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ブックメーカーJ1優勝予想オッズ・順位表・各種データ記録|J1前評判まとめ【毎年更新】

Jリーグ優勝予想オッズ記録

J1優勝オッズに賭ける

海外ブックメーカーではJリーグも当たり前のように賭けの対象として扱われていますし、近年はファンのあいだで普通に親しまれるようになってきました。大手ニュースメディアが2月のシーズン開幕前に「英国ブックメーカーの今年のJ1優勝オッズは…」と取り上げることもここ数年は風物詩に。

サッカーに限ったことではありませんが、優勝オッズはシーズン全体の楽しみに刺激を与える良いスパイスになります。

各チームのざっくりした評価としてチェックするだけもよし、自分がサポートしているチームに実際に賭けておくもよし。あるいは上位争いに食い込みそうなチームをいくつかピックアップして賭けておけば、終盤戦が一層アツく楽しめます。

あとはシーズン後に再確認すれば、その年が前評判どおりだったか波乱の結果だったのか振り返る参考にもなります。

このページではJリーグファンのための記録帳として、ブックメーカーがシーズン開幕前に発表した優勝予想オッズと各シーズンの最終順位や各種データをまとめました。Jリーグ(J1)をもっとエキサイティングに楽しむ参考資料としてお使いください!!

2022年のJ1優勝予想オッズ【最新シーズン】

ブックメーカーのJリーグ(J1)2022優勝予想オッズ

2022年J1優勝予想オッズ

川崎フロンターレ 1.25
横浜Fマリノス 6.00
ヴィッセル神戸 11.00
鹿島アントラーズ 17.00
名古屋グランパス 21.00
浦和レッズ 21.00
FC東京 34.00
サガン鳥栖 51.00
セレッソ大阪 51.00
アビスパ福岡 67.00
コンサドーレ札幌 67.00
ガンバ大阪 67.00
サンフレッチェ広島 101.00
清水エスパルス 151.00
湘南ベルマーレ 201.00
柏レイソル 201.00
京都サンガFC 251.00
ジュビロ磐田 251.00

2/10時点

こちらは、ブックメーカー「ウィリアムヒル」が2022年2月10日に出した最初のJ1新シーズン優勝予想オッズです。川崎フロンターレが大本命の1.25倍、対抗が横浜Fマリノスで6倍、3番手はヴィッセル神戸の11倍、そして4番目に鹿島アントラーズが17倍で続きます。昨シーズン独走で連覇を決めたフロンターレが1倍台前半の偏ったオッズとなりました。

フロンターレは鬼木体制6年目。昨シーズン途中で田中碧や三笘薫らが抜け、シーズンオフには旗手怜央がセルティックに移籍。一方、昨季得点王のレアンドロ・ダミアンは契約延長、コンサドーレからチャナティップ、そして大学No.1ミッドフィールダーとも称された法政大学卒の松井蓮之が加入。既存&新戦力の融合で3連覇を目指します。

対抗はマリノス。昨シーズンはリーグ最多82ゴールで2位フィニッシュ。その立役者である前田大然とオナイウ阿道はともに海外挑戦。しかし、マルコス・ジュニオール、レオ・セアラ、エウベルのブラジル人FWトリオは今季もプレー。さらに19~21年にコンサドーレでプレーしたアンデルソン・ロペスが中国・武漢から移籍。前線はよりアグレッシブになりそう。反対にDFではチアゴ・マルチンスやティーラトンら主力が退団。超攻撃的サッカーで3年ぶり返り咲きなるか?

2021年のJ1優勝予想オッズ

Jリーグ(J1)2021優勝予想オッズ

2021年J1優勝予想オッズ

川崎フロンターレ 2.87
鹿島アントラーズ 6.50
ガンバ大阪 8.00
名古屋グランパス 9.00
セレッソ大阪 10.00
横浜Fマリノス 11.00
FC東京 13.00
ヴィッセル神戸 15.00
柏レイソル 21.00
サンフレッチェ広島 26.00
浦和レッズ 29.00
コンサドーレ札幌 51.00
大分トリニータ 51.00
サガン鳥栖 67.00
横浜FC 67.00
清水エスパルス 67.00
徳島ヴォルティス 81.00
アビスパ福岡 101.00
湘南ベルマーレ 101.00
ベガルタ仙台 151.00

2月18日時点

こちらはウィリアムヒルによる優勝オッズ。2月18日時点、ゼロックススーパーカップの2日前に発表された各チームの倍率です。

本命は昨シーズン圧倒的な強さで優勝した川崎フロンターレ。頭ひとつ抜けた2.87倍オッズが与えられています。家長、小林、三笘、田中、脇坂、大島、レアンドロ・ダミアンほか活躍したメンバーは変わらず。18年間フロンターレ一筋だった中村憲剛が昨季で現役引退したため、今季はある意味で新しいスタートとなります。5年目となる鬼木監督は、2017、2018、2020年にJ1制覇。19年はスーパーカップとルヴァンカップ、昨年はJ1とクラブ初の天皇杯制覇で2冠達成と、ここまで素晴らしい成績を残してきました。優勝オッズの評価どおりに連覇なるか注目です。

対抗は鹿島アントラーズで6.5倍。昨シーズンはザーゴ監督が就任してエヴェラウド含め11人の新戦力を獲得。しかし、チーム作りが間に合わずに序盤は低迷。第7節時点で最下位でしたが、徐々にフィットしはじめて26節から32節まで7連勝で猛追。5位フィニッシュでACL出場権を逃しましたが、その分だけ国内に集中できそう。今季はブラジルのサントスFCからピトゥカ、同国のクルゼイロからアルトゥール・カイキらが加入。5年ぶりの優勝を目指します。

3番手はガンバ大阪の8倍です。宮本監督は4年目。今季は松本山雅から広島に期限付き移籍していたレアンドロ・ペレイラ、鳥栖からチアゴ・アウベスらが加入。昨シーズンは2位フィニッシュで、天皇杯も準優勝。過去3シーズンの中でもっとも好成績でしたが共に川崎に破れているため、その悔しさを晴らせるか!?

最終順位
順位チーム試合数得点失点得点差勝ち点
1川崎フロンターレ 優勝!3828828128+5392
2横浜Fマリノス ACL出場権3824778235+4779
3ヴィッセル神戸 ACLプレーオフ出場権38211076236+2673
4鹿島アントラーズ38216116236+2669
5名古屋グランパス38199104430+1466
6浦和レッズ38189114538+763
7サガン鳥栖381611114335+859
8アビスパ福岡381412124237+554
9FC東京38158154953-453
10コンサドーレ札幌38149154850-251
11サンフレッチェ広島381213134442+249
12セレッソ大阪38139164751-448
13ガンバ大阪38128183349-1644
14清水エスパルス381012163754-1742
15柏レイソル38125213756-1941
16湘南ベルマーレ38716153641-537
17徳島ヴォルティス 降格38106223455-2136
18大分トリニータ 降格3898213155-2435
19ベガルタ仙台 降格38513203162-3128
20横浜FC 降格3869233277-4527
得点ランキング

以下は2021シーズンのリーグ戦ゴール上位15名です。

レアンドロ・ダミアン(川崎)35試合 23ゴール(1PK)
前田大然(マリノス)36試合 23ゴール(1PK)
古橋亨梧(神戸)21試合 15ゴール(1PK)
上田綺世(鹿島)29試合 14ゴール(1PK)
チアゴ・サンタナ(清水)37試合 14ゴール
パトリック(ガンバ)33試合 13ゴール(3PK)
ディエゴ・オリヴェイラ(東京)35試合 13ゴール(2PK)
アンデルソン・ロペス(札幌)14試合 12ゴール(4PK)
オナイウ阿道(マリノス)20試合 12ゴール
レオ・セアラ(マリノス)27試合 10ゴール(1PK)
小林悠(川崎)33試合 10ゴール
荒木遼太郎(鹿島)36試合 10ゴール(1PK)
キャスパー・ユンカー(浦和)21試合 9ゴール
マルコス・ジュニオール(マリノス)33試合 9ゴール(5PK)
山下敬大(鳥栖)35試合 9ゴール
各種スタッツ
1x2勝率42.11% / 24.74% / 33.16% (合計380試合)
シーズン中1試合平均ゴール数2.42点(合計920点)
ホーム / アウェイ得点平均ホーム平均1.30点 / アウェイ平均1.12点

2020年のJ1優勝オッズと各種データ

開幕時点優勝オッズ

2020シーズンは、2月の開幕直後に新型コロナ感染拡大の影響でリーグが3ヶ月間中断となり、その後6月に再開しました。よって、以下は再開前と開幕前の2つの優勝オッズを掲載しています。

リーグ再開前時点(6/15)

横浜Fマリノス 5.00
FC東京 5.50
川崎フロンターレ 5.50 優勝
鹿島アントラーズ 7.50
柏レイソル 8.00
ガンバ大阪 9.00
セレッソ大阪 9.00
ヴィッセル神戸 11.00
サンフレッチェ広島 12.00
浦和レッズ 15.00
コンサドーレ札幌 17.00
名古屋グランパス 17.00
サガン鳥栖 34.00
ベガルタ仙台 34.00
大分トリニータ 41.00
清水エスパルス 51.00
横浜FC 67.00
湘南ベルマーレ 67.00

リーグ開幕前時点(2/13)

横浜Fマリノス 4.00
川崎フロンターレ 4.50 優勝
鹿島アントラーズ 5.50
FC東京 6.00
セレッソ大阪 10.00
ヴィッセル神戸 11.00
ガンバ大阪 13.00
サンフレッチェ広島 13.00
コンサドーレ札幌 15.00
浦和レッズ 17.00
名古屋グランパス 21.00
柏レイソル 21.00
大分トリニータ 29.00
ベガルタ仙台 34.00
清水エスパルス 34.00
サガン鳥栖 41.00
湘南ベルマーレ 51.00
横浜FC 67.00

最終順位
順位チーム試合数得点失点得点差勝ち点
1川崎フロンターレ 優勝!3426538831+5783
2ガンバ大阪 ACL出場権3420594642+465
3名古屋グランパス ACL出場権3419694528+1763
4セレッソ大阪 ACLプレーオフ出場権34186104637+960
5鹿島アントラーズ34185115544+1159
6FC東京34176114742+557
7柏レイソル34157126046+1452
8サンフレッチェ広島34139124637+948
9横浜Fマリノス34145156959+1047
10浦和レッズ34137144356-1346
11大分トリニータ341110133645-943
12コンサドーレ札幌34109154758-1139
13サガン鳥栖34715123743-636
14ヴィッセル神戸3499165059-936
15横浜FC3496193860-2233
16清水エスパルス3477204870-2228
17ベガルタ仙台34610183661-2528
18湘南ベルマーレ3469192948-1927
得点ランキング

以下は2020シーズンのリーグ戦ゴール上位15名です。

マイケル・オルンガ(柏)32試合 28ゴール(1PK)
エベラウド(鹿島)33試合 18ゴール(1PK)
レアンドロ・ペレイラ(広島)26試合 15ゴール
小林悠(川崎)27試合 14ゴール(3PK)
ジュニオール サントス(横浜FM)23試合 13ゴール
エリキ(横浜FM)29試合 13ゴール
三笘薫(川崎)30試合 13ゴール
レアンドロ・ダミアン(川崎)34試合 13ゴール(1PK)
古橋亨梧(神戸)30試合 12ゴール
レオナルド(浦和)28試合 11ゴール(2PK)
マルコス・ジュニオール(横浜FM)28試合 11ゴール(1PK)
家長昭博(川崎)29試合 11ゴール(3PK)
上田綺世(鹿島)26試合 10ゴール
カルリーニョス・ジュニオ(清水)29試合 10ゴール
興梠慎三(浦和)30試合 10ゴール(3PK)
各種スタッツ
1x2勝率38.56% / 22.22% / 39.22% (合計306試合)
シーズン中1試合平均ゴール数2.83点(合計866点)
ホーム / アウェイ得点平均ホーム平均1.45点 / アウェイ平均1.38点

2019年のJ1優勝オッズと各種データ

開幕時点優勝オッズ

川崎フロンターレ 2.75
鹿島アントラーズ 5.50
ヴィッセル神戸 7.00
浦和レッズ 7.50
名古屋グランパス 8.00
サンフレッチェ広島 10.00
コンサドーレ札幌 11.00
ガンバ大阪 15.00
セレッソ大阪 15.00
FC東京 21.00
横浜F・マリノス 21.00 優勝!
サガン鳥栖 26.00
ジュビロ磐田 26.00
松本山雅 26.00
清水エスパルス 26.00
ベガルタ仙台 34.00
湘南ベルマーレ 51.00
大分トリニータ 67.00

最終順位
順位チーム試合数得点失点得点差勝ち点
1横浜Fマリノス 優勝!3422486838+3070
2FC東京 ACL出場権3419784629+1764
3鹿島アントラーズ ACL出場権3418975430+2463
4川崎フロンターレ34161265734+2360
5セレッソ大阪34185113925+1459
6サンフレッチェ広島34151094529+1655
7ガンバ大阪341211115448647
8ヴィッセル神戸34145156159+247
9大分トリニータ341211113535047
10コンサドーレ札幌34137145449+546
11ベガルタ仙台34125173845-741
12清水エスパルス34116174569-2439
13名古屋グランパス34910154550-537
14浦和レッズ34910153450-1637
15サガン鳥栖34106183253-2136
16湘南ベルマーレ PF勝利で残留34106184063-2336
17松本山雅 降格34613152140-1931
18ジュビロ磐田 降格3487192951-2231
得点ランキング

以下は2019シーズンのリーグ戦ゴール上位15名です。

マルコス・ジュニオール(横浜M)33試合 15ゴール(5PK)
ドウグラス(清水)30試合 14ゴール(2PK)
仲川輝人(横浜M)33試合 14ゴール(0PK)
ディエゴ(東京)33試合 14ゴール(4PK)
ダビド・ビジャ(神戸)28試合 13ゴール(4PK)
小林悠(川崎)31試合 13ゴール(1PK)
鈴木武蔵(札幌)33試合 13ゴール(2PK)
興梠慎三(浦和)31試合 12ゴール(2PK)
セルジーニョ(鹿島)33試合 12ゴール(2PK)
エジガル・ジュニオ(横浜)16試合 11ゴール(3PK)
アデミウソン(G大阪)32試合 11ゴール(1PK)
オナイウ阿道(大分)31試合 10ゴール(0PK)
古橋亨梧(神戸)31試合 10ゴール(0PK)
各種スタッツ
1x2勝率41.61% / 23.87% / 34.52% (合計310試合)
シーズン中1試合平均ゴール数2.59点
ホーム / アウェイ得点平均ホーム平均1.36点 / アウェイ平均1.24点

1ステージ制に戻った2017年以降のデータを掲載予定です。スタッツは、10betJapanの統計データやその他を引用しています。暫定的にいくつかをピックアップして載せていて、過去の振り返りとして参考になりそうなものは随時追加します。(2017、2018年の記録も後ほど追記します)

Jリーグのブックメーカー優勝オッズに賭けるなら?

Jリーグ(J1)の試合ごとの勝敗予想オッズやスコア予想オッズなどは基本的にどのブックメーカーでも賭けることができます。一方でJ1の優勝予想オッズに賭けられるブックメーカーは大手サイトに限られますし、発表のタイミングもバラバラです。

日本語ブックメーカーなら、WilliamHill(ウィリアムヒル)がスーパーカップの数日前、開幕の約10日ほど前から用意するため、時期が近づきましたらチェックしてみてください。また、ウィリアムヒルではJ1の各試合のスコアラー予想(試合中に誰がゴールを決めるか)も賭けることができます。特に応援している選手がいましたら毎節チェックしてお楽しみを。

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ブックメーカーのJリーグの賭け方・オッズの種類・稼ぎ方
Jリーグのブックメーカーオッズに賭けて稼ぐには?賭け方と戦略の解説

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