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WBC2023優勝予想オッズ・勝敗予想オッズ・大会日程と結果など全特集【侍ジャパン】

ブックメーカーのWBC2023優勝予想オッズ・勝敗予想オッズまとめ

全国の野球ファン注目!世界ナンバーワンを決める国際大会WBC2023(ワールドベースボールクラシック2023)を一層楽しめるよう、ブックメーカーによる優勝予想オッズや勝敗予想オッズ、そして大会スケジュールと全試合の開始時刻・結果などをまとめたガイドページをご用意しました!

6年ぶり、5度目の開催となるWBC。もともとは2021年の予定でしたが、感染症やMLBの労使協定の影響もあって2023年3月に延期となりました。(第6回は2026年の見込み)

今回は過去最大の20チームが参戦します。もちろん我らが日本代表「侍ジャパン」も参戦、5大会連続5度目の出場です。

直前回の2017年大会は、アメリカが初優勝を飾り、プエルトリコが2大会連続の準優勝でした。優勝予想オッズはドミニカが本命の3.5倍、アメリカは対抗の3.75倍。日本は3番手の4倍前後でしたが、準決勝でアメリカに敗れています。

今回の侍ジャパンの結果は果たして!?

以下、WBC2023の優勝予想や大会情報の最新情報をチェックしたり、終了後の振り返りにお役立てください!

当ページに一度お越しの方は、ページを再読込みすると最新情報にアップデートされます。

WBC2023優勝予想オッズ(出場国情報)

ブックメーカーのWBC2023優勝予想オッズ(1月3日時点)
(画像はSportsbet.ioの1月3日時点オッズ。下記リストは随時更新しているため、画像内のオッズと異なります)

出場国
()は12/31の国際ランク
ブックメーカー各社の優勝予想オッズ

Sportsbet.io
1/22時点

賭けリン
1/22時点

Pinnacle
1/22時点

bet365
1/22発表
ドミニカ共和国(9位)
5回目/優勝1、準優勝0

3.10

3.10

3.90

3.50

アメリカ(3位)
5回目/優勝1、準優勝0

3.20

3.20

3.73

3.50

日本(1位)
5回目/優勝2、準優勝0

4.40

4.35

4.00

4.00

プエルトリコ(13位)
5回目/優勝0、準優勝2

8.50

8.55

11.19

9.50

ベネズエラ(6位)
5回目/優勝・準優勝0、4強進出1

13.00

12.70

23.47

15.00

キューバ(8位)
5回目/優勝0、準優勝1

15.00

14.10

14.50

17.00

韓国(4位)
5回目/優勝0、準優勝1

15.00

15.10

17.51

15.00

メキシコ(5位)
5回目/優勝0、準優勝0

34.00

33.00

37.21

41.00

オランダ(7位)
5回目/優勝・準優勝0、、4強進出2

34.00

37.00

52.04

41.00

チャイニーズ・タイペイ(2位)
5回目/優勝0、準優勝0

41.00

39.00

39.01

41.00

カナダ(14位)
5回目/優勝0、準優勝0

46.00

45.00

53.45

51.00

オーストラリア(10位)
5回目/優勝0、準優勝0

61.00

63.00

79.63

81.00

パナマ(12位)
3回目/優勝0、準優勝0

67.00

60.00

53.45

67.00

コロンビア(11位)
2回目/優勝0、準優勝0

71.00

73.00

105.84

101.00

イスラエル(20位)
2回目/優勝0、準優勝0

71.00

74.00

105.84

81.00

イタリア(16位)
5回目/優勝0、準優勝0

91.00

94.00

91.58

126.00

イギリス(22位)
初出場

126.00

125.00

158.29

151.00

中国(30位)
5回目/優勝0、準優勝0

151.00

140.00

210.72

201.00

ニカラグア(17位)
初出場

201.00

195.00

158.29

201.00

チェコ(15位)
初出場

201.00

200.00

210.72

251.00

上のリストは、主な日本語対応ブックメーカーのうち、スポーツベットアイオー、賭けリン、ピナクル、bet365による優勝オッズです。1月22日時点のオッズだと、スポーツベットアイオーと賭けリンの2社はドミニカが本命の3.10倍、対抗はアメリカの3.20倍、日本は3番手の4.35~4.40倍となっています。ピナクルは本命と対抗が反転、アメリカが本命の3.73倍、ドミニカが3.90倍。bet365は、ドミニカとアメリカが同率の3.5倍です。日本の優勝オッズは、スポーツベットアイオーが最も高い4.40倍でした。

今回出場する20カ国のうち、日本、チャイニーズ・タイペイ、韓国、メキシコ、アメリカ、ベネズエラ、ドミニカ共和国、オランダ、キューバ、オーストラリア、カナダ、プエルトリコ、イタリア、中国の14カ国は過去全大会に参加の皆勤組。これら国々に加えて、コロンビアとイスラエルを加えた16カ国は予選免除で本戦から出場します。

一方、イギリスとチェコは予選A組を、パナマとニカラグアは予選B組を勝ち抜いての参戦。イギリス、チェコ、ニカラグアはWBC初出場です。

優勝オッズに賭ける

WBC過去の優勝国・準優勝国

2006年優勝:日本 / 準優勝:キューバ
2009年優勝:日本 / 準優勝:韓国
2013年優勝:ドミニカ共和国 / 準優勝:プエルトリコ(日本は準決勝敗退)
2017年優勝:アメリカ / 準優勝:プエルトリコ(日本は準決勝敗退)

日本は第1回、第2回大会で連覇。2013年はドミニカ共和国、そして前回大会はアメリカです。

2006年大会は、王監督率いる日本がキューバに10-6で勝利しました。最後は抑えの大塚晶文がユリ・グリエルから三振を奪い決着。

第2回の決勝は日韓対決でした。日本が9回裏2アウトまで3−2で勝っていたところ、韓国が追いつき3-3で延長へ。その直後、10回表にイチローがタイムリーを放って勝ち越しに成功、その裏をダルビッシュが締めて5-3で勝利。ドラマチックな試合展開と、最後マウンド上でガッツボーズとともに雄叫びをあげるダルビッシュの姿は胸が熱くなりましたね(覚えているファンも多いかと)

その後、第3回は準決勝でプエルトリコに1-3、前回はアメリカに1-2で敗れました。

侍ジャパンの歴代監督と成績は?

大田垣耕造(1997-2000)2000年/シドニー五輪、4位
長嶋茂雄(2003-04)2003年/アジア選手権、優勝
中畑清(2004)2004年/アテネ五輪、銅メダル
王貞治(2006)2006年/第1回WBC、優勝
星野仙一(2008)2008年/北京五輪、4位
原辰徳(2009)2009年/第2回WBC、優勝
山本浩二(2012-13)2013年/第3回WBC、ベスト4
小久保裕紀(2013-17)2012年/第1回WBSCプレミア12、3位
2017年/第4回WBC、ベスト4
稲葉篤紀(2017-21)2017年/アジアプロ野球チャンピオンシップ、優勝
2019年/第2回WBSCプレミア12、優勝
2021年/東京五輪、金メダル

参考までに2000年以後の日本代表の歴代監督と主な国際大会の成績をまとめました。

直近の成績を振り返ると、2019年にはWBSCプレミア12で優勝、そして2021年の東京五輪で金メダルを獲得しています。このときチームを率いていた稲葉篤紀前監督に代わって、今大会は栗山英樹監督による"新生"侍ジャパンで臨みます。

WBC大会日程・試合スケジュール

第1ラウンド2023年3月8日~15日
準々決勝3月15~18日
準決勝3月19~20日
決勝3月21日
会場
ローンデポ・パーク
マイアミ/アメリカ

(公式:wbc2023.jp

WBCは、開催ごとに大会フォーマットが少しずつ改変されています。

5度目のWBC2023は、まず出場20チームが4つのグループ(プール)に分かれて総当たり戦を行います。(1次ラウンド)

そして、各グループ内の上位2チームが決勝トーナメントに進出し、準々決勝、準決勝、決勝を戦います。(準々決勝は東京とマイアミの2か所で開催。準決勝以後はマイアミ)

WBC2023出場全選手

各チームの選手は、発表次第こちらに追記していきます。

日本

(1月26日に全メンバー正式発表)

投手
大谷翔平(エンゼルス/MLB)
ダルビッシュ有(パドレス/MLB)
山本由伸(オリックス)
佐々木朗希(ロッテ)
今永昇太(DeNA)
戸郷翔征(巨人)
松井裕樹(楽天)
栗林良吏(広島)
大勢(巨人)
湯浅京己(阪神)
髙橋宏斗(中日)
高橋奎二(ヤクルト)
宮城大弥(オリックス)
伊藤大海(日本ハム)
宇田川優希(オリックス)

捕手
甲斐拓也(ソフトバンク)
大城卓三(巨人)
中村悠平(ヤクルト)

内野手
村上宗隆(ヤクルト)
牧秀悟(DeNA)
源田壮亮(西武)
山川穂高(西武)
山田哲人(ヤクルト)
岡本和真(巨人)
中野拓夢(阪神)

外野手
鈴木誠也(カブス/MLB)
近藤健介(ソフトバンク)
ラーズ・ヌートバー(カージナルス/MLB)
吉田正尚(レッドソックス/MLB)
周東佑京(ソフトバンク)

監督
栗山英樹

韓国

(1月4日発表)

投手
コ・ウソク(LG)
チョン・ウヨン(LG)
キム・ユンシク(LG)
コ・ヨンピョ(KT)
ソ・ヒョンジュン(KT)
イ・ヨンチャン(NC)
ク・チャンモ(NC)
ヤン・ヒョンジョン(起亜)
イ・ウィリ(起亜)
キム・ウォンジュン(ロッテ)
パク・セウン(ロッテ)
クァク・ビン(斗山)
チョン・チョルウォン(斗山)
ウォン・テイン(サムスン)
キム・グァンヒョン(SSG)

捕手
イ・ジヨン(キウム)
ヤン・ウィジ(斗山)

内野手
パク・ビョンホ(KT)
カン・ベクホ(KT)
チェ・ジョン(SSG)
キム・ヘソン(キウム)
オ・ジファン(LG)
トミー・エドマン(カージナルス/MLB)
チェ・ジマン(パイレーツ/MLB)
キム・ハソン(パドレス/MLB)

外野手
キム・ヒョンス(LG)
パク・ヘミン(LG)
イ・ジョンフ(キウム)
ナ・ソンボム(起亜)
パク・コンウ(NC)

監督
イ・ガンチョル

チャイニーズ・タイペイ

出揃い次第掲載します

監督
リン・ユエピン

中国

出揃い次第掲載します

監督

アメリカ

(2022年12月14日に発表)

投手
デビン・ウィリアムズ(ブルワーズ)
デビッド・ベドナー(パイレーツ)
ディロン・テート(オリオールズ)
メリル・ケリー(ダイヤモンドバックス)
アダム・ウェインライト(カージナルス)
ネスター・コルテス(ヤンキース)
ローガン・ウェブ(ジャイアンツ)
ライアン・プレスリー(アストロズ)
ブレイディ・シンガー(ロイヤルズ)
カイル・フリーランド(ロッキーズ)
ネイサン・イオバルディ(レッドソックスFA)
ランス・リン(ホワイトソックス)
マイルズ・マイコラス(カージナルス)
ニック・マルティネス(パドレス)
ダニエル・バード(ロッキーズ)
アダム・オッタビーノ(メッツFA)

捕手
JT・リアルミュート(フィリーズ)
ウィル・スミス(ドジャース)

内野手
トレバー・ストーリー(レッドソックス)
ノーラン・アレナド(カージナルス)
ポール・ゴールドシュミット(カージナルス)
ピート・アロンソ(メッツ)
ティム・アンダーソン( ホワイトソックス)
トレイ・ターナー(フィリーズ)
ボビー・ウィットJr.(ロイヤルズ)

外野手
マイク・トラウト(エンゼルス)
ブライス・ハーパー(フィリーズ)
セドリック・マリンズ(オリオールズ)
ムーキー・ベッツ(ドジャース)
カイル・タッカー(アストロズ)
カイル・シュワーバー(フィリーズ)

監督
マーク・デローサ

カナダ

出揃い次第掲載します

監督
アーニー・ウィット

メキシコ

出揃い次第掲載します

監督
ベンジー・ギル

ドミニカ共和国

出揃い次第掲載します

監督
トニー・ペーニャ

キューバ

(1月26日発表)

投手
ネイケル・クルス(カンペチェ・パイレーツ/メキシコ)
フランク・アベル・アルバレス(中日)
ジャリエル・ロドリゲス(中日)
ルイス・ミゲル・ロメロ(アスレチックス/MLB)
エリアン・レイバ(ユカタン・ライオンズ/メキシコ)
ロエニス・エリアス(カブス/MLB)
ロナルド・ボラニョス(ロイヤルズ/MLB)
ヨアンニ・イエラ(タバスコ・キャトルメン/メキシコ)
ホセ・ラモン・ロドリゲス(ガナデロス・デ・カマグエイ/国内)
カルロス・ファン・ヴィエラ(サルティーヨ・サラペメーカーズ/メキシコ)
リバン・モイネロ(ソフトバンク)
イェウディス・レイエス(インディオス・デ・グアンタナモ/国内)
ライデル・マルティネス(中日)
オネルキ・ガルシア(ユカタン・ライオンズ/メキシコ)

捕手
ロレンゾ・キンタナ(マーリンズ/MLB)
アンドレス・ペレス(ココドゥリロス・デ・マタンサス/国内)

内野手
ヤディル・ムヒカ(ココドゥリロス・デ・マタンサス/国内)
ルイス・ビセンテ・マテオ(エレファンテス・デ・シエンフエーゴス/国内)
ヨアン・モンカダ(ホワイトソックス/MLB)
ヤディル・ドレイク(ユカタン・ライオンズ/メキシコ)
アリエル・マルティネス(日本ハム)
ダヤン・ガルシア(カサドレス・デ・アルテミサ/国内)
エリスベル・アルエバルエナ(ココドゥリロス・デ・マタンサス/国内)
アンディ・イバニェス(タイガース/MLB)

外野手
ロエル・サントス(タバスコ・キャトルメン/メキシコ)
ヨエルキス・ギルバート(ケベック・キャピタルズ/カナダ)
ジュリスベル・グラシアル(ソフトバンク)
ヨエニス・セスペデス(アギラス・シバエーニャス/ドミニカ)
アルフレド・デスパイネ(ソフトバンク)
ルイス・ロベルト(ホワイトソックス/MLB)

監督
アルマンド・ジョンソン・サルディバル

プエルトリコ

残りは確定次第掲載します

投手
エドウィン・ディアス(メッツ/MLB)
マーカス・ストローマン(カブス/MLB)
セス・ルーゴ(パドレス/MLB)
ホセ・ベリオス(ブルージェイズ/MLB)

捕手

内野手
ハビアー・バエズ(タイガース/MLB)
カルロス・コレア(FA)
フランシスコ・リンドーア(メッツ/MLB)
ホセ・ミランダ(ツインズ/MLB)
エンリケ・ヘルナンデス(レッドソックス/MLB)

外野手

監督
ヤディアー・モリーナ

パナマ

随時更新します

投手
ハロルド・アラウズ(コクレ/国内)
アルベルト・バルドナード(ロチェスター・レッドウィングス/米マイナー)
エンリケ・ブルゴス(FA)
ランドール・デルガド(FA)
ジェームズ・ゴンザレス(ストックトン・ポーツ/米マイナー)
セベリーノ・ゴンザレス(FA)
アルベルト・ゲレイロ(FA)
マット・ハーディ(ナッシュビル・サウンズ/米マイナー)
アリエル・フラード(Stポール・セインツ/米マイナー)
カルロス・ルナ(ビロクシ・シャッカーズ/米マイナー)
ウンベルト・メヒア(ティフアナ・ブルズ/メキシコ)
ウィルフレッド・ペレイラ(ピオリア・チーフス/米マイナー)
ルイス・ラモス(デリエン/国内)
デイビス・ロメロ(コクレ/国内)

捕手
ペドロ・アギラール(パナマ・メトロ/国内)
エラスモ・カバジェロ(Federales de Chiriquí/国内)
カルロス・サンチェス(ボカス・デル・トロ/国内)

内野手
ジョナサン・アラウス(ノーフォーク・タイズ/米マイナー)
ホセ・カバジェロ(ピオリア・ハベリーナズ/米マイナー)
L.J.ジョーンズ(ピオリア・チーフス/米マイナー)
エドガー・ムニョス(コロン/国内)
ルーベン・テハダ(FA)
ジョシュワン・ライト(ランシング・ラグナッツ/米マイナー)

外野手
ルイス・カスティーヨ(コクレ/国内)
アレン・コルドバ(ラグナ・ユニオン・コットンファーマーズ/メキシコ)
ロドリゴ・オロスコ(オタワ・タイタンズ/カナダ)
ホセ・ラモス(グレンデール・デザートドッグス/米マイナー)
ジョニー・サントス(ボカス・デル・トロ/国内)

監督
ルイス・オルティス

ニカラグア

投手
ジミー・ベルムデス(レオネス・デ・レオン/国内)
ジョージ・ブカルド(ヒガンテス・デ・リバス/国内)
ウィルバー・ブカルド(ティグレス・デル・チナンデガ/国内)
レオ・クローフォード(ドジャース/MLB)
ベルマン・エスピノサ(ヒガンテス・デ・リバス/国内)
フィデンシオ・フローレス(インディオス・デル・ボーエル/国内)
シェイダー・ガルシア(ヒガンテス・デ・リバス/国内)
エルヴィン・ガルシア(インディオス・デル・ボーエル/国内)
ヘスス・ガリード(レオネス・デ・レオン/国内)
エリアス・グティエレス(レオネス・デ・レオン/国内)
エラスモ・ラミレス(ワシントン・ナショナルズ/米マイナー)
カルロス・テラー(アグアスカリエンテス・レイルロードメン/メキシコ)
ジュニオール・テレス(ティグレス・デル・チナンデガ/国内)

捕手
ルイス・アレン(ヒガンテス・デ・リバス/国内)
ロドルフォ・ボーン(ジャイアンツ/MLB)

内野手
ベンジャミン・アレグリア(レオネス・デ・レオン/国内)
ルイス・カステリョン(レオネス・デ・レオン/国内)
オフィリオ・カステロ(レオネス・デ・レオン/国内)
チェスラー・カスバート(ホワイトソックス/MLB)
ヘスス・ロペス(ブルージェイズ/MLB)
イバン・マーリン(リンカーン・ソルトドッグス/米独立リーグ)
エルメール・レイエス(インディオス・デル・ボーエル/国内)
ウィリアンズ・バスケス(ヒガンテス・デ・リバス/国内)
マーク・ビエントス(メッツ/MLB)

外野手
アイザック・ベナール(フローレンス・ヨールズ/米独立リーグ)
ドワイト・ブリットン(レオネス・デ・レオン/国内)
ジルトン・カルデロン(インディオス・デル・ボーエル/国内)
イスマエル・ムンギア(ジャイアンツ/MLB)
ノーランド・ヴァレ(ティグレス・デル・チナンデガ/国内)

監督
マーヴィン・ベナード

イタリア

出揃い次第掲載します

監督
マイク・ピアッツァ

オランダ

出揃い次第掲載します

監督
ヘンスリー・ミューレンス

イギリス

出揃い次第掲載します

監督
ドリュー・スペンサー

チェコ

出揃い次第掲載します

監督
Pavel Chadim

イスラエル

出揃い次第掲載します

監督
イアン・キンズラー

コロンビア

出揃い次第掲載します

監督

ベネズエラ

出揃い次第掲載します

監督
オマー・ロペス

オーストラリア

出揃い次第掲載します

監督
ジョン・ディーブル

WBC2023グループ表(プール表)

ここからはグループ組み合わせ表(プール表)および結果です。

プールごとに開催地が固定されていて、日本は東京ドームで試合を行うプールB。韓国、中国、オーストラリア、チェコと対戦します。

プールA

日程:3月8日(水) - 13日(月)
参加国:チャイニーズ・タイペイ、オランダ、キューバ、イタリア、パナマ
会場:台中インターコンチネンタル野球場(台湾)

勝数負数得点失点
チャイニーズ・タイペイ-
オランダ-
キューバ-
イタリア-
パナマ-

プールB

日程:3月9日(木) - 13日(月)
参加国:日本、韓国、オーストラリア、中国、チェコ共和国
会場:東京ドーム(日本)

勝数負数得点失点
日本-
韓国-
オーストラリア-
中国-
チェコ-

プールC

日程:3月11日(土) - 15日(水)
参加国:アメリカ、メキシコ、コロンビア、カナダ、イギリス
会場:チェイス・フィールド(アメリカ)

勝数負数得点失点
アメリカ-
メキシコ-
コロンビア-
カナダ-
イギリス-

プールD

日程:3月11日(土) - 15日(水)
参加国:プエルトリコ、ベネズエラ、ドミニカ共和国、イスラエル、ニカラグア
会場:ローンデポ・パーク(アメリカ)

勝数負数得点失点
プエルトリコ-
ベネズエラ-
ドミニカ共和国-
イスラエル-
ニカラグア-

WBC2023全試合日程と勝敗予想オッズ

以下は、WBC2023の全試合の日程(開始時刻)と勝敗予想オッズの一覧です。

試合開始時刻はすべて日本時間に換算してあります。アルファベットはグループ。勝敗予想オッズは発表次第随時追記します。試合予定の確認と、前評判のチェックにどうぞ!

第1ラウンド(グループリーグ)

03/08(水) 13:00 Aキューバ - オランダ - -
03/08(水) 20:00 Aパナマ - チャイニーズ・タイペイ - -
03/09(木) 12:00 Bオーストラリア - 韓国 - -
03/09(木) 13:00 Aパナマ - オランダ - -
03/09(木) 19:00 B中国 - 日本 - -
03/09(木) 20:00 Aイタリア - キューバ - -
03/10(金) 12:00 Bチェコ - 中国 - -
03/10(金) 13:30 Aキューバ - パナマ - -
03/10(金) 19:00 B韓国 - 日本 - -
03/10(金) 20:00 Aイタリア - チャイニーズ・タイペイ - -
03/11(土) 12:00 B中国 - オーストラリア - -
03/11(土) 13:00 Aパナマ - イタリア - -
03/11(土) 19:00 Bチェコ - 日本 - -
03/11(土) 20:00 Aオランダ - チャイニーズ・タイペイ - -
03/12(日) 02:00 Dニカラグア - プエルトリコ - -
03/12(日) 04:30 Cコロンビア - メキシコ - -
03/12(日) 09:00 Dドミニカ共和国 - ベネズエラ - -
03/12(日) 11:00 Cイギリス - アメリカ - -
03/12(日) 12:00 Bチェコ - 韓国 - -
03/12(日) 13:00 Aチャイニーズ・タイペイ - キューバ - -
03/12(日) 19:00 B日本 - オーストラリア - -
03/12(日) 20:00 Aオランダ - イタリア - -
03/13(月) 01:00 Dニカラグア - イスラエル - -
03/13(月) 04:00 Cイギリス - カナダ - -
03/13(月) 08:00 Dベネズエラ - プエルトリコ - -
03/13(月) 11:00 Cメキシコ - アメリカ - -
03/13(月) 12:00 Bオーストラリア - チェコ - -
03/13(月) 19:00 B韓国 - 中国 - -
03/14(火) 01:00 Dドミニカ共和国 - ニカラグア - -
03/14(火) 4:00 Cコロンビア - イギリス - -
03/14(火) 08:00 Dイスラエル - プエルトリコ - -
03/14(火) 11:00 Cカナダ - アメリカ - -
03/15(水) 01:00 Dニカラグア - ベネズエラ - -
03/15(水) 4:00 Cカナダ - コロンビア - -
03/15(水) 08:00 Dイスラエル - ドミニカ共和国 - -
03/15(水) 11:00 Cイギリス - メキシコ - -
03/16(木) 01:00 Dベネズエラ - イスラエル - -
03/16(木) 4:00 Cメキシコ - カナダ - -
03/16(木) 08:00 Dプエルトリコ - ドミニカ共和国 - -
03/16(木) 11:00 Cアメリカ - コロンビア - -

決勝トーナメント(準々決勝/東京ラウンド)

*日本がトーナメントに進出した場合、グループ内順位に関わらず16日が日本戦

03/15(水) 19:00 - - -
03/16(木) 19:00 - - -

準々決勝・準決勝・決勝(マイアミラウンド)

03/18(土) 08:00 QFグループD1位 - グループC2位 - -
03/19(日) 08:00 QFグループC1位 - グループD2位 - -
03/20(月) 08:00 SF - C2/D1 - -
03/21(火) 08:00 SF - C1/D2 - -
03/22(水) 08:00 F - - -

WBC2023にブックメーカーで賭ける

最後に、ブックメーカーでWBC2023に賭けるための情報を。

野球は基本的にすべてのブックメーカーサイトで賭けることが可能です。試合ごとに、勝敗予想・ハンデ付きの勝敗予想・スコア予想の3種類のオッズが出ます。ほかには、1回の表・裏だけに限った勝敗、ヒット数やホームランの有無など。(詳しくは、野球の賭け方・オッズの種類をご覧ください)

ただし、メジャーリーグやプロ野球などのリーグ戦と違って、WBCは設立から開催数が浅い大会ということで、業者によって取扱いの積極性(オッズ発表の時期や種類)が異なります。少なくとも、前回の第4回大会まではバラツキがありました。

当サイトでは各ブックメーカーのオッズ発表状況を随時チェックして掲載していきますので、賭けるサイト選びにもお役立てください。まったくゼロからプレーするための手順は下記で解説しています。

ブックメーカーの始め方・スポーツベットのやり方ガイド
ブックメーカーの始め方(スポーツベットのやり方)今日始めるための超入門ガイド

ブックメーカーの始め方を解説した初心者ガイドです。ブックメーカーの利用方法とスポーツベットのやり方について、参加方法・入金・賭け・出金の手順ごとに詳しく解説しています。すぐに賭けられるスポーツブックメーカー探しや、今日始めたい人はマニュアルとしてご活用ください。

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ブックメーカーランキング
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最新版ブックメーカーランキングです。信頼性、操作性、入出金、サポート、ユーザー評価そのほか複数の項目を徹底精査したスポーツブックメーカーのリアルなランキング表です。おすすめブックメーカーをお探しの方はご覧ください!

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WBC2023に出場する各チームの選手、優勝予想オッズ、試合ごとの勝敗予想オッズ、グループ表、試合結果などは日々アップデートしていきます。開幕前は前評判の確認、開催中は最新の状況、そして終了後は振り返りに活用いただけますと幸いです。

当ページをご覧になる方の多くは侍ジャパンを応援&応援ベットをするかと思いますので、優勝予想はともかく…そのほかを含め皆様の予想的中と賞金獲得をお祈りしております!!

好きなスポーツに賭ける!「スポーツベッティング」の始め方

ブックメーカーでスポーツベッティング

好きなスポーツでお金が稼げる!?もっと楽しめる!?趣味に実益をプラスできるエンターテイメント、スポーツベッティング。はじめ方とプレーに必要な基礎知識は下記参照ください。

ブックメーカー利用の流れ
参加から賞金回収までの4ステップ(最速で始める方法)
ブックメーカーとの入出金
【基礎】ブックメーカーとの資金のやりとりの根本的なルール
賭けとオッズの基本ルール
【基礎】どんな仕組み?どんな賭け方ができる?などの実践的知識まとめ

ステップごとの解説

1.ブックメーカーの登録方法
ブックメーカーの会員登録のルール
2.ブックメーカーの入金方法
資金を入金する手順や要点の解説
3.ブックメーカーの賭け方
スポーツベットの流れを具体例で解説
4.ブックメーカーの出金方法
賞金を手元に引き出す方法や注意点

そのほか、すべての基礎知識はスポーツベッティング入門ページにまとめています。

利用必須の日本語ブックメーカー

ネットでスポーツに賭ける際は、複数のブックメーカーを使い分けるのが基本セオリーです。(サイトごとにオッズの種類・機能・ボーナスなどが異なるため。また、稼ぐ上でも有利。詳細:複数のブックメーカーを利用する5つの理由

以下は、日本語対応ブックメーカーのなかで特に使える4社です。Sportsbet.io、 Bet365、William Hillは初心者から上級者まで幅広く使えます。Pinnacleは上級者向け。


No.1 大人気ブックメーカー

スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)

ビットコインも日本円も、好きな通貨を賭けて増やせる人気急上昇中の次世代ブックメーカー。会員登録から賞金回収までがとにかく簡単で、ボーナスや現金がもらえる企画も多数。

最初に最適 多機能 ボーナス大量

Sportsbet.ioの解説


No.2 利用必須の世界最大手

bet365

世界最大のブックメーカー。賭けられるスポーツ・オッズの種類、機能、サポートすべてが一流。ユーザーは各種スポーツの生中継を視聴できます。

世界最大手 スポーツ中継

bet365の解説【特典付】


No.3 老舗の最高峰サイト

ウィリアムヒル

1934年創業の老舗ブランド。初心者から熟練まで長く使い続けられるブックメーカーであり、特殊な賭け方が圧倒的に豊富。他がメインでも併用価値大。(当サイト限定ボーナスもあり)

オッズ豊富 老舗

William Hillの解説【特典付】


No.4 投資/高額勝負に必須サイト

ピナクル

一般的なブックメーカーとはコンセプトが異なるプロ仕様サイト。業界トップの高オッズ(高還元)を提供し、どれだけ勝ってもプレイヤーの締め出し制限なし。稼ぐことを目的に本格的に取り組むなら必ず使用します。

高還元率 ベット規制なし

Pinnacleの詳しい解説

日本語ブックメーカー比較表
(機能・目的別分類)

入出金に使うネット口座

ブックメーカーとの入出金にはクレジットカードやビットコインなど手軽な手段のほか、下記のネット口座も広く使用されています。


入出金に使う必須のネット口座

エコペイズ

多くの日本語ブックメーカーで使えるネット口座。銀行振込または仮想通貨で手軽に入金でき、出金も簡単。クレカで入金したブックメーカーからの賞金回収にはほぼ使います。

振込入金 BTC入金 振込出金 国際送金

Ecopayzの解説【特典付】

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