企業規模・信頼性

世界最大のブックメーカーBet365
(カンファレンス会場にて一際目立つbet365のブース。2019年現地撮影)

Bet365は、イギリスのストーク・オン・トレントに本社を構えるオンライン専業ブックメーカーであり、イギリスでも有数の同族経営の企業です。1974年にピーター・コーツ氏(Peter Coates)がProvincial Racingという賭けの店舗を開業し、そのビジネスを手伝っていた娘のデニス・コーツ(Denis Coates)が2000年にBet365という名称でオンラインベッティング事業をスタート、2001年にbet365.comがオープンしました。(その後、弟のジョンも経営に参画)

そして、2005年には全店舗を同業他社のCoralに売却してオンライン専業となり、その後たった10年ほどで世界200ヶ国から2000万人ものユーザーが利用する業界最大のオンラインブックメーカーとなりました。2010年に業界のアカデミー賞とも言われているEGR Operator Awardsにて最優秀賞を獲得、それ以降は加速的に成長を続けて現在までの総ユーザー数は世界中で4500万人を超えるまでに至りました。(eGaming Awardの他にも、SBC Awardにてベストスポーツブック賞を2014年から6年連続で受賞しています)

なお、創業時はデニスを含め12名の従業員でしたが、今では世界各国に約4000名。CEOのデニスとその家族は2018年からイギリスのいわゆる長者番付(高額納税ランキング)の1位。2019年の税金の支払額はなんと2億7600万ポンド(約394億円)と報告されています。

また、父ピーターは地元のサッカーチーム「ストーク・シティFC」の会長を務めています。(ストーク・シティFCは2008〜2018年までプレミアリーグで戦っていたのでご存知の方も多いかと)また、欧州サッカーを観戦していれば、よくピッチサイドにbet365の広告ロゴを見かけるでしょう。

とにかく、オンラインブックメーカーとしては不動のトップの地位を築いています。

bet365のメリット・デメリット/ウェブサイトはどう?

これほどの成長を遂げた理由は、シンプルに他社のサイトよりも使いやすいため。グリーンとイエローのブランドカラーが綺麗なウェブサイトは、独自プラットフォーム・独自オッズでbet365社の完全オリジナル。読み込みスピードが速く、動作がスムーズでサクサク使える点もユーザーには嬉しい。(個人的にはこの点が一番のお気に入り)

bet365アジアンハンディキャップオッズの例

賭けられるスポーツの種類、オッズの量も申し分なし。特にオッズに関してはハンディキャップとオーバーアンダーのライン(選択肢)が非常に多く、予想に合わせて最適なものを選ぶことができます。Jリーグ、プロ野球、Bリーグなど日本のスポーツももちろん賭けることができます。

キャッシュアウト(賭けた後でも損切りできる機能)、BetBuilder(ベットビルダー:サッカーでいくつかの種類のオッズを組み合わせてオッズを作る機能)などユニークなシステムも搭載。

そして特筆すべきは、ライブインプレーベッティング(試合中の賭け)の充実度とクオリティ。圧倒的に見やすく臨場感溢れる演出で、「ライブベットを行うプレイヤーの半分はBet365を使用している」とまで言われています。さらに、ライブストリーミング(スポーツ中継の配信サービス)は、スポーツファンにとってはbet365がブックメーカーのサイトであることを忘れるぐらい重宝します。無料アカウントを作って入金(入金額は自由。最低は700円から)すると、残高を残しておくかぎりずっとサッカー、テニス、バスケットなど様々なスポーツの放送をサイト上で視聴できるようになるため、その部分だけにフィーチャーしても利用価値あり。

サポート体制はライブチャット、Eメール、電話、封書の4つ。トラブルはチャットですぐに解決可能。

これほどのメリットを搭載しているのですが、日本人プレイヤーにとって残念なのはサイトが日本語対応ではないという点。サイト上の表示も、アカウント内も入出金ページもサポートへの連絡もすべて英語となります。Google翻訳を使えば十分に理解できますしブックメーカーの利用に慣れているならほとんど問題ありませんが、英語に苦手意識があると少し苦労するかもしれません。大手であるがゆえ、本人確認が厳格だったりログイン時にときどき「ギャンブルのしすぎではありませんか?」とアンケートの案内が英語で表示されることがありますが、落ち着いて案内に沿ってお手続きください。(ご不明な点があれば当サイトでもサポート致します)

入出金手段も国によって大きく異なり、2020年1月時点では、日本人プレイヤーにはクレジットカード・デビットカード・アストロペイ(仮想通貨を送るバーチャルカード)、銀行送金、小切手など限られたオプションのみが用意されています。

この日本語非対応と入出金手段が少ないということは、正直なところ日本人ユーザーに対するプロモーションには積極的ではないことを示しています。しかし、それを踏まえたとしてもクオリティの高いライブストリーミングを楽しめることやサイトの使い勝手を考えると参加メリットの方が圧倒的に大きい。

スポーツベッティングには欠かせないサイトの1つです。

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登録方法~使い方の解説

bet365のウェブサイト詳細

URLwww.bet365.com
オンライン化2001年
提供しているものスポーツベッティング、カジノ、ライブカジノ、ベガス(カジノ)、ゲーム、ビンゴ、ポーカー、ロト、バーチャルベッティング
デバイスパソコン、モバイル端末各種
表示対応言語英語スペイン語ドイツ語イタリア語デンマーク語ポルトガル語スウェーデン語ノルウェー語チェコ語ハンガリー語スロベニア語ルーマニア語オランダ語ロシア語ギリシャ語中国語(繁体・簡体)ポーランド語
表示対応通貨ユーロ(EUR)、英国ポンド(GBP)、米ドル(USD)、日本円(JPY)、アルゼンチン・ペソ(ARS)、豪ドル(AUD)、ブルガリア・レフ(BGN)、ブラジル・レアル(BRL)、カナダ・ドル(CAD)、スイス・フラン(CHF)、チェコ・コルナ(CZK)、デンマーク・クローネ(DKK)、ハンガリー・フォリント(HUF)、インド・ルピー(INR)、アイスランド・クローナ(ISK)、メキシコ・ペソ(MXN)、マレーシア・リンギット(MYR)、ノルウェー・クローネ(NOK)、ニュージーランド・ドル(NZD)、ポーランド・ズロチ(PLN)、中国元(RMB)、(RON)、スウェーデン・クローナ(SEK)、タイ・バーツ(THB)、台湾ドル(TWD)
入出金手段クレジット・デビットカード
Visa、Mastercard
バーチャルカード
Astropay
その他
銀行送金、小切手
サポート体制メール
ライブチャット
電話
封書
日本語対応なし

bet365のスポーツベッティングの詳細

賭けられるスポーツサッカー、野球、テニス、バスケットボール、アメリカンフットボール、陸上競技、オージールールズ(フットボール)、バトミントン、バンディ、ビーチバレー、ボウルズ、ボクシング、総合格闘技、クリケット、サイクリング、ダーツ、Eスポーツ、フロアボール、フットサル、ゲーリックスポーツ、ゴルフ、グレイハウンド、ハンドボール、ホッケー、競馬、アイスホッケー、プール、ラグビー、スヌーカー、スピードウェイ、スカッシュ、卓球、トロッティング、バレーボール、水球、ウィンタースポーツ各種、他
オッズ表示形式デシマル(2.0)、フラクショナル(1/1)、アメリカン(+100)
最小賭け金0.1ポンド相当額(設定通貨により若干異なります)
最大賭け金賭けるオッズによって異なります
キャッシュアウト対応
ライブベッティングあり
ライブストリーミングあり
新規ボーナスあり

Bet365の運営企業情報

運営企業Hillside (Sports) ENC(サイト運営)
Bet365 Group Limited(親会社)
所在地1/2373, Level G, Quantum House, 75 Abate Rigord Street, Xe' Xbiex XBX 1120, Malta
創業年2000年(前身は1974年)
認可ライセンスマルタ賭博管理局(承認番号:MGA/B2C/531/2018)
主なスポンサー歴サッカーチーム
ストーク・シティ、ルドゴレツ、スラヴィア・ソフィア、他

Bet365の登録方法

Bet365のアカウントの作成ページは英語表示ですが、登録は簡単です。以下に沿ってお手続き下さい。

1.bet365のサイトへアクセス

まずbet365のサイトへ。

Bet365

2.「Join Now」ボタンをクリックして登録フォームを開く

画面内のBet NowJoin NowJoinと書かれたボタンをクリックして、登録ページへ進みます。

3.必要事項を入力

アカウント作成ページが開きましたら、必要事項を順番に入力していきます。(PCもモバイルも中身はまったく同じなので、いずれも下記を参考にご入力ください)すべてローマ字(半角英数字)を使います。

bet365登録方法(具体例の画像解説1)

Country of Residence(居住国)自動的に表示されています
Title(タイトル)男性ならMr、女性ならMsを選択
First Name(なまえ)例.Taro
surname(みょうじ)例.Yamada
Date of Birth(生年月日)誕生日を選択
Email Address(メールアドレス)連絡のできるメールアドレスを入力(GmailやYahooなどでも利用可)
Contact Number(電話番号)携帯OK。冒頭のゼロとハイフンは省略。例.9012345678
Choose how you receive your offers(プロモ情報を何で受け取るか?)Notification(そもそも通知するか否か)
Text Message(SMSメッセージで通知)
Email(登録メールアドレスへの通知)
Message in Bet365(bet365アカウント内のメールボックスに通知)

この4つそれぞれにYes/Noの選択肢があるので、自由に選んでください。(私はNotificationをYesにして、Emailとin BoxをYesにしています)

bet365新規参加方法(具体例の画像解説2)

Addresss(住所)"Chome-Banchi-Go"と書かれている箇所には、市区町村以下を書きます。例えば「大阪府大阪市●●町1丁目2-3●●マンション505室」に住んでいるなら、1-2-3-505のみ書きます(マンション名は省略OK)
Town/Cho(市町村)市町村を書きます。上記の例なら、「●●-cho, Osaka-City」
Postcode(郵便番号)郵便番号をハイフンなしで入力
Username(ユーザー名)半角英数字を混ぜて、6~32文字以内で作成します。例.taro777
Password(パスワード)半角英数字を混ぜて作成します。Confirm Password欄には、作ったパスワードを再入力
Four Digit Security Number(4ケタのセキュリティ番号)4ケタのセキュリティ番号を作成します。この数字は、問い合わせ時などに使います。自分で好きな数字を入力してください。(忘れないようメモを)Confirm〜の欄には再度入力してください
Time Zone(サイト上の時間表示)日本ならGMT+9のままでOK
Odds Display(オッズ表示)DecimalのままでOK
Bonus Code空欄で構いません

お名前や生年月日やメールアドレスなどは正確に、住所は登録後にアカウントページで修正できるため登録時点で多少間違えていても問題ありません。(もちろん、慣れているなら正しく入力してください) 4ケタの暗証番号は、1234や1111などの安易なもの以外で、好きな4ケタを設定してください。

4.完了

すべて正確に入力し、規約への同意にチェックを入れたらフォーム一番下のJoin Nowボタンをクリックします。不備がなければ手続き完了です。

次のページで「Your account has been created」と表示されます。この時点でアカウントは作成できています。同時に登録したメールアドレス宛にもウェルカムメッセージが届いているのでご確認下さい。

ここまで所要時間は3分ほどです。

この「Your Account~」と書かれたページからさっそく入金できるので、入金手段が準備済みなら必要事項と金額を入力すると、すぐに賭けたり生中継を視聴できます。もちろん、あとからアカウント画面内で入金することもできるため、閉じてしまっても構いません。まずはこの流れに沿って無料アカウントをご準備下さい。

Bet365のサイトへ

【重要】bet365本人確認方法(KYCとPVC)

bet365の本人確認方法(KYC)

bet365では、会員登録から2週間内に本人確認手続きを行わなければアカウントが利用できない(賭けられない)状態となります。よって、登録が済んだら早めに本人確認を行なってください。具体的には、手続きは2ステップに分かれています。

  • 本人確認(年齢確認)
  • 住所確認

本人確認の方は、ログイン後のアカウントページで「My Account」のセクションにある「Know Your Customer」から、免許証・パスポート・住基カード(IDカード)など顔写真付きの公的証明証の写真を撮ってアップロードします。

本人確認が住むとPostal Verification(住所確認)へ。こちらでは、認証リクエスト(Request PVC)を行うと登録した住所宛にbet365から封書が届きます。

bet365の手紙はどのぐらいで届く?

10日ほどで画像のような封書が届くので開封してください。中の書類に、Postal Verification Code(PVC)の数字が書かれているので、アカウント内で入力します。

bet365の住所確認方法(PVCの具体例)

他の日本語ブックメーカーでもあるような、免許証の写真や公共料金の明細を送る本人確認手続きと本質的には変わりません。bet365の場合、住所確認時の対応が異なるだけ。いずれも、画面内の案内に沿って行うだけなので簡単です。

bet365の入金方法

アカウント登録が済んだら、次のステップは入金です。(本人確認の手続き中でも入金できます)

いずれの入金方法を使うにせよ、初めて入金手続きを行う際にbet365のサイト上で使用する通貨単位(残高表示通貨)を選びます。後からは変更できません。日本人ユーザーはJPYが分かりやすいかと思います。

クレジット/デビットカード入金方法

お手持ちのVISAかMastercardのクレジットカード・デビットカードで入金できます。

bet365のクレジットカード入金方法解説

上の画像は2度目以降の入金画面なので通貨選択欄はありません。

アカウント内のDepositのページに進み、選択肢からCredit/Debit Cardを選びます。

Card Number(カード番号)
CardHolder Name(所有者名)
Expiry Date(有効期限)
Card Security Number(セキュリティ番号)
Deposit Amount(入金額)

を入力してください。それ以外は空欄で構いません。最後にAcknowledge and Depositをクリックすると完了です。使用するカードによっては使えないことがありますので、その際は別のカードを試すかあるいは後述のアストロペイをご利用ください。

アストロペイ入金方法

bet365では、アストロペイ(Astropay)というサービスでも入金できます。アストロペイは、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨をオンライン上の架空のカードにチャージして使えるバーチャルプリペイドカードです。

アストロペイカードの準備は、ウェブサイトか専用アプリ側で手続きを行ってください。

アストロペイカード実物

仮想通貨をチャージして、このようなカードを生成します。

bet365のアストロペイ入金ページ

あとは、bet365の入金ページでアストロペイを選択し、カード番号、有効期限、セキュリティ番号と入金希望額を打ち込んで確定ボタンをクリックしてください。仮想通貨の扱いに慣れていれば、こちらも一連の流れは簡単です。

これ以降の賭け方、各種機能の使い方、出金方法、プレー中の諸注意なども現在最新版にアップデート中です。完了ごとに随時追記してきます。すでにプレー中の方もお困りのことがあればご相談ください。

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好きなスポーツに賭ける!「スポーツベッティング」の始め方

ブックメーカーの応援賭け

ネット上のブックメーカーでスポーツに賭けることを「スポーツベッティング」と言います。プレー手順は簡単で、①使いたいサイトで会員登録→②入金→③賭ける→④勝った賞金を出金という4ステップ。以下で基礎知識と始め方をまとめているので、プレー時の参考にお役立てください。

スポーツベッティングとは?
ブックメーカーとは何か?スポーツへの賭けは他と何が違うのか
ブックメーカーとの入出金
ブックメーカーとの資金のやりとりの根本的なルール
賭けとオッズの基本ルール
どんな仕組み?どんな賭け方ができる?などの基礎知識
参加から賞金獲得まで
これさえ理解すればプレーは簡単、案内に沿ってお楽しみを

ステップごとの解説

1.ブックメーカーの登録方法
新規アカウントの作り方を実例を交えて具体的に解説
2.ブックメーカーの入金方法
アカウントに入金する手順やポイントの解説
3.ブックメーカーの賭け方
サイト上でオッズを選んで賭ける基本的な流れについて
4.ブックメーカーの出金方法
勝って得た賞金をアカウントから手元に引き出す方法

その他の基礎知識もチェック

すべての基礎解説はスポーツベッティング入門ページにまとめています。

必須の日本語ブックメーカー

ネットでスポーツに賭ける際は、複数のブックメーカーを使い分けるのが基本戦略。(サイトごとにオッズ・機能・プロモ等が異なるため。また稼ぐ上でも。詳細:複数のブックメーカーを利用する5つの理由)以下は日本語対応の中で特に使える4社。10bet Japan、Sportsbet.io、 William Hillは初心者から上級者まで幅広く使えます。Pinnacleは上級者向け。Sportsbet.ioではスポーツ観戦も可。


テンベットジャパン

人気No.1 メイン/サブにも最適

10bet Japan

完全日本語サポート、カードやネット口座やBTCなど入出金手段も豊富、試合中の賭けも使いやすいメインにもサブにも最適なブックメーカーです。(現在、登録するだけでボーナスがもらえる限定特典あり)

手軽 Card Eco Sticpay BTC V.Point

10bet Japanの解説【特典付】


スポーツベットアイオー

人気No.2 多機能+高速出金

スポーツベットアイオー

ビットコインも日本円も、好きな通貨を賭けて増やせる人気急上昇中の次世代ブックメーカー。10bet同様に登録からプレーまで簡単で、賞金の出金処理は最速。会員は一部スポーツと競馬中継も視聴可。

多機能 Card BTC Eco Sticpay

Sportsbet.ioの詳しい解説


ウィリアムヒル

人気No.3 老舗の最高峰サイト

ウィリアムヒル

1934年創業の老舗ブランドで、初心者から熟練まで長く使い続けられるブックメーカー。信頼性はナンバーワン。特殊な賭け方が圧倒的に豊富、今は入出金ごとに現金還元もあり。他がメインでも併用を。

賭け方が特に多彩 Card Ecopayz

William Hillの解説【特典付】


ピナクル

人気No.4 投資にも必須サイト

ピナクル

一般的なブックメーカーとはコンセプトが異なるプロ仕様サイト。業界一の高オッズ(高還元)で、どれだけ勝ってもプレイヤーの締め出し制限なし。稼ぐことを目的に本格的に取り組むなら必ず使用します

高オッズ Card Ecopayz BTC

Pinnacleの詳しい解説

日本語ブックメーカー比較
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入出金に使うネット口座

ブックメーカーとの入出金にはクレジットカードやビットコインなど手軽な手段のほか、下記のネット口座も広く使用されています。


エコペイズ

入出金に使う必須のネット口座

エコペイズ

ほぼすべての日本語ブックメーカーで使えるネット口座。銀行振込またはビットコインで手軽に入金でき、手元への引き出しも簡単。クレカで入金したブックメーカーからの賞金受取にほぼ使います。

振込入金 BTC入金 振込出金 国際送金

Ecopayzの解説【特典付】


スティックペイ

世界中のATMで出金できる口座

スティックペイ

10betJapanやSportsbet.ioの入出金に使えるネット口座。ビットコインの出金先にも利用でき、さらに専用カードで世界中のATMから賞金を引き出し可。エコペイズ同様に必須。

カード入金 BTC入金 振込出金 ATM出金

Sticpayの詳しい解説

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