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【総まとめ】エコペイズ(ecopayz)の使い方-登録・入出金・カード利用等の全情報

投稿日:2018.1.20 |

ブックメーカーとの入出金に幅広く利用されているネット口座、エコペイズ(Ecopayz)について、いくつもページを移動して調べる必要がないように、特徴・使い方・各種手数料、そして口座開設から入金・出金などの具体的な手続きまで全部ここにまとめました。 これから使い始めるなら登録や入出金のガイドに、もうすでに利用中の方も疑問や困ったことがあればその解決にお役立て下さい!

エコペイズの無料口座を作成する方法
(これから利用する場合は、こちらをご覧ください)

Ecopayzのサイトへ

エコペイズ(Ecopayz)とはどんなサービス?

エコペイズ(ecopayz)とはどんなサービス?

エコペイズはe-wallet(イーウォレット)と呼ばれるサービスの一つです。イーウォレットとは、簡単に言えばネット口座、インターネット上の財布のようなもの。2000年からサービスを開始し、現在は世界の159ヶ国で利用されています。イギリスに拠点を持ち、もちろん現地当局の認可を受けているため信頼性という点では申し分ありません。

名称 ecoPayz(エコペイズ)
運営企業 PSI-Pay Ltd
認可 FCA登録番号900011 (FCAとはイギリスのFinancial Conduct Authority、金融行為監督機構の略)
日本語サポート あり(日本語で問い合わせOK)

Ecopayzのサイトへ

2018年5月20日追記

エコペイズのアカウント画面がリニューアルされました。以下の解説ではリニューアル前の画面を使っていますが、デザインは違えど使用法はほとんど変わらないので、入出金の際は参照しながらお手続きください。

エコペイズの使い方-利用の全体イメージ

エコペイズ(ecopayz)の使い方

この画像をご覧いただくと一目瞭然。プレイヤー(あなた)とブックメーカーの入出金を仲介するのがEcopayzの役割です。ブックメーカーのウェブサイトは色々な手段で資金をやりとりできるのですが、サイト・国ごとに使える手段は違います。その点、エコペイズは①多くのサイトで使える②日本語サポートがある、という魅力から、ブックメーカーとの入出金に欠かせない存在として広く利用されています。

銀行振込やビットコインなどを使って自分のエコペイズ口座に資金を入れて、登録したブックメーカーのアカウントにエコペイズから資金を送る。そしてプレー後にはブックメーカーから資金をエコペイズに戻し、銀行送金で手元に引き出すもよし、あるいは別のブックメーカーに資金を送るもよし。

エコペイズを経由することで複数のブックメーカーとの入出金がしやすくなり、資金をまとめて管理できるというメリットがあります。

利用手続きの流れ

エコペイズ(ecopayz)の使い方

今度は利用全体の流れをご説明します。

  • 1.エコペイズの口座開設(無料)
  • 2.本人確認手続き
  • 3.エコペイズに資金を入金
  • 4.エコペイズからブックメーカーへ送金

口座開設の所要時間は2〜3分。本人確認の手続きも数分です(完了通知が届くまでは数時間~2日ほど待ちます)。入金は銀行振込なら1日ほどで着金し、ビットコインを使えば即時。そして、エコペイズからブックメーカーへの入金も即時です。つまり、ブックメーカーで実際に賭けるまでの準備にあたって、途中で少々待つことはありますが手続きそのものにはほとんど時間がかかりません。

これから利用を始めるのなら口座開設が最初の作業となりますので、お好きなタイミングで手元のスマホやパソコンからまずは無料口座をご登録ください。

  • 5.ブックメーカーからエコペイズに出金
  • 6.エコペイズから手元へ出金(銀行送金)

利用するブックメーカーで好きなスポーツへの賭けを楽しんだあとは、賞金を手元に引き上げましょう。ブックメーカーからエコペイズへの資金の返却にかかる時間は数分〜数時間程度。

そして、最後は手元への出金です。銀行への振込依頼を行い、数日待つと着金します。

いかがでしょうか?全体図と利用手順の解説で、なんとなく使い方のイメージはできましたか?

【最初の準備】無料口座の開設方法

エコペイズ口座開設方法

まだ口座をお持ちで無い方は下記を参照しながら登録手続きへお進みください。と言っても、すでにブックメーカーでアカウントを作成したことがあるならほぼ同じなので簡単だと思います。このような登録作業が初めてなら、以下のポイントを覚えておいて下さい。

入力は半角英数字・名前や住所などはローマ字で入力する。郵便番号や電話番号のハイフンは省略可

それでは、下記に沿ってお手続きをどうぞ!

以下の解説はパソコンからの登録画面で示していますが、スマホでも入力項目や流れは同じです。案内に沿って半角英数字、ローマ字で順に入力を進めて下さい。

まず、エコペイズのサイトを開きます。

Ecopayzのサイトへ

登録ページが表示されましたら、各項目に必要事項を入力していきます。

エコペイズ(ecopayz)口座開設方法ガイド2

赤字の入力例のように、順番に打ち込んでいきます。通貨単位のところは、EURまたはUSDの方が手数料の面でもメリットがあるため、どちらかを選びます。(*エコペイズでは自分のアカウント内で通貨単位を分けて複数の口座を作れるので、ここでの選択はどちらでも結構です)

住所もそれぞれ分けてローマ字で入力し、郵便番号や携帯電話はハイフン省略(書いても大丈夫)で打ち込みます。電話は国際番号をアタマに付ける場合、最初のゼロを外すという決まりがあるので、そのようにします。(つまり、記入例は090-1234-5678という番号)

すべて入力したら、一番下の「アカウントの作成」をクリックします。入力に不備がなければこれで口座作成手続きは完了です。(所要時間は約3分。慣れているなら1分程度)

エコペイズ(ecopayz)口座開設方法ガイド3

登録したメールアドレス宛にはこのようなウェルカムメッセージが届いているのでご確認ください。

Ecopayzのサイトへ

本人確認手順

エコペイズ本人確認方法

口座開設は済みましたか? 次は本人確認についてご説明します。

エコペイズには会員ランクというものがあり、ランクに応じて入出金上限や使える機能が違ってきます。(ランクの違いは後述) 無料口座を作成してすぐの状態は「クラシック(Classic)」という一番”素”の状態。このクラシック口座は、入出金に使えるトータルの上限値が決まっていて、達するとそれ以上使えず口座として機能しなくなります。そこから1つ上のシルバー(Silver)というランクになると、このような制限は解除されてずっと使えるようになります。よって、シルバー会員になることがエコペイズを使い続けるための必須条件であり、その昇格条件が「本人確認を済ませる」こと。ですから、本人確認書類が手元になくて先に口座を作った方も、いずれこちらを参考にお手続き下さい。

本人確認の具体的な流れ

手続きは簡単。まず、エコペイズのアカウント内に「無料アップグレード」というメニューがあるので、こちらをクリックします。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説1

すると画面上に「Silver ecoAccountにアップグレード」と題された手順が示されます。本人確認書類を送るまえに「セキュリティの質問の設定」「メールアドレスの認証」があります。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説2

「セキュリティの質問の設定」をクリック。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説3

移動先のページで、パスワードの欄にはエコペイズのログイン用パスワードを入力し、質問を一つ選択、そしてその答えを自作して入力欄に打ち込みます。最後に「アップデート」ボタンをクリック。

すると、前の画面に戻って「セキュリティの質問の設定」の横に完了を意味するチェックが入ります。

続いて、「Eメールアドレスを認証して下さい」をクリック。すると登録したメールアドレス宛に確認メールを送る旨が示されるので、送信ボタンをクリックしメールフォルダをご覧ください。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説4

このようなメールが届いているので、中身を開いて確認ボタンをクリックします。すると「確認しました」というページへ移動し、画面内のボタンをクリックすると元の手続きページへ帰ってきます。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説5

「質問」「メールアドレス認証」の両方に完了チェックをもらって、アップグレード手続きの準備が整いました。一番下の「今すぐアップグレード」をクリックして下さい。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説6

ステップ1と書かれたページに進みます。ここでは、利用できる本人確認書類のタイプが示されています。

まず免許証、パスポート(顔写真のあるページ)、IDカードなどのうち1つをスマホで撮影し、画像データ化します。その時、四隅が写真内におさまっていること、文字が読めること(光の反射で読めないようになっていないか)などご注意下さい。

ブックメーカーの本人確認書類(免許証の撮影例)
(このように、端が全部おさまるように撮影します)

もう1つ、公共料金の領収書や、銀行の取引証明、住民票などから1点を用意し、同じくスマホで撮影するか、スキャナでスキャンしてデータ化します。自宅住所の電気・ガスなどを自分名義で支払っているならそれらの領収書を、銀行の取引証明書類は利用している銀行窓口で取得できます。

AとBから2種類の証明書類を用意
A(免許証・パスポート・IDカード)から一点。B(公共料金の領収書、銀行の取引証明、住民票)から一点。

条件に合うこと
Aは有効期限内、写真付き、生年月日の記載があること。Bは3ヶ月以内のものかつエコペイズに登録した名前と住所が一致するもの。

データ化
スマホやデジカメで写真を撮るか、あるいはスキャナで読み込んでデータ化する。四隅がおさまり、文字が読めること。

文字で見ると大変そうな印象を受けますが、要するに「指定された書類の写メを撮って送る」ということなので、実際にやって見ると簡単です。証明書の画像データが準備できましたら、ステップ2の画面でアップロードします。(PCからこの本人確認作業をするにあたり、スマホで撮ったデータをPC上に送りたいなら、クラウドによる共有、あるいは原始的ですがスマホのメールから自分のPCで使っているメールアドレス宛に添付ファイルとして送ってご準備ください)

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説7

リストAの書類、リストBの書類と書かれた所にそれぞれ該当するものを、ご自身のパソコン・スマホ内に用意したデータを選択してアップします。そして最後に「続行」をクリックします。

エコペイズ(ecopayz)の本人確認手順(シルバー会員へのアップグレード)解説8

このようなアップロード完了画面が表示されたら手続きは終わりです。書類が受理され、1〜2日程度で完了通知がメールアドレス宛に届きます。もし不備があれば、案内に沿って再度お手続きください。

手元に証明書が揃っていないなら、その用意やデータ化などの準備には一手間かかるかもしれませんが、エコペイズの画面上で行う作業自体は5分もあれば済みます。流れはこの説明のとおりなので、口座開設が済んでこれから本人確認をされるなら、先に証明書の用意や撮影から始めても良いと思います。サッと済ませて、次の入金へお進みください。

入金のためのカードの登録(旧情報)

2018年4月13日追記

エコペイズVISA利用不可

4月11日より、VISAカードによる入金ができなくなっています。(厳密には、ブックメーカーやオンラインカジノへの入金目的で使えなくなった)

一方、国際銀行送金、ビットコインによる入金などは引き続き可能です。また、新しく手軽な振込送金サービスも追加されました。

エコペイズ新しい入金方法
(リニューアルしたアカウント画面の入金ページ。Wire Payは振込、Alternative Paymentsと書かれた項目はビットコインによる入金へ進みます。どちらも簡単)

関連:エコペイズへの2つの入金方法(銀行振込&ビットコイン入金)最新解説

エコペイズ入金用カードの登録方法

自分のエコペイズ口座に入金する一番手軽な方法が、手元のVISAのクレジットカードやデビットカードを使って送金するというやり方です。カードによる入金なら、手続き後に待つことなく瞬時にエコペイズ口座へ資金が送られるので、例えばブックメーカーで賭けたい試合が間近に迫っていても「カードでエコペイズに入金→エコペイズからブックメーカーへ送金→Bet!」ということが可能です。このように入金したい場合は、アカウント上で事前に使用カードを登録します。

入金に使うカードの登録手順

画面上のメニュー「支払い方法」を選択すると、クレジットカード/デビットカードの追加という項目が表示されるので、その「追加」ボタンをクリックします。すると、以下のようなカード情報を入力するページが開きます。

エコペイズ(ecopayz)の入金用カード追加手順解説1

この入力画面で必要事項を打ち込んでいきます。

カード名義:ローマ字で
カード通貨:カードに設定された通貨。日本で発行されたカードは基本的に日本円となるので、選択肢からJPY(Japanese Yen)と書かれたものを選択してください。もし日本以外で発行されたカードを利用するなら、その通貨を選択します。
カードの種類:VISAのみ選択できます。
カード番号:16桁のカード番号を入力
有効期限:カード券面の期限を入力
カードセキュリティコード:カード裏面または表に書かれた3ケタの数字
入金先アカウント:エコペイズでは、アカウント内にいくつか通貨の違う口座を作れます。すでに複数の口座を作っているなら、このカードを使って入金したい(紐づけたい)口座を選んでください。まだ1つしか無いなら、そのままで結構です。

入力したら、カードの認証というところにチェックを入れます。カード認証とは、画面上の但し書きのとおりこの手続きの一環として1~2ユーロ(130円~260円)ほど引き落としがかかるということで、無事に確認が済むとそのお金はエコペイズの自分の口座に入ります。

すべて入力を終えたら「続行」をクリック。

エコペイズ(ecopayz)の入金用カード追加手順解説2

次のページで改めて内容を確認します。そして「確認」をクリックします。

エコペイズ(ecopayz)の入金用カード追加手順解説3

問題なければこのような画面に移動し、カードの追加は完了です。このカードを使って入金できるようになります。

エコペイズ(ecopayz)の入金用カード追加手順解説4

登録したメールアドレス宛にもカード登録と認証完了のメールが届くのでご確認ください。

カードの発行元によっては、登録できない場合もあります。手続き過程でエラーが出たら、別のカードをお試しください。

エコペイズ口座への入金方法

エコペイズ入金方法

エコペイズ上の自分の口座へ入金する方法は、クレジットカード/デビットカード入金、国際銀行送金、ローカル銀行送金(普通の銀行振込)、そして代替(仮想)通貨による入金の4つの方法があります。しかし、2018年4月以降はエコペイズ口座をギャンブルサイトへの入出金目的で利用する場合にカードでは入金ができなくなりました。国際銀行送金も時間と手間がかかります。

現在もっとも手軽なのは、普通の「銀行振込」と「ビットコイン入金」です。

エコペイズ新しい入金方法

具体的な方法は以下のページで解説しているので、参考にご覧ください。

関連:エコペイズへの2つの入金方法(銀行振込&ビットコイン入金)最新解説

旧情報:クレジットカード入金と国際銀行送金

クレジット/デビットカードで入金

アカウント内の「入金」をクリックして、入金方法を選ぶページへ進みます。カードを利用するなら、ここで「クレジットカード/デビットカード」と書かれた項目を選びます。

エコペイズ(ecopayz)へカードで入金する方法解説1

入金に使いたいカードをすでに登録済みなら、このように「入金額」「セキュリティコード」の2つを打ち込むだけ。入力したら「続行」をクリックします。

エコペイズ(ecopayz)へカードで入金する方法解説2

確認のページが表示されます。内容がよければ「続行」をクリック。

エコペイズ(ecopayz)へカードで入金する方法解説3

完了画面へ移動すれば、無事に入金は済んでいます。

エコペイズ(ecopayz)へカードで入金する方法解説4

「アカウントへ進む」を押すと利用できる残高が表示されるので、正しく入金できているかどうかご確認ください。ここまで所要時間は1分もかかりません。

銀行送金で入金する

銀行送金による入金の場合、アカウント内の「入金」ページへ進んだのち、以下のように「国際銀行送金」を選択します。

エコペイズ(ecopayz)へ銀行送金する方法解説1

エコペイズ内に複数の口座を持っている場合は、まず「入金先アカウント」のところで入金したい口座を選びます。そして「入金の通貨を選択します」の項目は銀行で実際に送金する通貨単位を選んでください。

エコペイズ(ecopayz)へ銀行送金する方法解説2

「続行」をクリックすると、このようにエコペイズの口座情報が表示されます。

エコペイズ(ecopayz)へ銀行送金する方法解説3

この口座宛に国際送金で振り込むと、数日後に自分のエコペイズ口座に着金します。銀行窓口へ行って手続きするなら、印刷するかPDFとして保存してご持参ください。

この画像にはロイズ銀行の情報しか載っていませんが、実際には画面上にはエコペイズを運営するPSI-pay社の2つの銀行口座情報が表示されます。どちらか一方の都合の良い方を選んでください。入金額は自由です。ただし、注意書きにもあるように、画面に表示されている「参照」の番号を送金依頼時に記入する書類のメモ欄に書き加えます(これはエコペイズ側が誰からの入金依頼かを判別しやすくするため。記載を忘れると着金が遅れることも)。

国際送金の方法は銀行によって手続きが異なります。窓口なら「送金先情報などを書類に記入」「本人確認書類の提示」「送金理由を聞かれる(解答例:自分のネット口座への送金、等)」という3つが基本的なセット。銀行によっては、ネットバンキングで国際送金できるサービスを提供しているところもあるので、利用している銀行のサイトまたは窓口にてご確認下さい。また、無事に着金することを確認する意味でも初回は少なめの金額でお試しください。

どちらの入金方法が便利か?

カード入金は手数料が2.9%かかりますが、瞬時にアカウントへ資金が届くため手軽。銀行送金の手数料はエコペイズ側では無料ですが、銀行側で送金額に応じて数千円程度かかります。また着金まで数日待ちます。よって、もしも手軽に入金したいということならカード入金の方をお選び下さい。

エコペイズからブックメーカーへの入金方法

口座に資金は入りましたか? 次はいよいよエコペイズからブックメーカーへの送金です。この手続きは、エコペイズ側ではなく入金したいブックメーカーのサイト上で行います。すでにブックメーカー入金方法|手順と要点解説のページにてエコペイズを使った手順を解説しているので、具体的にはこちらをご覧ください。と言っても、ここまでの手続きを済ませているなら説明不要なほど簡単だと思います。(特に日本語対応のブックメーカーなら) 一応、簡単に手順をまとめておきます。

1.ブックメーカーのサイト上の入金ページへ
2.エコペイズを選択
3.入金希望額を入力
4.確定ボタンをクリック
5.画面内でエコペイズ口座が表示されるので、ログイン
6.内容を確認して確定
7.完了→賭けの開始!

入金の一連の流れにかかる所要時間は1~2分。しかし、屋外など通信が不安定だと少し時間がかかる可能性もあるので、賭けたい試合が決まっているならお早めにお手続き下さい。(スタジアムで生観戦しながらライブベット!のような場合は特に)

エコカード(Ecocard)の申請とアクティベート方法

エコカードの申込み方法

2018年4月26日追記

現在、日本在住のユーザーは新規のカード発行が停止されています。エコペイズ側の事情によるものなのでユーザー個々のトラブルではありません。続報をお待ちください。(ユーロ圏にお住いの方は、引き続き利用できます)

エコペイズの利用者は、エコカード(Ecocard)というマスターカード機能付きのデビットカードを取得することができます。このカードは自分のアカウントに紐づいたもので、①残高を世界中の対応ATMから現地通貨で出金できたり、あるいは②マスターカード対応店舗で残高の範囲で支払いにも使えます。本人確認を済ませたら申請できるようになるので、準備が整ったらアカウント画面にてお申し込み下さい。クレジットカードではないので審査不要、発行は無料です。

エコカードの取得方法
(クリックで表示)

申し込みは、アカウント画面の「Ecocard」と書かれたページから行います。ページを開くと、以下のような「新しいカードを申請する」というボタンがあるのでクリックして下さい。

取得できるカードは、ひとつのアカウントに1枚です。管理人はすでに自分のエコペイズ内にUSD口座とEUR口座を持っていてそれぞれでカードを発行済なので、この説明にあたって改めてGBP口座を作成し、その後にGBP口座用のカードを申し込みました。2枚目以降が欲しい時は、先に口座を追加して下さい。カードの申請が初めてなら特に気にせず、新規追加でお申し込みを。

エコカード(ecocard)の申請方法1

次のページで、カードを紐付ける口座を選択します。カードの通貨単位は口座の通貨単位のまま。名義人はエコペイズアカウントの所有者名が自動的に表示されます。

エコカード(ecocard)の申請方法2

送付先の住所には、登録住所がそのまま表示されています。間違いがなければチェック欄をクリックします。クリックすると、以下のように改めて確認メッセージが表示されます。

エコカード(ecocard)の申請方法3

「住所を確認」をクリックすると、元のページへ戻ってチェックが入った状態になります。続いてルールへの同意にチェックを入れて下さい。そして「続行」をクリックします。

エコカード(ecocard)の申請方法4

このような画面に移動すると、申し込み手続き完了です。

エコカード(ecocard)の申請方法5

登録したメールアドレス宛にも確認メッセージが届いているので、ご確認ください。

エコカード(ecocard)の申請方法6

カードが手元に届くまで約3週間ほどかかります。しばらくお待ちください。

カードの有効化
(クリックで表示)

カードが手元に無事届いたら、次は使えるようにするアクティベート(有効化)の手続きを行いましょう。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

エコペイズのアカウントにログインし、カードのページで「アクティブ化待機中」をクリックします。進んだページでカードの下4桁、生年月日を入力します。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

次のページで質問の答えをローマ字で入力します。そして「カードを有効にする」をクリック。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

これでカードが使える状態となりました。続いて暗証番号(PIN)を取得します。登録しているメールアドレス宛に、カードの有効化完了のメールが届いているのでご確認ください。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

このメール内の「ECOCARDのPINコード」をクリック。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

「暗証番号を取得」をクリックしてください。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

画面上に4桁の数字が表示されます。これがカードの暗証番号です。

エコカード(ecocard)の有効化解説 1

ATMからの出金やショッピング等での利用時に使いますので、忘れないようメモを残しておきましょう。(暗証番号を忘れた場合、もう一度このように見るためには€0.5の手数料がかかリます)

最後に、使う前にはカードの裏に自署サインもお忘れなく。

買い物で利用
(クリックで表示)

エコカードをショッピングや飲食の支払いで使う時は、通常のクレジットカードやでビットカードと同じように店員に渡すだけ。店の端末によって、サインするか暗証番号の入力を求められるかは異なります。残高の範囲でしか使えないので、事前に余裕があるかは把握しておきましょう。特に、残高ギリギリの支払いの場合は米ドル、ユーロなどの換算レートや手数料によって足りなくなる可能性もあるので、ご注意ください。Amazonをはじめ多くのネットショッピングサイトでも使えます。

口座からの出金方法

エコペイズ出金方法

エコペイズの残高を手元に引き上げてくる(出金する)方法は、①銀行送金とエコカードによる②ATM出金の二通り。以下それぞれの方法を解説しているので、手続き時の参考にお役立て下さい。

銀行送金で引き出す流れ

銀行送金で引き出したい場合は、アカウント内で先に出金先の口座情報を登録します。「支払い方法」というメニューをクリックすると、以下のようなページが開くので、銀行口座の方の「追加」をクリック。

エコペイズ(ecopayz)に出金用銀行口座を登録する方法1

表示された入力欄に、受取人名(名前をローマ字で)、銀行口座の番号、銀行口座の通貨単位、支店番号を入力します。

エコペイズ(ecopayz)に出金用銀行口座を登録する方法2

口座番号のところは、お住まいがヨーロッパ圏で当地の銀行口座を利用するなら、IBANコードを入力してください。それ以外の地域なら、通帳やキャッシュカードに記載の口座番号をそのまま入力します。支店コードが分からなければ、「◯◯銀行 ◯◯支店 支店番号」などのワードで検索してみてください。(たいていはネットに載っています)

入力したら、「続行」をクリックします。すると、以下のように追加で情報の入力を求められます。

エコペイズ(ecopayz)に出金用銀行口座を登録する方法3

銀行名、支店の所在地、SWIFTコード(スイフトコード:銀行固有の、アルファベットの組み合わせによる照会番号)を入力してください。すべてローマ字・英数字で入力します。書き方が分からなければ、日本の銀行へ送金するなら「◯◯銀行 被仕向送金(ひしむけそうきん)」などで調べてみてください。記入サンプルなどが銀行のウェブサイトに載っている場合があります。支店の所在地、スイフトも調べると見つかります。

受取人名、口座番号、銀行名、支店所在地、SWIFT、支店コード、すべてローマ字(半角英数字)で入力。所在地は英語圏の書式となるため、番地→市区町村→都道府県→国→郵便番号の順に記入します。

入力したら「続行」をクリック。

エコペイズ(ecopayz)に出金用銀行口座を登録する方法4

このような確認が表示されるので、内容に間違いがなければ「確認」をクリックしてください。

エコペイズ(ecopayz)に出金用銀行口座を登録する方法5

不備がなければ登録完了です。そのまま出金へ進むなら「続行」をクリックします。

エコペイズ(ecopayz)から銀行口座への出金手順1

出金ページでは、先ほど登録した銀行情報が自動的に表示されています。エコペイズ内に複数のアカウントを持っているなら、出金元のアカウントを選び、出金額を指定、そして「続行」をクリック。

エコペイズ(ecopayz)から銀行口座への出金手順2

確認が表示されるので、間違いなければ最後に「確認」をクリックしてください。

これで出金申請は完了です。アカウントにはしばらく保留中と表示され、数日待っていると出金処理のメールが届きます。そして数日待つと銀行口座に着金します。

銀行によっては(たいていの銀行は)、着金時に口座所有者に確認の電話がかかってきます。内容は主に「どこからの送金か?」「受け取り理由は何か?」の2つ。エコペイズはイギリスのネット口座なので、どこからは”イギリス”です。受け取り理由は”電子マネー口座の残高”など、質問に応じてお答え下さい。

口座の登録さえ済ませておけば、あとの出金手続き自体はとても簡単。手数料は10ユーロ(他通貨なら相当額)かかりますが、まとまった金額を手元に引き出す際には便利です。ただし、初回は正しく着金するかどうか確認する意味でも、少額でお試しください。

ATMから出金する方法

ATMから出金する際は、まずその端末がVISAやMASTERCARDなどによる出金に対応しているかどうかをご確認ください。(端末のトップ画面や説明書きのところにマークがあるなら利用可。記載がなくても、国際的な金融機関のATMなら使える場合があるので、カードを挿入してみて下さい。利用不可ならカードが入らないか、読み取り不可で返却されます。日本なら、セブン銀行、ゆうちょ銀行、ローソンATMなどで利用可)

ATMごとに画面操作の流れは異なるのですが、簡単にまとめると以下のようになります。

1.カードを挿入
2.言語を選択
3.手数料の支払いに同意
4.Creditを選択
5.暗証番号を入力
6.出金希望額を入力
7.確定ボタンを押して完了
8.現金を取得

端末によっては言語選択がなかったり、Creditの選択がなかったりします。残高の範囲、かつ自分の口座ランクによって出金上限は異なります。「exceed limit」と表示されたら上限オーバーを意味しているので、金額を下げて再度お試しください。

会員ランクって何?それぞれの違い

ここまでの説明で、エコペイズの登録・本人確認・入出金など基本的な使い方については何となく理解できましたか? 次は、本人確認の項目でも少し触れた「会員ランク」についてご説明します。

エコペイズの口座開設をした直後の状態はクラシックという一番下のランクです。クラシックは色々な機能が制限されています(使える上限があり、エコカードも発行できない)。本人確認を済ませるとシルバーというランクになり、ようやくすべての機能が使えるようになります。(つまり口座として使える実質のスタートラインがシルバー) そこから利用額に応じてゴールドプラチナVIPと格上げされていきます。シルバー→ゴールド→プラチナの違いは、口座残高や出金額の上限や手数料率など。つまり、より多く使うユーザーは優遇されるということです。しかし、シルバー以降は機能的にはまったく同じなので、利用中にランクを意識することはほぼ無いでしょう。クラシックからシルバーへは本人確認という作業を求められますが、それ以降は特に何かを頑張る必要はありません。以下、ランクアップのための要件をまとめているので、参考にご覧ください。

口座のアップグレード条件

口座開設時点はクラシック(Classic)

クラシックからシルバーへ

1.セキュリティの質問の設定
2.メールアドレスの認証
3.本人確認書類のアップロード
4.住所証明書類のアップロード

セキュリティの質問設定やメールアドレスの認証はアカウント内で行います。所要時間は5分程度。2種類の確認書類の提出も、用意した書類を写真撮影してアカウント内でアップロード。確認されるまで1日程度。これらの作業が済むとシルバーアカウントとなり、エコカードの発行や入出金の上限アップなど、口座としてひととおり使える状態となります。

シルバーからゴールドへ

1.シルバーレベルになって30日以上経過している(つまり、本人確認書類を提出済み)
2.入金用のクレジットカードやデビットカードが登録・認証済み
3.合計5,000ユーロまたはクレジットカードで2,500ユーロを入金済*
4.業者(ブックメーカーなど)に累積額25,000ユーロ以上を送金している*
*他の通貨単位の口座を作ったなら、この同等額

シルバーからゴールドアカウントへのアップグレードは、まずシルバー状態になっていること、つまりすでに本人確認書類を提出済みであることが前提です。そして、入金に使うクレジット/デビットカードを登録していることが条件となります。その上で、シルバーとして30日以上経過し、利用額が上記を越えると自動的にゴールドへ格上げとなります。機能的にはシルバーと変わりませんが、入出金上限額が増えます。

ゴールドからプラチナへ

1.ゴールドレベルになって30日以上経過している
2.エコカードを使っている(申請→取得→有効化済み)
3.業者に累積額50,000ユーロ以上を送金している*
*他の通貨単位の口座を作ったなら、この同等額

ゴールドからプラチナへの条件には「エコカードを取得しているかどうか」というものがありますが、エコペイズユーザーの多くは早い段階でエコカードを手に入れていると思いますので、この点は気にならないでしょう。よって、実質的な条件は「ゴールドランクになって、規定額以上を送金に利用する」ということ。プラチナレベルになると利用上限のアップや手数料の割引などの特典が得られます。

プラチナからVIPへ

・プラチナレベルになって30日以上経過している
・業者に累積額250,000ユーロ以上を送金している*
*他の通貨単位の口座を作ったなら、この同等額

VIPアカウントは、利用の上限が最大となり、手数料もプラチナより優遇されます。

エコペイズとエコカードの入金・出金手数料・ランク別上限一覧

以下は、エコペイズ利用時に発生する主な手数料、アカウントレベルごとの上限などをまとめた表です。口座開設からブックメーカーとの入出金までの、基本的な利用時に発生する手数料をエコペイズのサイトより抜粋して掲載しています。

【アカウント】口座開設や入出金に関する手数料

口座開設 無料
各種サイトとの入出金手数料 無料
銀行振込による入金手数料 0~7.00%
カードによる入金手数料 2.90%
代替通貨で入金手数料 無料
銀行への出金手数料 クラシックは不可。シルバー・ゴールド・プラチナは€5.9~10。VIPは€2.9~7。
通貨の換算手数料 クラシック・シルバーは2.99%、ゴールド・プラチナは1.49%、VIPは1.25%
12ヶ月休眠後の口座維持費 全ランク€1.5/月

【アカウント】ランクごとの入出金上限値の違い

クラシック シルバー ゴールド プラチナ VIP
ライフタイム上限 €2,500 なし なし なし なし
最高残高 X €15,000 €100,000 €120,000 なし
クレジット・デビットカードによる入金の下限と上限*
最低入金額 €10
1回あたりの入金上限 €200 €1,000 €1,500 €2,000 €2,500
1日あたりの入金上限 €200 €3,000 €5,500 €6,000 €7,500
銀行振込/代替通貨による入金の下限と上限
最低入金額 €10
1回あたりの入金上限 €1000 €15,000 €100,000 €120,000 €140,000
銀行口座への出金下限と上限
最低額 €5
1回あたりの入金上限 X €500,000

*カードによる入金は、1日あたりの上限のほか、1週間ごと、1ヶ月ごとにも設定されています。銀行口座への出金も同様に、1日ごと、1週間ごとの上限があります。

【エコカード】発行・再発行・ATM利用時などの手数料

カードの発行 無料
カードの有効期限 4年間
更新手数料 無料
現金引出し手数料 2%(最低€1.5)
通貨の換算手数料 2.99%
暗証番号の再表示 €0.5
カード再発行 €12.5

【エコカード】ランクごとの利用上限値の違い

シルバー ゴールド プラチナ VIP
1回あたりのATM出金上限 €250 €500
1回あたりの支払利用上限 €1,000 €2,500
1日ごとのATM出金回数上限 3回
1日ごとの支払利用回数上限 5回 8回
単一取引限度額* €2,000 €4,000
1週間ごとの取引限度額* €5,000 €10,000
1ヶ月ごとの取引限度額* €15,000 €30,000
*単一、1週間、1ヶ月ごとの上限は、ATM・POS・ECOM利用の合計値を意味します

口座開設やカードの発行などは無料、そして基本的な手数料はどのアカウントレベルでもほとんど同じです。異なるのは銀行出金時の手数料と通貨換算手数料、そして諸々の上限額。口座を利用するほどにランクアップ=上限アップしていくという仕組みなので、上限が物足りなくなっても焦らず気長にお使い下さい。カードの4桁のパスワード(PIN)は、忘れると再表示に60円ほど取られるので、最初に取得した時に忘れないようメモを残しておきましょう。休眠時のアカウント維持費とは12ヶ月間まったくエコペイズにログインしなかった場合に発生するもの。適度に利用していれば、関係ありません。

エコペイズが使えるブックメーカーはどこ?

ここまでご覧いただくと、エコペイズをもうほぼ使いこなせていると思います。続いては、当サイトに掲載しているブックメーカーの中で、エコペイズが使えるサイトを一覧にしました。特に日本語対応のサイトはすべてエコペイズが利用できます。

10bet Japan

William Hill

Pinnacle

Betvictor

1xbet

Spinpalace Sports

Cherry Casino

当ページの「エコペイズの使い方」の項目でも触れているとおり、エコペイズを利用することで複数のブックメーカーとの入出金が手軽になりますから、口座を作ったら気になるブックメーカーを2~3ピックアップしてお楽しみ下さい!

Ecopayzガイドまとめ

いかかでしょうか?エコペイズの使い方はご理解いただけましたか?最後に改めて全容をまとめておきますね。

エコペイズ口座の使い方

1.口座開設
2.本人確認
3.入金(銀行振込かビットコイン送付)
4.ブックメーカーに送金
5.プレーを楽しむ
6.ブックメーカーから出金
7.銀行振込で資金を手元へ

このページだけでエコペイズを十分使いこなせるよう、口座開設・本人確認・入出金方法・各種手数料・使えるサイトといった情報をまとめて解説してきたのでボリュームが大きくなってしまいましたが、利用前の方は口座開設、登録直後なら本人確認、出金前なら銀行登録の仕方など、気になる部分だけを参考にお使いください。どの手続きも実際にやってみると簡単です。

情報は随時加筆修正しています。エコペイズを利用する際のガイドとしてお役に立てば幸いです!

Ecopayzのサイトへ

ブックメーカーとは?スポーツベッティングの始め方

ネット上にあるブックメーカーのサイトでスポーツに賭けることを「スポーツベッティング」と言います。プレー手順は簡単で、①使いたいサイトで会員登録→②入金→③賭ける→④勝った賞金を出金という4ステップです。プレーにあたっては以下の解説をお役立てください。

ステップごとの解説

1.ブックメーカーで無料会員登録
新規アカウント作り方を人気サイトで具体的に解説
2.アカウントへの入金方法解説
ブックメーカーで作ったアカウントに入金する流れやポイントの解説
3.ブックメーカーの賭け方|スポーツベッティングの4つの具体的ステップ
サイト上でオッズを選んで賭ける基本的な流れについて
4.賞金をアカウントから出金する手順
勝って得た賞金をアカウントから手元に引き出す方法について

基礎知識のまとめ

すべての基礎解説を見る際はスポーツベッティング入門ページをご覧下さい。

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Sportsbet.ioの特徴や使い方の詳細解説

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