ブックメーカーの基礎知識

ブックメーカーの登録方法を完全解説|新規アカウント作成手順と注意点まとめ【初心者向け】

ブックメーカー登録方法

このページでは、ブックメーカーの登録方法(新規アカウント作成)の流れや要点・注意事項などをすべてまとめて解説しています。

ブックメーカーを初めて知った方は、これからサイトを利用するにあたって登録をスムーズに進めるためのガイドとして参考にお役立て下さい。

こちらをご覧いただくと、今後は日本語・英語問わず、世界中のほぼすべてのブックメーカーサイトのユーザー登録が問題なくできるようになるかと思います。

ブックメーカーの会員登録方法の基礎【覚えておくと楽】

ブックメーカーを使ってスポーツに賭ける。その一番最初の準備はアカウントの作成(会員登録)です。

まず大前提となりますが、どのブックメーカーサイトもユーザー登録は完全無料で一切お金はかかりません。登録代行をうたう業者もいるようですが、100%で自力でできます。

登録手続きは、サイトの会員登録ページで必要事項を入力するだけで、とても簡単。通販サイトとほぼ同じです。所要時間はサイトによって異なりますが、およそ10秒〜3分ほど。

最近はどんどん簡単になってきています。

ブックメーカーサイトの登録手続きの5つの種類

ブックメーカーと一口に言っても、各サイトは運営している業者が違います。そのため、サイトのデザインや対応言語もバラバラで、登録ページの雰囲気もサイトごとに違います。

ところが、手続きに関してはいくつかの似た形式があります。

その形式とはこちらの5つです。

  1. タイプ1. 日本語に非対応(英語サイト)で、登録ページも全部ローマ字・英数字で入力
  2. タイプ2. サイトが日本語対応。しかし、登録ページの各項目はローマ字・英数字で入力
  3. タイプ3. サイトが日本語対応。各項目の入力も日本語でOK
  4. タイプ4. 登録時点で名前や住所必要なし。登録後にマイページで入力
  5. タイプ5. 名前や住所の必要なし。メールアドレス等のみで登録&プレー可

この分類のなかで、タイプ1の日本語非対応ブックメーカーの登録ページでは、ローマ字や半角英数字を使って名前や住所などを入力していきます。

タイプ2は、サイトの表示言語が日本語になっているものの、登録ページはローマ字・英数字を使うブックメーカーです。日本人に人気のbet365、ウィリアムヒル、ピナクルなどはこのタイプ2。

ウィリアムヒルのモバイル登録方法1

William Hillの登録ページ

登録ページの入力項目は全部「名前」「住所」など日本語で書かれていますが、例えば名前はTaro Yamadaと、ローマ字を使います。

日本語対応ブックメーカーの多くはタイプ2です。

タイプ3は、サイトの表示言語が日本語で、登録ページの入力欄も日本語が使えるサイトです。賭けリンや188betなどが該当します。このタイプのサイトも増えており、ネットショップの登録となんら変わりません。

賭けリンの登録ページ

賭けリンの登録ページ

タイプ4のブックメーカーは、会員登録時点はメールアドレスやパスワードだけ求められます。そして、アカウント作成が終わったあと、自分のアカウント内で残りの必要事項、名前や住所などを任意のタイミングで入力します。(1xbetやStakeなど)

最後のタイプ5は、スポーツベットアイオーをはじめとする仮想通貨が使えるサイトに多い形式です。基本的には名前や住所などは一切不要で、あとからも求められることはありません。

アイオーの登録方法

Sportsbet.ioの登録ページ

ビギナーがいきなり日本語非対応のサイトを使うことはないでしょうからタイプ1を除外すると、登録作業は2 → 3 → 4 → 5の順に簡単になっていきます。

まったくの初めてなら、スポーツベットアイオーや賭けリンが登録しやすいため、「こんな感じか」と感覚をつかむうえで最適かもしれません。サイトの利用価値的にも十分です。

Sportsbet.io
(個人情報不要 / 登録15秒)

賭けリン
(かな漢字対応 / 登録1分)

新規登録の手順(作業全体の流れ)

形式を見ていただいたところで、次は登録手順をご覧ください。ブックメーカーのサイト上で新規アカウントを作成する流れは、次のステップに集約されます。

  1. サイト内で登録ボタンをクリック(英語ならSign UpやRegisterと記載)
  2. 登録ページで必要事項を順番に入力していく
  3. 規約への同意にチェック
  4. 確定ボタンをクリック
  5. 登録したメールアドレス宛に届くウェルカムメッセージを確認

ブックメーカーによっては、確定ボタンをクリックしたあとに届くウェルカムメッセージに、登録を承認するURLがついていることがあります。この場合は、そのURLをクリックした時点で登録が完了します。

スポーツベットアイオーの登録完了

どのブックメーカーでも、登録手続きが済むとこのような完了を伝えるメッセージが表示されます。

ブックメーカーの登録手続きは、銀行口座や証券口座を作るより遥かに簡単です。

新規アカウント作成時に入力する各項目の要点解説

次はタイプ1、タイプ2のブックメーカー(登録ページの各項目にローマ字や英数字を使うサイト)における登録作業の補足解説を続けます。

ウィリアムヒルのモバイル登録方法1

William Hillの登録ページ

メールアドレスと生年月日だけを入力すれば良いブックメーカーや、全部日本が使えるサイトの登録はもう問題ないでしょう。

一方、bet365、ウィリアムヒル、ピナクル、そのほか、昔から営業していて、あとから日本語対応した大手ブックメーカーの登録時は英語圏のルールに慣れていないと迷う部分があります。

また、日本語非対応で英語オンリーのブックメーカーの使用を試みるマニアな人も、初見だと「この項目はどういう意味?」とつまづくかもしれません。

そのサポートとして、登録ページの項目ごとの意味と書き方をまとめました。

100サイト近いブックメーカーに実際に登録し、その登録ページにあった入力項目から代表的なものを抜粋しています。すべてのサイトで下記が必ず必要なわけではありませんが、参考知識としてご確認ください。

基本事項(名前や生年月日など)

まずは全サイトで必ず求められる項目から。

Title

Title(タイトル)は、Mr(男性)やMrs(既婚女性)、Miss(未婚女性)、Ms(女性の既婚未婚問わず使える)などの敬称を選択する項目です。

日本語対応のブックメーカーだと、Titleが"肩書"と翻訳されていることもあります。基本的に男性はMr、女性はMsを選べば問題ありません

Gender

ブックメーカーの登録方法解説(Gender部分の書き方)

ジェンダーは性別です。男性はMale(メール)、女性はFemale(フィメール)を選択します。

First Name

ブックメーカーの登録方法解説(First Name部分の書き方)

ファーストネームは名前です。名前をローマ字で入力します。(例. Taro)

Sur name/Last name

ブックメーカーの登録方法解説(Sur Name部分の書き方)

サーネーム(またはラストネームと記載)の欄には、みょうじをローマ字で入力します。(例. Yamada)

Date of Birth

デート・オブ・バースとは生年月日を意味します。たいていは数字を選択できるようになっているので、自身の生年月日を選んでください。(月の表示は数字ではなく、January、February、Marchなど英語になっていることもあります)

E-Mail Address

メルアド欄には、普段利用しているメールアドレスを入力します。GmailやYahooのフリーアドレスで問題ありません。スマのキャリア固有のメールアドレスや、ネットのプロバイダが発行しているメールアドレスは非推奨。(解約するとアドレスが無くなってしまって、後日サポートとのやりとりに困るため)

この入力欄の次に、「Confirm e-mail address」や「Re-enter e-mail address」と書かれた入力欄があれば、そこには確認のため同じメールアドレスをもう一度入力してください。

電話番号の書き方について

電話番号の入力にもルールがあります。

Phone Number/Contact Number

電話番号欄には、携帯電話番号(または固定電話)を入力します。

Phone NumberではなくMobile Numberと書かれた入力欄なら、携帯番号を入力してください。最近は携帯電話番号しか使えない(求められない)サイトも増えています。

入力時は、例えば090-1234-5678という番号なら、ハイフンを省略して09012345678と打ち込みます。

また、ブックメーカーによっては、電話番号欄のとなりに国番号の選択欄があるか、国番号がアクセスした地域に基づいて自動的に表示されています。

例えば、イギリスは+44、オーストラリアは+61、日本は+81。選択式なら、居住国の番号を選んでください。

そして、国際番号が冒頭に付いているなら、自分の番号の最初のゼロを除いて残りを入力します。

例えば日本に住んでいて上記の番号なら、+819012345678となります。(+81が別枠で書いてあれば、9012345678とだけ入力)

なお、電話番号は多くのブックメーカーで必要な項目となっていますが、基本的に電話がかかってくることはありません

居住国や住所の書き方について

次は住所欄に関する解説です。

Country

カントリーには、住んでいる国を入力します。「Country of Residence」と書かれていることもあります。

ブックメーカーによっては、現在アクセスしている国が自動的に表示されています。

滅多にないと思いますが、例えば旅先や一時滞在先から登録しようとしていて、実際の住所とは異なる国が表示されたなら、選びなおしてください。

Postcode/Postal Code/ZIP

ブックメーカーの登録方法解説(Postcode部分の書き方)

ポストコードやジップと書かれた入力欄には郵便番号を入力します。ハイフンありでもなしでも構いません。(ハイフンを入力してエラーになったなら、省略して入力)

Address

ブックメーカーの登録方法解説(Address部分の書き方)

アドレスは住所の入力欄です。

日本の住所は「○○県□□市●●区△△町1-2-3 ××マンション503」と、都道府県→市町村→番地(および部屋番号)という順番ですが、英語圏は反対に番地から書きます。

この例だと、「1-2-3-503 △△-cho ●●-ku □□-city ○○」と書きます。(マンション名は省略可)

都道府県の"県"や"府"なども不要。(Tokyo-toではなくTokyo、Osaka-FuではなくOsakaで大丈夫)

一般的に、市町村や都道府県の入力欄はほかに用意されている(後述)ため、Addressと書かれた箇所には市町村以下の住所を書いてください。(住所が長いユーザー向けて、Address欄が2行、3行用意されていることもありますが、一行で済めばほかは空欄でOK)

Town/City

ブックメーカーの登録方法解説(Town/City部分の書き方)

この項目には、住所のうちの市や区を入力します。上の例だと、Address欄には「1-2-3-503 △△-cho ●●-ku」を書き、Town/City欄に「□□-city」を入力します。

County/State

ブックメーカーの登録方法解説(County/State部分の書き方)

ここには、県や州など、住所の一番大きな区分を入力します。上の例なら県名がここに入ります。

ただし、この項目にOptional(非必須の意味)と書いていたり、必須マークが付いていなければ、省略できます。

住所の入力欄はブックメーカーごとにレイアウトが違いますが、理解できるように入力できていれば問題ありません。

また、住所欄は会員登録が済んだあとでもアカウントの管理画面内から修正できるため、登録時点で多少間違えていても大丈夫です。

「これであってるかな?」という感じで次へ進んでください。

アカウントに必要な項目(ユーザー名など)

次は、ユーザー名やパスワードの作成に関して。

Username

ブックメーカーの登録方法解説(Username部分の書き方)

ユーザーネームと書かれた項目には、ブックメーカーのログイン時に使うID(ユーザー名)を自分で作って入力します。

たいていは英数字を組み合わせて、規定された文字数以上で作らなければなりません。

打ち込んだユーザー名がすでに使われていることもあるので、その際は別の文字列で試してみてください。作ったユーザー名はメモ用紙に書き残すなどして忘れないようにしましょう。

なお、ブックメーカーによっては、登録後にユーザー名が自動的に振り分けられることもあります。

その場合は登録画面にはユーザー名を作成する項目がなく、あとで届くウェルカムメッセージに書かれています。

Password

ブックメーカーの登録方法解説(Password部分の書き方)

パスワードの項目には、ブックメーカーにログインする際に使用するパスワードを自分で作って入力します。

半角英数字の組み合わせで作成しますが、ブックメーカーによっては大文字を混ぜたり記号を混ぜないといけないこともあります。入力欄の案内に沿ってお手続きください。

そして、「Confirm Password」や「Re-Enter Password」など書かれた入力欄には、確認のためもう一度パスワードを入力します。

Security Question/Answer

ブックメーカーの登録方法解説(Securityquestion部分の書き方)

セキュリティクエスチョンは、アカウントの保護するためのいわゆる「秘密の質問」です。

いくつかの質問が用意してあるので1つ選んで、その答えをAnswer欄にローマ字で入力します。

例えば、多くのブックメーカーで使われているMother's Maiden Nameという質問は「母の旧姓は?」という意味。旧姓が鈴木なら、答えの欄に「Suzuki」と入力します。

My Favorite Player(好きな選手)、My First School(最初の学校名)などの質問もあります。

セキュリティクエスチョンは、多くのブックメーカーで必須項目になっていて、ほとんど質問項目は同じです。そのため、何か1つに統一しておくと覚える手間が省けます

Currency

ブックメーカーの登録方法解説(Currency部分の書き方)

Currency(カレンシー)とは通貨を意味します。この項目は、ブックメーカーのウェブサイト上で残高や利益額などを表示する際の通貨単位のことです。

多くのブックメーカーは、米ドル、ユーロ、日本円などいくつかの選択肢から選べるようになっています。ここは基本的にはもっとも使い慣れたもの(住んでいる国の通貨)を選んでください。

日本人なら日本円が分かりやすいと思います。

なお、bet365では会員登録時には選ばずに、初回入金時に設定します。

一般的に、登録時に選んだ通貨をあとから変えることはできません。

一方、スポーツベットアイオーは複数の通貨を自由に切り替えて遊べるサイトのため、登録時はとりあえず日本円を選んでおけば大丈夫です。

アカウントの優先設定

ブックメーカーによっては、登録手続きの際に「ウェブサイト上で使う言語」や「試合開始時刻の表示」や「オッズの表示形式」「入金上限」など、アカウント上の設定を決める項目が用意されていることがあります。

これらは登録したあとにアカウントの管理画面内で変更できるため特に気にすることはないのですが、どのようにセットしておけば良いのか下記でご確認下さい。

Time Zone

タイムゾーンとは、地域ごとの時間区分です。イギリスはUTC-0(GMT-0)、オーストラリアはシドニーやメルボルンなどの東部はUTC+10(GMT+10)、中央部はUTC+9(GMT+9)、西部はUTC+8、日本はUTC+9(GMT+9)に区分されます。

住んでいる国の時間区分を選ぶと、ブックメーカーのウェブサイト上の試合開始時刻が当地の時間で表示されます。

最近はこの設定項目がなく、自動的にアクセスした国の時間で表示されるサイトも増えてきました。また、あとから設定の変更も可能です。

Odds Display

オッズディスプレイは、ブックメーカーのウェブサイト上でオッズをどの形式で表示させるかの設定です。

分数で表示するフラクショナル(Fractional)、少数で表示させるデシマル(Decimal)、ラスベガス等のスポーツギャンブルで使用される+-表記のアメリカ式(American)などから選びます。

あとで変更できますし、とりあえず一番見やすいものを選んでください。(日本で使用されているのはデシマルです)

Deposit Limit

ブックメーカーの登録方法解説(Deposit Limit部分の書き方)

デポジットリミットは、入金上限(使いすぎを防止する自己規制)を設定する項目です。

あとから変更もできるので、登録時はとりあえずNo Limit(規制なし)を選んでください。

ボーナスコードやプロモーションコード

プロモーションコードとは、ブックメーカーが用意している新規入会者向けのボーナスや特典などを受け取る資格を示すものです。

Promotion Code/Bonus Code

ブックメーカーの登録方法解説(Promotion Code部分の書き方)

例えば、あるブックメーカーが「"NEW100"を入力して登録してくれたら100ドルプレゼント」のようなプロモーションをウェブサイト上で宣伝していれば、プロモーションコード欄にこのNEW100と入力してください。条件を満たすと、あなたのアカウントにボーナスが100ドル追加されます。

このようなプロモーションは、ブックメーカーごとに、時期ごとに、そして住んでいる国ごとに違います

また、ブックメーカーによっては登録ページのプロモーションコード欄には何も入力せず、登録後の入金ページでクーポンコードを入力すると新規入金ボーナスがもらえるという形式もあります。

当サイトで掲載しているブックメーカーのなかで、登録時にコードを入力した方がお得なサイトは、各ページで詳細を解説しています。特に記載がなければそのまま登録してください。

【重要】ブックメーカーのアカウントは1サイト1人1つまで!重複登録禁止

どのブックメーカーも、アカウントは1名義1つまでです。同じ名義でアカウントを2つ以上作ると、どちらも凍結されてしまう恐れがあるのでご注意下さい。

むかし登録してしばらく離れていた人は、再開する際に前のアカウントが残っているのを忘れていて再登録するとトラブルが生じるかもしれません。そのため、前に使ったメールアドレスのフォルダに情報が残っていないか、一度ご確認ください。

また、スマホから登録しても、同じユーザーIDとパスワードでパソコンからもログインできます。逆もまた然り。

ブックメーカー登録方法まとめ

以上、長文となってしまいましたが、ブックメーカーの登録方法、手続きについてなんとなくイメージできましたか?

改めて、登録作業の5つのタイプをおさらいしましょう。

  1. タイプ1. 日本語に非対応(英語サイト)で、登録ページも全部ローマ字・英数字で入力
  2. タイプ2. サイトが日本語対応。しかし、登録ページの各項目はローマ字・英数字で入力
  3. タイプ3. サイトが日本語対応。各項目の入力も日本語でOK
  4. タイプ4. 登録時点で名前や住所必要なし。登録後にマイページで入力
  5. タイプ5. 名前や住所の必要なし。メールアドレス等のみで登録&プレー可

ブックメーカーの日本語化と業界の発展に伴い、タイプ1 → 2 → 3 → 4 → 5の順で登録手続きが簡単なサイトがどんどん増えています。

ここでご説明した各項目を覚える必要はまったくないのでご安心下さい。ザッと目を通して何となく理解しておくだけで十分。一度実際に登録作業をやってみれば流れが分かります。もしもアカウント作成中に分からない項目が出てきましたら、このページに戻ってきて参照下さい。

Sportsbet.io
(個人情報不要 / 登録15秒)

賭けリン
(かな漢字対応 / 登録1分)

スポーツベットアイオーは説明不要なほど簡単。賭けリンもネットショップと同じレベル。この2件は最速でプレーを始められるブックメーカーなので、サクッとスタートしたいならまずこれらで無料アカウントをご用意ください。プレーの全体像はブックメーカーの始め方・スポーツベットのやり方|今すぐはじめる方法にてご確認いただけます。

以上、これからスポーツベッティングを始める皆様のお役に立てば幸いです!

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ステップごとの解説

1.ブックメーカーの登録方法
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2.ブックメーカーの入金方法
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3.ブックメーカーの賭け方
スポーツベットの流れを具体例で解説
4.ブックメーカーの出金方法
賞金を手元に引き出す方法や注意点

そのほか、すべての基礎知識はスポーツベッティング入門ページにまとめています。

利用必須の日本語ブックメーカー

ネットでスポーツに賭ける際は、複数のブックメーカーを使い分けるのが基本セオリーです。(サイトごとにオッズの種類・機能・ボーナスなどが異なるため。また、稼ぐ上でも有利。詳細:複数のブックメーカーを利用する5つの理由

以下は、日本語対応ブックメーカーのなかで特に使える4社です。Sportsbet.io、 Bet365、William Hillは初心者から上級者まで幅広く使えます。Pinnacleは上級者向け。


No.1 大人気ブックメーカー

スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)

ビットコインも日本円も、好きな通貨を賭けて増やせる人気急上昇中の次世代ブックメーカー。会員登録から賞金回収までがとにかく簡単で、ボーナスや現金がもらえる企画も多数。

最初に最適 多機能 ボーナス大量

Sportsbet.ioの解説


No.2 利用必須の世界最大手

bet365

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世界最大手 スポーツ中継

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No.3 老舗の最高峰サイト

ウィリアムヒル

1934年創業の老舗ブランド。初心者から熟練まで長く使い続けられるブックメーカーであり、特殊な賭け方が圧倒的に豊富。他がメインでも併用価値大。(当サイト限定ボーナスもあり)

オッズ豊富 老舗

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No.4 投資/高額勝負に必須サイト

ピナクル

一般的なブックメーカーとはコンセプトが異なるプロ仕様サイト。業界トップの高オッズ(高還元)を提供し、どれだけ勝ってもプレイヤーの締め出し制限なし。稼ぐことを目的に本格的に取り組むなら必ず使用します。

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Pinnacleの詳しい解説

日本語ブックメーカー比較表
(機能・目的別分類)

入出金に使うネット口座

ブックメーカーとの入出金にはクレジットカードやビットコインなど手軽な手段のほか、下記のネット口座も広く使用されています。


入出金に使う必須のネット口座

エコペイズ

多くの日本語ブックメーカーで使えるネット口座。銀行振込または仮想通貨で手軽に入金でき、出金も簡単。クレカで入金したブックメーカーからの賞金回収にはほぼ使います。

振込入金 BTC入金 振込出金 国際送金

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